旧車カタログ博物館 マツダ ロードペーサー、ルーチェ、コスモスポーツ、コスモなど


旧車カタログ博物館 トップページへ戻る

ロードペーサーAP RA13S 1975-10

当時としては1.5トン以上ある超重量車を135ps(グロス)の13Bロータリーエンジンで引っ張るには無理があったようです

マツダ ロードペーサーAP RA13S型 1976年

13B型ロータリーエンジン搭載の高級大型車

フロントシートはセパレートタイプとベンチタイプがある

室内はロータリー独特の静粛性

マツダ ルーチェ SUA型 1966-7

イタリアのN・ベルトーネ氏の協力によるデザイン

エンジンは1500ccながら室内空間が広く6人乗りです

マツダ ルーチェ ロータリー クーペ M13P 1969-10

ハイウエーを豪華に楽しむグラン・ツーリスモ
ロータリーエンジン FF方式
カロッツェリアの真髄を生かしたスタイル

13Aロータリーエンジン
総排気量0.655×2L 126ps/6000rpm
前輪ディスクブレーキ
前後165HR15ラジアルタイヤ
最高速度190km/h

マツダ ルーチェ バン SUAV 1969-3

SAFETY UP

1500ccバン唯一の安全合わせガラスや室内の安全設計で。発売以来すでに安全バンと定評のあったルーチェバンが、さらにセーフティ・アップ


6人乗り300キロ積み 3人乗り500キロ積み
5番目のドアは荷物専用です。

マツダ ロータリーエンジンの話 1971-3

小冊子

ルーチェ LA22S

hardtop/custom/sedanの3種ラインナップされている

customとsedanは一見同じに見えるが、sedanは室内長が長く快適空間を演出している

RE搭載のハードトップGS-Uは走り屋に人気がありました

ルーチェ ハードトップ LA22S 1972年

ビッグロータリー
華麗なルーチェハードトップ誕生
GSIIに搭載のREは130ps/7000rpm
最高速度190km/h
ゼロヨン加速15.8秒
ドライバーを包みこむパノラマコクピットは、魅惑の操縦席

マツダ ルーチェ AP LA22SB 1973年

custom/sedan/hardtop

昭和50年の排出ガス規制にも合格
マツダREAPS
ロータリーエンジンとサーマルリアクターを中心に、マツダが開発した画期的な公害対策システム

125馬力のハイパワーは静かで滑らか

マツダ ルーチェ 1800 LA2VS 1973年

custom/sedan/hardtop

新開発のOHCエンジン
4気筒1769cc・110ps/6000rpm
排出ガス48年規制に合格した公害対策エンジン

ダイナミックな迫力をみなぎらせるスタイル
セダンのフロントビューはフォーマルなもの

ルーチェAP グランツーリスモ LA33S 1974年
新開発13B型ロータリー搭載
135ps/6500rpm
195/70の超偏平ラジアルなど足まわりも卓越している
モケット織りシートは、深く、優しく、爽やかな感触で身を包む
パワーウインドーも標準装備
すべての計器類がドライバーを見つめるパノラマコクピット
ボディはハードトップ&カスタム
トランスミッションは5速MTとREマチックがある

マツダ ルーチェAP LA22SB/22SA/33W 1974年

ハードトップ・カスタム・セダン・ワゴン
低公害・省燃費 NEWロータリー
昭和50年排出ガス規制合格車
実用燃費を20%改善

12A型ロータリーエンジン
573×2(cc)・125ps/7000rpm
最高速度185km/h
ゼロヨン16.1秒(ハードトップGSII5MT)

マツダ ルーチェAP LA33S/22SB 1974年

ハードトップ・カスタム・セダン

低公害・省燃費
NEWロータリー
昭和50年排出ガス規制合格車

マツダ LUCE ルーチェ1800AP LA3VS 1975年

ハードトップ&カスタム
51年排ガス規制をクリア
燃費も改善されている
デザインの基調はクラシカルエレガンス
エアロダイナミクススポイラーは、単なるスタイルの美しさを追い求めたものではなく、高速時の安定と燃費改善に一役買っている
エンジンは直列4気筒OHC・1,769cc
最高出力100ps/6000rpm

