旧車カタログ博物館 ホンダ(バイク) CB


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ホンダ CB1300 Super Four SC40 1998-2

CB1300登場

リアに初のダブルプロリンク機構を採用したサスペンション
CBのフラッグシップにふさわしいクオリティの高いパーツ

ビッグマシンにふさわしく強化したブレーキとタイヤ

ホンダ CB1300 Super Four SC40 2000-2

CB史上最大のエンジン
水冷4バルブDOHCインラインフォア1284cc
最大出力74KW(100PS)/7500rpm

フレームは丸パイプのダブルクレードル
フロントフォークは極太の45mm

左右2本出しのサイレンサーは迫力の130mm

ホンダ CB1100 SC65 2012-10

水冷4バルブDOHC直列4気筒・1140cc
最大出力65KW(88PS)/7500rpm
2mmの極薄で、かつ深く刻み込まれたフィン
PGM-FI採用

フレームはダブルクレードル
美しさを仕立てる。作り込まれたフューエルタンク

前後のフェンダーはクロームメッキを施したスチール製

ホンダ CB1000 スーパーフォア SC30 1992-11

エモーショナルなフォルム、豪快なパワーフィール、圧倒的な量感
1リッター・水冷DOHC直4・998cc・93PS/8500rpm
点火時期の理想的なタイミングを決定するPGM-FI
スロットルワークにリアルに応える口径34mmのニューCVキャブレター

太く、澄んだ直4サウンドを奏でる4-2-1エキゾースト
伸びの良い加速フィールを堪能できる5速トランスミッション

HONDA CB900F

国内販売は750ccまでのメーカー自主規制のため、輸出専用モデル

901ccで95PSを発揮

CB900 Hornet SC48 2001-9

CB900ホーネットは存分に楽しむライディングのため、爽快なハンドリングを徹底追及したシャシー

迫力ある張り出しのフューエルタンクやリアカウルなど、シャープさを追求したグラマラスボディ

918ccの水冷DOHC4気筒エンジンは、最高出力88ps/9,000rpm

オリジナルキーは盗難防止機構付き

新発売 ドリーム CB750FOUR(K0) 1969年

強大なパワーを誇りながら、静かで耐久性抜群
思いのまま鋭く加速するレスポンスのよさは、まさにハイウェイにふさわしい性能
レーサーを思わせる豪快なマフラーは消音効果も絶大

こちらは3つ折カタログです

ホンダ DREAM CB750FOUR(K0) 1969年

750cc(ナナハン)の先駆車
エンジンは4サイクル並列4気筒SOHC 排気量736cc
ロングストローク、ドライサンプ潤滑
最高出力67PS/8,000rpm

画像のカタログは12ページ物で、折込のポスターが付属します

ホンダ ドリーム CB750FOUR(K1) 1970-9

ヒット作のため生産性の向上が行なわれ、発売翌年にマイナーチェンジされたK1が登場

基本性能はK0と同じ

4本マフラーは迫力満点

ホンダ ドリーム CB750FOUR(K1) 1971-4

車体色は
キャンディ ガーネット ブラウン
ポリネシアン ブルー メタリック
キャンディ ゴールド
の3色

ホンダ ドリーム CB 4気筒シリーズ 1973-10

CB350FOUR・CB500FOUR・CB750FOUR掲載

CB750FOURはK2型

ホンダ ドリーム CB750FOUR(K4) 1974-10

カラーリングが変更され、タンクキャップはキー付を標準装備

フートレストが首振り式になりました

量産オートバイのディスクブレーキはCB750FOURから始まり、高性能車には不可欠な存在になりました

ホンダ CB750FOUR-K(K7) 1977-4

750cc先駆車の最終型
ノブ式チョークを速度計脇に新設
ハンドルロックは、メインキーに組み込まれている
使いやすい両面キー
ヘッドライトは慣性モーメントを下げるため薄型の大径170mmを新採用
後輪にも油圧式ディスクブレーキを新装備

ホンダ CB750FOUR-II 4into1 1975-6

ホンダの二輪車を代表する技術、思想を持つ

4into1マフラーを得て、さらに高いパフォーマンス

最高出力67PS/8,500rpm

ホンダ CB750FOUR-II CB750F2 1977-4

新CB750FOUR-II
このきらめき。全身きりり
新設計の4into1マフラーの魅力に加えて、コムスターホイールを履き、ダブルディスクを装備し、さらに、すみずみにグレードアップをはかった
ノブ式のチョークをインジケーターパネルに設置
メインスイッチにハンドルロック機構を組み込むなど、種々の操作はハンドル上面で行える

