旧車カタログ博物館 カワサキ オフロード


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350-TR BIG HORN

このバイクはキャスター・トレールを14段階に調節可能

単気筒・2サイクル・346ccで33ps/6,500rpm

カワサキ 250-TR

一段とメカ・アップ!
軽量、コンパクト化を進めた高性能ブラックエンジン
23.5ps/6,000rpm
適正なギアレシオの5段ミッション
強制的に潤滑するインジェクト・ルーブ
リア・クッションは5段階の調整式

カワサキ 125-TR ボブキャット F6-B型 1973年

ブラックエンジンは15ps/7,500rpm

フロント3段、リア5段切換サスペンション

前部の幅狭シートがニーグリップを容易にする

カワサキ 250-TR/125-TR/90-TR 1975-4

大地はともだち。
画像(右)は90-TR
エンジンは排気量89cc 10ps/7,500rpm

2サイクル単気筒、ゆとりあるサスペンション・ストローク
徹底した軽量化により扱いやすい

カワサキ KE90 1976-2

オールマイティ・トレール

パワフルな2サイクル単気筒ロータリーバルブエンジン
最高出力10ps/7500rpm

適格なギヤ比を持ったオールアップの5段変速

軽快な乗り心地で、ツーリングにも最適

カワサキ KE125/90 1977-1

オフロードのためのKE、2種
モーターサイクルだけが楽しめるオフロードツアー

粘り強いパワーとバランスのよさ
2サイクルハイパワーユニット
メーター類は程度の傾斜と見やすいレイアウト

軽快な乗り心地、ツーリングにも最適!

カワサキ KE125 1977-10

ロードをとわず、スリムなタンクとシートの組合わせが安定したライディングポジションを決める
軽くて剛性の高いシングルクレードルフレームは軽量化の中心
2サイクル単気筒ロータリーバルブエンジン
124cc・13ps/6500rpm
6段トランスミッション

カワサキ KE125 1979-4

走りの楽しさと旅の新しい体験を思う存分に味わえるデュアルパーパスモデル
伝統の2サイクル・ロータリーバルブエンジンが発揮するハイレスポンスなパワー
どんな走行条件でも安定した特性の、ロングストロークフロントサスペンション

カワサキ KE125 1980-6
ニューメカ満載、精悍さみなぎる2サイクルデュアルパーパス
ロングストロークサスペンションによる操縦安定性と快適なライディングフィール
2サイクル単気筒・124cc・12ps/7000rpm
トリップカウンター付きスピードメーター
ターンシグナルランプの破損がないように、フレキシブルラバーステーを採用

カワサキ KE125 KS125型 1982-2
パワフル・スリム・健脚装備
走破性を重視。ロングストローク・サスが脚まわりを一新
シンプル&ヘビィデューティ、2ストロークロータリーバルブメカ
オフロードでひときわ冴えた走りを体感できる、ロングストロークサスペンション
車質を語るグレードアップ装備の数々

カワサキ AE50/80 1981-5
エキサイティング・エンデューロ
エンデュランス走行をモノにする”50”を超えたパワーとサス
モトクロッサー”KX”ゆずりの強靭な2ストロークエンジン
2ストローク単気筒49cc・7.2ps/9000rpm(80は9.6ps/8000rpm)
50にユニ・サス、脚まわり革命

カワサキ 90-MS 1975-4

行動半径が広がる楽しいミニスポーツ

90ccのエンジンは最大出力を控えめに、静かで粘り強い特性
最高出力6.6ps/6500rpm
ミッションはワイドなギアレシオの5段リターン

カワサキ KM90 1976-8

ゼロハンミニバイクのサイズで2ランク上の90cc
小さなボディにパワフルな2サイクルエンジン搭載で、よく走る
ハンドクラッチ・5段リターンの本格派

通学やお買い物のチョイ乗りからミニレース・オフロードツアーなど、思いのまま気軽に乗れる

見やすい丸型メーター
ボディを地面にしっかりと密着させる確かな足まわり

カワサキ KM-90 1978-2
50ccクラスのコンパクトボディにロータリーバルブ89ccのエンジンユニットは、パワフル!
最高出力6.6ps/6500rpm
クロスレシオの5段ミッション
本格的トレール仕様
アップセットのフロントフェダー・ロングストロークのサスペンション