マツダ ルーチェAP LA33S/22SB/33W 1976年

走る素晴らしさをそのままに燃費改善、51年排ガス規制合格
安全性重視のセーフティパネルやグリップの良い木製操作類、優雅な木目パネル、カセットカーステレオなど、装いと機能を、さらにアップ
シートや天上、サンバイザーには、モケット織りの高級布地をたっぷりと張りめぐらせている
グランツーリスモは13B型ロータリーエンジン搭載
総排気量654cc×2・最高出力135ps/6000rpm

マツダ ルーチェAP ワゴン LA33W型

51年排ガス規制をクリアしたワゴンAP

13B型ロータリーエンジン搭載の、スポーティなワゴンです

マツダ ルーチェ 1800 バン LA2VV 1975

高級商用車らしい堂々の風格

50年排ガス規制に適合

500キロ積みの大きな荷室

105馬力の大きなパワーは、22度の坂道もスイスイの力強さです

マツダ ルーチェ レガート LA43S/42S/4MS/4VS 1977-10

ルーチェに4ドア専用「Legato」誕生
4ドアピラードハードトップとセダン
2ドアとの兼用車では望めない堂々たる風格と、気品に満ちた礼儀正しさを備えている
日本では初めての角型・縦2連のヘッドライト

LIMITEDは13B型ロータリーエンジン搭載
最高出力135ps/6000rpm

マツダ ルーチェ バン LA4MV 1979-2

風格と快適さはそのままに、よりビッグな荷室をもった「ビジネスサルー」ルーチェバン

パワフルなOHC2000エンジン(昭和54年商用車排出ガスおよび騒音規制適合)搭載

「いい仕事」をするための、室内装備は豪華

積載量は500kg(大人5名乗車時は300kg)

マツダ ルーチェ LA43S/4MS/4VS 1979-10

4枚のドアをすべてサッシュレスにした4ドア・ハードトップ
そのうえで、安全のためのセンターピラーを残した、最新の造形

角型2灯式ハロゲンヘッドランプ

13Bエンジン・140ps/6500rpm

マツダ ルーチェ LA43S/4MS/4VS 1979-12

ジェントル4ドアピラードハードトップ

燃費の良くなった13B型ロータリーとMA型2000

マツダ ルーチェ LA43S/4MS/4VS 1980-4

燃費の良いマツダ安定燃焼エンジンは、好評のMA型2000

ロータリーの4ドア・ハードトップには、GTシリーズも登場
小さなGT達には真似のできない、余裕たっぷりの本格仕様
ヨーロッパタイプのサスペンション、そして140馬力ハイパワーの実力

マツダ ルーチェ LA4 1980-10

2000EGIと2200ディーゼル新登場で、エンジンは5タイプ

ボディは4ドアピラードハードトップ&4ドアセダン
ヘッドランプは角型2灯式

ロータリー搭載車はハードトップのみ

13Bロータリーエンジンは最高出力140ps/6,500rpm

マツダ ルーチェ バン LA4MV 1979-11

高級ビジネスサルーン
クリスタルカットの角型ヘッドランプが印象的な、いい顔のルーチェバン

快適な居住性を追及して、インテリアはひときわ豪華に
MA型2000ccエンジンは、静かさ、力強さ、低燃費の3条件を満たしている
長尺物がラクラク収納できるビッグな荷室
テールゲート開口部は、ヒンジやダンパーも無く、広くてスッキリ

マツダ ルーチェ 4ドアハードトップ HB型 1981-10

アドバンス・スピリット
4ドアスペシャルティ、誕生

ヨーロピアンセッティングのソリッド&マイルドな絶妙の足まわり
先進のエアロチューニングに
シェイプアップされた空力フォルム
スペースクリエイティブが生んだ快適な室内