ホンダ CB750FOUR-II CB750F2 1977-11

1976年、ヨーロッパ耐久チャンピオンロードレース全5戦を全勝したRCB使われた「コムスターホイール」を装備
剛性とともに、しなやかさも備えるホイール
マイナーチェンジでエンジンは中低速重視となり、最高出力は少しダウン
65PS/8,500rpm

ホンダ EARA エアラ ホンダマチック CB750A1 1977-4

モーターサイクルにオートマチック時代を開く
ホンダマチックは、ホンダ独自のオートマチック機構

自然で、ゆったりとしたライディングポジジション
フューエルタンクはメインキーで開閉するリッドでカバー
メインスタンドを立てるとギヤは、自動的にニュートラルに戻る

ホンダ EARA エアラ ホンダマチック CB750A1 1978-2

4サイクルOHC4気筒 736cc 新特性のエンジン
ホンダマチックとのマッチングを求めて、吸入系には、大型エアクリーナーと加速ポンプ付きキャブレターを採用
潤滑はウェットサンプ
4into2方式の大型マフラー
最高出力47PS/7,500rpm

ホンダ CB750K RC01 1978-12

モデルチェンジでCB750から「ドリーム」の名称が消えました
ザ・グレート・クルーザー
DOHC・16バルブのメカニズムを搭載
ロング・クルージングでも疲れの少ない大型シート
4-2-4エキゾーストシステムを採用した4本マフラー
最高出力65PS/9,000rpm

ホンダ CB750F/CB750K RC04/RC01 1979-8

ザ・スーパー・スポーツCB750F登場
DOHC・4気筒・16バルブの高性能エンジンを750Fにあわせてチューニング
最高出力68PS/9,000rpm
排気系は4into2の集合マフラーを採用
ハイ・パフォーマンスにふさわしいトリプルディスクブレーキを装備

ホンダ CB750K RC01 1980-3

前輪に、Wディスクブレーキ新装備
王者の風格、さらに高まる

タンクとサイドカバーを引きしめる、新しいピンストライプ・デザイン

ホンダ CB750F/CB750K RC04/RC01 1980-9

DOHC,4CYLINDER,16VALVE.ボルドールの覇者RCBの技術が、いま生きる。
速さだけでなく、耐久性がものをいうロードレースのブッグイベント<ボルドール24時間耐久レース>
この戦いで圧倒的な強さを発揮している、ホンダRCB
RCBのエンジンは、いまやCB750F,CB750Kのエンジンがベースとなっている

ホンダ CB750F RC04 1981-4

ニュータイプ
ザ・キング・オブ・スーパースポーツの誕生
エンジンはパワーアップし、70ps/9000rpm
セミエア・フロントサスペンションでフットワークを強化
ホンダ独自のデュアルピストン・キャリパーの採用
惜しげもなく随所に用いたジュラルミン鍛造パーツ

ホンダ CB750F/CB750Fカスタム RC04 1981-7

CB750Fカスタムが新登場
ザ・キング・オブ・アメリカンスポーツ
ジュラルミン鍛造パーツをはじめとするラグジュアリー装備
白銀に輝くクロームメッキ仕上げ

CB750Fは70ps/9,000rpmにパワーアップ

ホンダ CB750F BOLD'OR-2 1981年

鈴鹿8時間耐久レース記念限定発売

RCBイメージをまとって登場!

ホンダ CB750F RC04 1982-5

NEW TYPE
CB1100Rゆずりのフットワークが、衝撃の走りを生んだ

大径フロントフォークは4mmアップの39mmで、アンチダイブシステム「TRAC」も新装備
偏平ワイドの最新タイヤを採用

ホンダ CB750F インテグラ RC04 1982-8

本格的な専用フェアリングを身に付けたインテグラ登場
世界で活躍するロードレーサー、エアロサイナミクス・テクノロジーを市販車に投入

空気抵抗を減らすと共に、高速走行時や長距離ツーリングで風圧から生じるライダーの疲労を柔らげる

750 カスタム エクスクルーシブ RC04 1980-5

予約限定販売車

エンジンはバフ仕上げの輝きを放つ

ショートカットされた4本マフラーは、低く快よいサウンドを響かせる

750 CUSTOM EXCLUSIVE 1981Limited 1981-5

美しさの中に秘められた、究極のパフォーマンス
さらに磨き上げられたDOHC4気筒16バルブエンジン
748cc・68ps/9000rpm
プログレシブな減衰力、セミエア・フロントサス
ホンダ独自のデュアルピストン・ブレーキキャリパー
1981年モデル限定販売車