カワサキ KM90 1980-2

タンク、サイドカバー形状変更
タンク容量は6.0から6.5リッターにアップ
マフラーはサイドカバー内側を通っている

最高出力6.5ps/6500rpm

カワサキ KMX200 MX200A型 1988-3

第3世代オフローダー
「軽く」「強く」「速く」攻めるための高性能メカ搭載
KIPS搭載水冷2ストロークエンジン
単気筒191cc・33ps/8500rpm
6段リターン・トランスミッション

カワサキ KMX125 MX125A型 1986
モトクロスチャンプのハイメカニズムから誕生、本格的デュアルパーパス
ハイパワー(22ps)を生むKIPS内蔵水冷2ストロークエンジン
俊敏な運動性能を生むショートホイールベース1375mm
クラス初の前後ディスクブレーキ搭載

カワサキ KMX125 MX125A型 1988-3

ワン・ウィーク、7日間を楽しむためのスポーツ性能
ロード・オフロード・エンデューロまで

エンデューロレースに対応する「高剛性」と「軽さ」を同時に獲得したフレーム構造

カワサキ KL600R KL600B型 1985-3

オンロード・オフロードを究めた豪快デュアルパーパス

タフネス&ハイパフォーマンスを実現した
高性能水冷4ストローク4バルブシングル搭載
564cc・42ps/7000rpm

カワサキ KL-250 1977-10

4サイクル・デュアルパーパス
軽量コンパクト化に成功したSOHCエンジンを搭載
単気筒246cc・21ps/8000rpm
軽くて剛性の高いシングルクレードルフレーム
2サイクル車より燃費も良好

カワサキ KL250 1978-11

デュアルパーパスならではのオールマイティな高性能
リアサスペンションは、レイダウンタイプしかもコイルスプリングはピッチの異なる2種のスプリングを組み合わせ路面グリップの向上を確実にしている
カラーリングなど変更

カワサキ KL250 1980-6

ターゲットを逃さないオールマイティな走り
強靭。OHC4サイクルシングル、より軽くよりしなやかな走破性能
乾燥重量116.5kg
220mmのロングトラベルを持つフロントフォーク
タフネスを誇るリヤまわり

カワサキ KL250 1981-2
オフロードファンの心を熱くするKL250
パワーソースは4ストローク・シングル
デュアル<2目的>に最適の省燃費・軽量ユニット
オフロードのために欠くことのできない装備・・・エア併用フロントフォーク、ガス封入リヤサス
操作性を高めた合理化集中設計のスイッチ及びメーターパネル

カワサキ 250-MX 125-MX 1975年3月

「緑の突風」ワークスモトクロッサーのレプリカ版MXシリーズ
250-MX
34ps/8000rpm
125-MX
22ps/9750rpm

カワサキ KX80 KX125 KX250 1978年11月

ワークスレーサーの戦闘力・・・KX

KX80 15ps/11,000rpm
KX125 26.9ps/10,500rpm
KX250 40ps/8,000rpm

カワサキ KX250・KX125・KX80 1982-10

全車水冷化でパワーアップ!
ユニ・トラックサスの冴え
KX250 43.0ps/8,000rpm
KX125 32.5ps/11,000rpm
KX80 20.5ps/12,000rpm

カワサキ KX250・KX125・KX80 1987

よりコントラーブルになった「KIPS」と新設計パワーユニット
KX250 49.5ps/8,500rpm
KX125 34.5ps/11,500rpm
KX80 23.0ps/12,000rpm

カワサキ 250-TX 1975年1月

トライアル専用マシン

エンジンは超低速走行に威力を発揮

軽量で細身、しかも充分な剛性があるボディ

カワサキ BAYOU 220/300/300 4×4/400 4×4 1994-1

カワサキのATVシリーズ

クルマでは走れないダートを駆ける

ハードに走ってスポーティに作業をこなすワーキング・ビークル!

スーパーロー付きの「400 4×4」なら牽引力500kgで小型の船艇も引っ張れます

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