マツダ ルーチェ サルーン HB型 1981-11
時代のフルサイズ
気品のなかにも、鮮烈な個性を秘めたヨーロピアンスタイリング
大人の走り”フルサイズクルージング”の歓びを静かに語る
アドバンス・スピリットが、五感にジャストフィットする新しいコクピットを生み出した
先進のエアロチューニングが、高級サルーンのスタイリングをシェイプアップ
ステアリングは新開発のラック&ピニオンを採用

マツダ ルーチェ ロータリーシリーズ HBSN2 1981-11

新世代のロータリーエンジン
RE6PI

10モード燃費10km/Lの低燃費を達成

130ps/7000rpm

マツダ ルーチェ 4ドアハードトップ HB型 1982-1

先進の4ドアスペシャリティ
新しい機能美を主張する、明快なウェッジシェイプデザイン
幾たびものエアロチューニングが繰り返されて実現したCD=0.35

走り、燃費、静粛性を高次元で両立させた新開発「ロータリーエンジン6PI」
12A型ロータリーエンジン・130ps/7000rpm

マツダ ルーチェ サルーン HB型 1982-1

明快な直線を基調にした機能美
ウェッジシェイプ

乗り心地と操安性を両立させた足まわり

ロータリー車に4輪ディスクブレーキを採用

マツダ ルーチェ ロータリーターボ HBSN2 1982-8

4DOOR HARDTOP&SALOON
ウェッジシェイプの頂点を極めた、先進のスタイリング

パワーが高級車を洗練させる
気品の160馬力搭載

操安性と乗り心地の両立「4輪独立懸架」

確実な制動能力「4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ」

マツダ ルーチェ サルーン HB型 1983-1

しなやかでパワフル
大人の走りを実現した、快走のサルーン

操作性、視認性の機能美
新しい高級車の新しいコクピット

マツダ ルーチェ ロータリーターボ HBSN2 1983-2

パワーが高級車を洗練させる
気品の160馬力搭載
1000回転からレッドゾーンまで
ストレスなく、滑らかに吹き上がる全域全速ターボ
12A型ロータリーターボエンジンは最高出力160ps/6,500rpm
最大トルク23,0km-g/4,000rpm

4ドアハードトップ、サルーンのラインナップ

マツダ ルーチェ HCFS/FS/3S/SS 1989-3

ビッグ・パーソナル、新型ルーチェ
4ドアハードトップ&4ドアセダン

走行安定性の高さと乗り心地のよさで定評のあるE型マルチリンクサスペンションをベースに、より積極的に楽しめるハンドリングを目指してチューンアップしたユーロチューンド・サスペンション

マツダ ルーチェ Special Edition HCFS 1988-9
スペシャルエディション誕生
しっかり感あふれる乗り心地と確かなハンドリングを支える、高剛性スーパーモノコックボディ+E型マルチリンクリアサスペンション
ビッグトルクとクイックレスポンスが心地よいV6-2000エンジン
145ps/5000rpm(ターボ)

マツダ センティア HDES/5S 1991-5

ロングホイールベースを基本とした、低く大胆なカーブコンシャスフォルム
緻密なクオリティに満ちた伸びやかなキャビン空間

V型6気筒DOHC
2954cc・200ps/6000rpm(HDES)

マツダ ミレーニア TAFP/5P 2000-8

上質な躍動感をみなぎらせた高級車

高級感あふれるクローム仕上げのファイブポンントグリルとブランドシンボルが放つ、マツダの明快なアイデンティティ
V6 2500DOHCエンジンは、力強い「吹け・伸び」感を軸に、俊敏なアクセルレスポンスと、扱いやすいゆとりの低中速トルクを発揮
200ps/6,500rpm