CB750 RC42 1992-2

1990年代の、新しいCB750

エンジンは空冷直4DOHC・747cc
最高出力75ps/8500rpm
定評あるオートバルブクリアランスアジャスターを装備
排気系は4-2-2エキゾーストシステム

低重心化とともにロングホイールベースを実現した高剛性フレーム
軽快にして重厚、スムーズな走りを実現する熟成の足まわり
ツーリング派に応える大容量20リッターフューエルタンク

ホンダ CB650 RC03 1979-1

新しい走り味でライダーを魅了する、トータルバランス・マシン
ひときわ低いシート高、かるいクラッチレバー
乾燥重量196kg
中量級のフットワークと、ブッグマシンならではの豪快さをあわせ持つ

最高出力53PS/8,500rpm

ホンダ CB650 カスタム RC05 1980-2

格調の高い入念のつくり
持つ人の埃を満足させるハイクオリティ・マシン

カスタム・ツーリングならではの走行フィーリングを引き出す、OHC4気筒マルチエンジン
最高出力 53PS/8,500rpm

ホンダ CB650 Luxury Custom RC05 1982-1

ザ・アーバン・アメリカン
ニューヨーカー感覚の洗練された雰囲気を漂わせる

OHC4気筒ブラックエンジンが生み出す、フレキシブルな走り

前輪ブレーキはダブル、しかもデュアル・ピストンキャリパー
操作がしやすく豪華なメーターパネル
贅沢なほど、ふんだんに取り入れられたクロークメッキ仕上げ

ドリーム CB500FOUR 新発売 1971-9

静かなる男のための500
美しさと品格を身につけている
パフォーマンスとメカニズムは現代の最先端
空冷OHC4気筒 544cc
最高出力50PS/8500rpm

フロントに油圧式ディスクブレーキ装備

メーターは見た目も美しく、視認性も高い

ドリーム CB550FOUR 1974-3

静かなる男のための550

空冷OHC4気筒 498cc
最高出力48PS/9000rpm

排気効率の高い4本マフラーは、消音効果にも優れている

リヤダンパーは5段調節式

ドリーム CB550FOUR-K K3 1977-4
静かさが行く。
エンジンはパワーアップ、最高出力50PS/8500rpm
サウンドは、あくまで低く静粛
油圧ディスクの前輪ブレーキは、軽い操作できき味は確実
ロングツーリングを考え、タンク容量を16Lにアップ
リッドでカバーしたタンクキャップは、メインキーで開閉できる

SUPER SPORTS CB550FOUR-II 1975-6

静かなる男のための、より静かなモーターサイクル
出力向上に寄与する集合排気システム、4into1
空冷OHC4気筒エンジン・544cc・50ps/8500rpm
ミッションはクローズドレシオの5段
フレームは、ねじり剛性の強いフルダブルクレードル
高いトータルパフォーマンス

ホンダ ドリーム CB450 1968年

比類なき威力!あふれる機動性!
量産二輪車の中で唯一のDOHCエンジン
空冷2気筒・444cc
最高出力45ps/9000rpm
理想的なライディングポジション
抜群の高速安定性を発揮!

ホンダ ドリーム CB450エクスポート/CB450 1969-7

カラフルなタンクの「エクスポート」登場

DOHC 45ps 180km/h ゼロヨン13.2sec
性能をフルに引出す5段ミッション

ホンダ ドリーム CB500T 1976-5

The Vintage Twin ザ・ビンテージ・ツイン

モーターサイクルの味わいを知り抜いた末に、「ツインがいい」というライダーにおくるDOHCツイン

逞しい低中速トルク
伸びやかな巡航速からの加速

2気筒らしさが鮮明な新しいホンダサウンド

ホンダ ドリーム CB72 1960

SUPER SPOPRTS
最高のツーリング車

OHC2気筒・247cc
最高出力 24ps/9000rpm
最高速度 155km/h

スポーティな一文字ハンドル

ホンダ ドリーム CB250/CB350 1970-3
世界のGPレースで勝利を収めた、ホンダのロードスポーツ
たくましい4サイクル直立2気筒エンジン
350は
最高速度 170km/h
最高出力 36ps/10,500rpm
ゼロヨン加速 13.8sec

ホンダ ドリーム CB250/CB350EXPORT 1971-3

CB250/350エクスポート
ひときわ華麗になって登場
高性能を的確に引き出す5段ミッション
走行安定性を誇るサスペンション、フレーム
斬新なタンクデザインにHONDAの5文字
機能的、そかも華麗なラインのマフラー

ホンダ ドリーム CB250/CB350セニア 1971-10

このクラスでは初めてのディスクブレーキ付
CBのきわだつスポーツ性を物語るハイメカニズムに、数々の安全装備を加えた<セニア>
保守点検の楽な横開閉シート
クイックオープン式のタンクキャップ
ダイナミックなスポーツ走行に最適な5速ミッション

ホンダ ドリームCB250/CB350 EXPORT/セニア 1972-4

新デザイン

セニアのフロントはディスクブレーキ
ツーリング・ロードに合せた5段ミッション
フレームは、軽く剛性の高いセミダブルクレードル型

ホンダ CB360T 新発売 1973-8

Taste of Twin.(4サイクル2気筒の味わい)

モーターサイクルの典型

360、6段ミッションのゆとりある4サイクルTWINサウンドと、鼓動がCB360Tに似合う

ホンダ CB360T/250T 1974-7

ゆとりあるクルージングのための、4サイクルOHC2気筒直立型エンジン
なめらかな加速感で、トルクはフラット
最高出力は360が31ps、250が27ps

テールアップしたマフラーが精悍だ

ホンダ CJ250T/360T CB250T/360T 1976-6

CJは基本設計はCBと同じだが、機能に徹してシンプルなマシン

マフラーは2into1
CBとの違いは
6段変速 → 5段変速
始動方式 キック、セル併用 → キック
燃料タンク容量 11L → 14L
CB250T 27ps/10,000rpm → CJ250T 26PS/9,500rpm

ドリームCB350FOUR 1972-10

遥かな道を、味わいながら走る

347cc4気筒エンジン
34ps/9,500rpm

二輪車に始めて採用したファーストアイドル機構がチョークレバーと連動
精悍なメガホンタイプの4本マフラー
フロントは油圧式ディスクブレーキ

ホンダ CB400FOUR 1975-2
おお400。「おまえは風だ。」
空冷4サイクルOHC4気筒・408cc・37ps/8500rpm
6速ミッション、リヤダンパーは5段調節式
4into1排気システムのこころよい低音、カフェ・レーサーの華やかさ。ぴたりと決まるポジションの良さ
優れた復元力。セミダブルクレードルフレーム
カラーは2種、ライトルビーレッドとバーニッシュブルー

ホンダ CB400FOUR 1976-5
おお400。「おまえが好きだ。」
中型2輪免許対応の398ccモデル追加
398ccモデルは1馬力ダウン
最高出力36ps/8,500rpm
セミフラットハンドルのFOUR-IとスタンダードハンドルのFOUR-IIがある
車体色にタイトルビーレッド追加(398ccのみ)

ホンダ ホークII CB400T 1977-4
ビッグボア、ショートストローク(70.5×50.6mm)の激しく緻密な心臓
高回転に強く、重心も低くできる
吸気×2、排気×1の3バルブ 395cc
最高出力40ps/9,500rpm
マフラーはパワーチャンバーを装備
新しい時代を作る「コムスターホイール」

ホンダ HAWK 1977-10

THE DYNAMICS.
ホーク CB250T
ホークII CB400T
このスーパースポーツは、ラフロードをも確実にとらえ、街では、タウンバイクの身軽さを持つ

ホンダ ホークII CB400T 1978-3

NEWタイプ
ダイナミックに、よりシャープに
ホーク・スタイリング
”鷹の走り”に似合う”鷹のかたち”を身につけて、新HAWK II、さっそうと姿を現す!