MAZDA Millenia 1995年モデル

Luxury sedan

USA版

マツダ コスモスポーツ L10A 1967-5

低くシャープなスタイリングの2シータースポーツカー

世界最初の水冷2ローター「ロータリーエンジン」搭載
10A型 最高出力110ps/7,000rpm

黒で統一された精悍なコックピット

ミッションは前進4段、後退1段のフルシンクロメッシュ

マツダ コスモスポーツ L10A 1967-5

ミニカタログ

約23×11.5cm
4つ折

COSMO SPORT コスモスポーツ L10B

後期型は128ps/7,000rpmにパワーアップ
ミッションも5段に変更

最高速度200km/h
0 → 400m 15.8秒

注意!  ネットオークションでこのカタログが良く出回っていますが、殆どの品が復刻版と思われます
 復刻版はオリジナルとそっくりですが、誤植があるので一目瞭然です!
 復刻版は、下部「NEW COSMO SPORT」右の説明文が写真と合致せず、全て「前後輪ともにラジアルタイヤを標準装備。フロント通気孔を大きくして冷却性能を向上。前後のバンパーにオーバーライダーを装備。」とプリントされていますが、オリジナルは写真に合致して説明文になっています。
 また写真も不鮮明です(黒ずんでいます)

COSMO コスモAP CD23C/22C/2VC 1975年

コスモスポーツ生産中止から数年を経て登場

最上級グレードのLimitedは13B型ロータリーエンジン搭載
51年排出ガス規制をクリアして最高出力135psは他を圧倒しています!!

コスモAP CD23C/22C/2VC 1976年

発売からわずか3ヶ月で、1975年度のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞

エアロダイナミック・スポイラーは高速走行時には前輪に大きなダウンフォースを与えステアリングに安定感を加える
また空気抵抗を減少させ、横風に対する安定感も高める

広告キャラクターは「宇佐美 恵子」

コスモ2000AP CD3MC 1977-3

110PSの2000登場

総排気量1980cc・クロスフロー型吸排気バルブ
110ps/5,300rpm

4輪ディスクブレーキ(フロントはベンチレーテッド)

2000専用に設定されたギア比の5段ミッションを装備

マツダ コスモAP CD23C/22C/3MC/2VC 1977-5

Luxuly Sports

木目におおわれたインストルメントパネル
スポークを使用した小径(380mm)のウッドリムステアリングホイール
握りが太く、軽快な操作ができるとともに、計器類への視認性に優れるデザイン
CMソングは「しばた はつみ」のマイ・ラグジュアリー・ナイト

コスモL CD23C/22C 1977-7

「誰よりも華麗であれ」ランドウトップのコスモL誕生

遠く馬車の時代、屋根は贅沢な革製の幌でした
そのヒューマンな優しい手触わりが、ランドウトップの思想

端正なリアスタイルは、どこかしら、しっとりとしたヨーロッパの匂いが漂う、クラシカルでセンシブルな美しさ

コスモL CD23C/22C/3MC 1977-9

日本初のランドウトップ、コスモL
ラグジュアリーなパーソナルカーの新しいカタチ
端正なリアスタイルは、爽やかなエレガンスが漂う

エンジンは13B&12Aロータリーと2000MAの3タイプ

空力特性
ランドウトップを得たことでコスモLの横風安定性はさらに高くなった

コスモAP CD23C/22C/3MC/2VC 1978-3

簡易カタログ

コスモ クーペ/L CD23C/22C/3MC/2VC 1978-9

コスモに搭載されるロータリーは2タイプ
単室容積654cc×2の13B型・135ps/6000rpm
単室容積573cc×2の12A型・125ps/6500rpm


サスペンションは前輪がストラット式、後輪が5リンク式

コスモ クーペ/L CD23C/3MC 1979-10

シャープなフロントノーズ
さらに向上した空力特性

6つの機能を備えたフルアジャスタブルバケットシート
目になじむオレンジ色メーター
手になじむ木目・A型ステアリングホイール

13Bロータリー
140ps/6500rpm

コスモ クーペ/L CD23C/3MC 1980-11

2代目コスモの最終型
APの名は外されている

”ハートは熱いか”ラグジュアリー・スポーツ
コスモはいま全身で、こう主張する
空力特性をさらに究めた走りのスタイリング
エンジンはロータリー13B&2000MA
バケットシート新採用
走りにゆとりをもたらす一新のインストルメントパネル