ホンダ ホークシリーズ 1978-4

NEWタイプ
ホークCB250T・ホークIICB400T・ホークCB400T-AT(オートマチック)
大容量13L入りフューエルタンク
ニーグリップ性も向上した、シャープなデザイン
ダイナミックな「鷹の走り」

ホンダ ホークIII CB400N 1978-11

ヨーロピアン・スポーツ
セミフラット・ハンドルに後退したフットレストで、前傾したライディング・フォーム
ホークIIで定評のビッグボア、ショートストロークの3バルブOHCエンジン
最高出力40ps/9,500rpm

SUPER HAWK III スーパーホークIII NC04 1980-7
黄金の走り、二輪のフォーミュラII。
低回転から高回転まで一気に吹き上がるエンジン性能
400ccで世界初、マルチホール・トリプルディスク
2輪車で世界初、ホンダ・デュアルピストン・キャリパー
フロント・セミ・エアサスペンション、軽量アルミのワイド・リムを持つコムスターがロードを確実にグリップし操縦性を高める

SUPER HAWK スーパーホーク MC03 1981-3
2輪のフォーミュラII<スーパーホーク>
スーパースポーツの象徴。インテグレートストリームライン
250ccでは世界初。マルチホール・トリプルディスク
2輪車では世界初。ホンダ・デュアルピストン・キャリパー
ビッグボア、ショートストローク、3バルブ
OHC2気筒・249cc・26ps/10,000rpm

ホンダ スーパーホークIII/スーパーホーク 1981-6

鮮烈。二輪のフォーミュラII。

カラーリング変更

ホンダ スーパーホーク R 1981年

鈴鹿8時間耐久レース記念限定発売

ロードレーサーCB1100Rのカラーリングを身につけたスーパーホーク

ホンダ ホーク/ホークII CB250T/400T 1981-7
走りと操縦性をトータルに求めて、鍛えに鍛え上げたダイナミック・ツアラー
全身すべてが壮快な旅を実現するための設計
熟成のメカ、ホンダ独自のビッグボア、ショートストローク、3バルブエンジン
あらゆる走行条件を考えた、数々のメカニズム

ホンダ CB400 Luxury Custom NC01 1982-3
新しいアメリカン・カスタム・デザインの潮流”ザ・アーバン・アメリカン”
そのスピリットは、洗練されたニューヨーカー感覚
タンクからテールへかけての流麗なフォルム
エンジンは定評のメカニズム、OHC3バルブ・ツインエンジン
快適な高速クルージングを実現する5速+CDギア
ショートカットのメガホンマフラーとともに、チェーンケース、フロントフォーク、リアクッションのカバーまでクローム仕上げ

ホンダ CB-1 NC27 1989-4

最強伝説
心臓は直4.。鉄のズ太い骨格。

水冷4サイクルDOHC4バルブ4気筒
399cc・57ps/11,500rpm

トータルのバランスを重視、強靭な背筋を想わせるMAIN TUBE

CB400 SUPER FOUR NC31 1992-3
思いのままに
CB400スーパーフォア
4つの力こぶが隆起する、パワーフィール
水冷4サイクルDOHC4バルブ4気筒
399cc・53ps/11,000rpm
構えは自然体、ライディング・ポジション

CB400 SUPER FOUR NC31 1994-2

スーパーフォアの開発コンセプトでもある「太い走り」をさらに追及した
新開発ピストンによる燃焼室形状変更
点火時期変更
サイレンサー内部の構造変更など

CB400 SUPER FOUR NC31 1995-6

ニュータイプ
直4の躍動、太い走り
ダイレクトに伝わる、確かな手応え

シリンダーフィンの新設、シリンダーヘッドカバーの大型化に加え、全体のブラックアウト化を新たに行なうことによって、ポテンシャルに見合う存在の強さを身にtけたパワーユニットに仕上がった

ホンダ CB400 SUPER FOUR NC31 1996-11

スーパーフォアは水冷DOHCインライン4

バージョンSはバルブタイミング、キャブレターセッティング、吸気ファンネル長の適正化が図られている

ブレーキはイタリア・ブレンボ社のキャリパーを装備

最高出力53ps/12,000rpm(バージョンS)

ホンダ CB400FOUR NC36 1997-3

あのヨンフォアが4本マフラーで復活
肌で感じる4発のチカラ
CB400フォアの感触

メーターのデザインも当時に近いもの

エンジンは水冷DOHCに進化
最高出力53ps/10,000rpm

ホンダ CB400FOUR NC36 1998-2

音に浸る官能、トルクに乗る官能を、満載した
ストレート4エキゾーストシステム

水冷DOHC直列4気筒エンジン
最高出力53ps/10,000rpm
点火系にはPGMイグニションを採用

ワイドレシオの5速ミッションを採用

ホンダ CB250RS MC02 1980-2

ひらり、俊足、現代(モダン)シングル。
ロードスポーツの原点とは何か?
CB250RSの開発は、ここから始まった。
OHC・4バルブ単気筒・最高出力25PS/8500rpm
乾燥重量128kg

ホンダ CB250RS-Z MC02 1981-3

軽量、スリム、ヒラリ感
きわだつシングルの走りをたっぷり体感できる

4サイクル・OHC・4バルブ単気筒エンジン
最高出力26PS/8500rpm
乾燥重量129kg

ホンダ CB250RS/CB250RS-Z MC02 1981-3

ライダーとマシンとの一体感こそ、二輪車を駆る歓び
乗りやすさに徹した設計「シンプル・イズ・ザ・ベスト」
4サイクル、4バルブ、バランサー装備
250RSは15ps/8500rpm
77cmの低いシート高は、足付き性が高い
RS-Zのヘッドランプは、60W/55Wのハロゲンタイプを装備

ホンダ CB175 1970-1

125ccクラスの軽快さで、高速道路に入れる中量級スポーツ車

2気筒2キャブのOHCエンジンは、最大出力20PSで最高時速135km/h

ホンダ CB175 1970-1

高性能を物語る4サイクルOHC直立エンジン
特殊楕円形状のベンチュリー部をもつキャブレターはツイン
スピード感を一層協調しているフレームは、鋼板とパイプ併用の軽量かつ剛性高いセミダブルクレードル型

高速走行に安心できる、かずかずの安全対策も充実

ホンダCB160

これも珍しい排気量のCB

161cc 16.5ps/10000rpm 最高速度135km/h

現金正価165,000円也

ベンリイCB135 1970-9

「スペシャル・マシン」135
快適なツーリングスポーツ車
最高出力15PS
最高時速130km
ゼロヨン加速17.8秒
リターン式5段ミッション

ベンリイCB135

空冷4サイクルOHC2気筒・排気量136cc
長距離高速ツーリングにも出力は安定
ハイウェイを走れる、ひとクラス上のクルマ

明るいカラーとスタイルもヤングライダー好み
ピタリ路面をとらえる前後サスペンション

ホンダ ベンリイ 125 C92,CS92 CB92 1960

4サイクルOHC 2気筒エンジン

ツーリングモデルのCB92は出力15馬力
時速130キロを誇る本格的レーサータイプ

ホンダ 新製品 CB125 1964年

エンジンは124cc 2気筒 15馬力 2キャブ
最高時速は130キロをマーク
0 → 200m 12秒

現金正価 155,000円

ホンダ ベンリイ CB125 1968-8

性能、スタイルで
ハイウェイで差をつけるゴージャスなクルマ
空冷4サイクルOHC 2キャブ 2気筒
最高出力15PS
最高速度130km/h ゼロヨン18秒
リターン式5段ミッション

ホンダ ベンリイ CB125 1969-5

新採用のたくましいフレームは、セミダブルクレードル型
ぜいたくなサスペンションと、グリップのよい大型タイヤ

車体色は「キャンディブルーグリーン」

ホンダ ベンリイ CB125 1970-3

外観向上のためダンパーのボトムケースが取り外され、むき出しのコイルスプリングが精悍に見える

安全対策向上のためポジションライトを装備

ホンダ ベンリイ CB125 1972-3

新しいCB125の第一印象は風格あるロードスター
タコメーター、スピードメーターはセパレートされ、見やすくスポーティ
スピードメーターは80km/hを赤で表示
スイッチ類は、走行中ハンドルを握ったまま指先で操作できる手元集中式

ホンダ CB125JX/CB125 1973-10

OHCツインエンジンは、入念なバフ仕上げで輝いている
新しいワイドギアレシオの5段リターンミッションは第2速での加速の伸びが著しくシャープ

JXはフロントに機械式ディスクブレーキを装備

ホンダ CB125T 1977-4

ニューエンジンのレッドゾーンは12,000rpm
マキシマムパワーは16PS/11,500rpm
マフラーは消音効果にすぐれ、排気効率の高い新設計のメガホンタイプ
ライダーの視線にセットされた大型2連メーター&インジケーターパネル