コスモ 2ドアハードトップ HBSHE/PHE 1981-9

疾走する知性 新型コスモ
エアロチューニングの究極にあるCD=0.32の空力フォルム

高度の操安性と快適な乗り心地にチューニングした新設計
4輪独立懸架方式サスペンション
強力な4輪ディスクブレーキ
4気筒OHC・1970cc
120ps/5500rpm(EGI)

コスモ 4ドアハードトップ HBSHE/PHE 1981-10

フォーマルスペシャルティ新型コスモ

4ドアの限界を超えたCD=0.35の空力フォルム

先進のカー・エレクトロニクス技術
ヨーロッパの名車にも比すべき、高い熟成度を示すサスペンション・システム

コスモ 4ドアハードトップ HBSHE/PHE 1981-10

上記と表紙画像の異なるカタログ

コスモ SALOON HBPHE/PH8/PS2 1981-10

新型コスモに「ハイクオリティ・サルーン」誕生
快適性の頂点に立つサルーンにパーソナルな走る歓びまでも実現
サルーンの限界を超える、卓越のエアロチューニング
コンパクトな外観から想像もできない、ゆとりの居住空間を実現
運転する歓びを、コクピットに結集
視認性を大切にレイアウトしたインストルメントパネル
使いやすい合理的なレイアウトの各種スイッチ類

コスモ ハードトップ HBSN2/SHE/PHE 1982-2

新世代のパワーユニット
「ロータリーエンジン6PI」搭載車を頂点に走りの復権を主張する新型コスモ

角型4灯大型リトラクタブル・ヘドランプ

2ドア&4ドアハードトップ

コスモ ロータリーターボ HBSN2 1982-10

世界初、全域全速ターボ。コスモに搭載。
低速から高速まで、全回転域に発揮する瞬発力・加速力・静粛性・省燃費性
ターボエンジンの宿命であったターボラグを見事に払拭上
572cc×2ローター・160ps/6500rpm

ターボパワー全開の走りのために、サスペンション・チューニングはスポーツ走行に徹した

コスモ ハードトップ HBSN2/SHE/PHE 1983-1
RE6PI/2000EGI/2000

高感度クルージング・コスモ
究極のエアロダイナミクス「CD=0.32」
ラグジュアリー&スポーツ感覚

新開発の「ロータリーエンジン6PI」
ネーミングの由来は、6つに増えた吸気ポート
10モード燃費10.0km/Lに向上
572cc×2ローター・130ps/7000rpm

コスモ 4ドアハードトップ/サルーン HB型 1983-10

BIG RUN

インパクト・ターボと名づけた165馬力ロータリーターボ
新型4ドアハードトップ

REスーパーインジェクションという独創の機構を得て復活した、13B型ロータリーエンジン
160馬力のハイパワー
新型コスモサルーン

EUNOS COSMO ユーノスコスモ JCESE/JC3SE 1990-7
クーペ・ダイナミズム
伸びやかな2ドアボディ
クルマとの心地よい一体感を2+2に凝縮した贅沢なるキャビン
全長4815mm×全幅1795mm×全高1305mmのビッグな2ドアボディ
エンジンは、3ローターの20Bと2ローター13Bの2種
きめ細かなキャンバーコントロール機能、ダブルウィッシュボーン・フロントサスペンション

ユーノス コスモ JCESE/JC3SE 1992-8
最上級のクーペはロータリーの圧倒的パワーをダイナミックに満喫
'91ル・マン24時間耐久レース総合優勝のレーシングテクノロジーが息づく新開発の3ローターエンジン
3ローター20B-REW型エンジンは
最高出力280ps/6500rpm
トランスミッションはオートマチックのみ

ユーノス コスモ JCES/JC3S 1994-3

レーシングロータリーの直系
3ローターエンジン"20B-REW"

クイックレスポンスの2ローターエンジン
"13B-REW"

旧車カタログ博物館 トップページへ戻る