ホンダ ベンリイ CB125T 1978-4

NEW TYPE
エキサイティング・ツイン
待望のニューホイール”コムスター”装備
リッドカバー付のタンクキャップ。タンク容量は11L
前輪には、微妙なブレーキ操作にもダイレクトに反応するメカニカルディスクブレーキを装備

ホンダ CB125JX CB125J型 1980-4

スーパー・スポーツシングルCB125JX新登場
スタイリング、シャープ&スリムなヨーロピアンスポーツに
4サイクルでありながら、軽量97kg
OHC単気筒124cc・14ps/10,000rpm
足回りの強化で走り味がよりゆたかに。

ホンダ CB125T-I JC06 1982-5

125の概念を超えた、充実のスーパースポーツ仕様
革新の足、プロリンク・リアサスペンションを装備
125クラスでは世界で唯一の4サイクル・ツインエンジン搭載
最高出力16PS/10,500rpm

ホンダ CB125T JC06 1991-9

ベーシックライトスポーツ
フレキシブルなオンロード・スポーツマシン
信頼性の高い、熟成の空冷4サイクルOHCツインエンジン
CVキャブレターを採用し、中低速域でのなめらかな出力特性とハイレスポンスを実現

ホンダ CB125T JC06 1998-3

スムーズな走行フィールと軽快な乗り心地
ライトなスポーツ、CB125T
信頼性の高い、熟成の4サイクルOHCツインエンジン
始動はセルフ式スターター
メンテナンスフリーの電子進角式CDIとあいまって、良好な始動性をもたらす

ホンダ CB125T 教習車仕様 JC06 1998-3

ホンダの普通二輪小型限定免許教習車

離れたところからでも、運転状況を確実に把握する
明確な表示ランプが、合理的な集中教習を実現する

ホンダ ベンリイ CB90JX/JX-DISK 1972-4

燃える心のかよいあうスーパースポーツ”JX”
4サイクルOHC 89cc
最高出力 10.5PS/10,500rpm

JXは93,000円、メカニカルディスクブレーキ付きの90JX-DISKは6,000円高の99,000円

ホンダ ベンリイ CB50JX/CB90JX 1976-5

メカニカル・ディスクブレーキ”JX”
握力の微妙な変化にも、すばやく反応

セパレートタイプのタコマーター、スピードメーターを見やすい位置と角度にセット

50JXは最高出力6.0ps/10,5000rpm

90JXは最高出力10.5ps/10,5000rpm

ベンリイ CB50JX/CB50 1973-5

CB50は青春へのアプローチ
JXはメカニカルディスクブレーキが光る
スポーツ走行が楽しめる、本格装備

OHCエンジンは最高出力6ps/10,500rpm

ホンダ ベンリイ CB50JX/CB50 1973-11

CB50は、青春へのアプローチ
4サイクルOHC・49cc
最高出力6PS/10,500rpm
始動はプライマリーキック
軽快なエキゾーストノートを響かせるマフラーは、クロームメッキも入念なメガホンタイプ
CB50JXはフロントディスクブレーキを装備

ホンダ CB50JX-I 1976-6
光と風の友 CB50JX-1
流麗そのもののフレッシュなスタイリング
力強いワイドパワーレンジの4サイクルOHC新設計エンジン
低回転域から高回転域まで鋭い加速性能を発揮
6.3ps/10,500rpm
信頼の大径メカニカルディスクブレーキ

ホンダ CB50JX-I 1976-11

発見する小さな旅へと誘う青春の足。CB50JX-1
スピードメーター、タコメーター、ターンシグナル表示ランプ、ニュートラルランプを見やすくコンパクトに一体化させたインジケーターパネル
大容量8.5Lのフューエルタンク
1キー4ロック方式のメインスイッチキー

ホンダ CB50S/MB5/MB8 1981-10

CB50S(AC02)
全輪に油圧式ディスクブレーキを装備
定評あるセリアーニ型フロントフォーク
25Wヘッドライトと角型ウインカー
使い勝手のよいリアキャリアを標準装備

HONDA CB50

国内販売でヒットしたCB50の輸出用モデルです。

タンデムシートで、国内向けには無いカラーリングも新鮮に見えます

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