旧車カタログ博物館 三菱 ランサー、ミラージュなど


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三菱 ランサー GSR エボリューション CD9A 1992-9

スポーツセダンの最高位へ
「走る、曲がる、止まる」というクルマ本来の走る機能を純粋に極限まで進化させた「ランエボ」
WRC(世界ラリー選手権)制覇のため誕生

エンジンは4G63型4気筒1997cc
DOHC最高出力250ps/6,000rpm
コンペティション用に、70kg軽量で5速クロスミッション装備の、RSエボリューションもある
三菱 ランサー GSR エボリューションII CE9A 1993-12

更に進化を遂げたエボリューション

最高出力は260ps/6,000rpmにパワーアップ
サスペンションやブレーキの強化、より充実したエアロ装備の装着
軽量でありながら剛性が高いランサーのボディをさらに強化して、ねじり剛性を20%アップ
VCU&センターデフ方式フルタイム4WDは、駆動トルク配分を最適に制御する
三菱 ランサー GSR エボリューションIII CE9A 1995-1

進化は、とまらない。

更にパワーアップして、最高出力は270ps/6,250rpm
排熱を高める大型エアアウトレットや、空冷式オイルクーラーを採用
エンジンの特性に合わせたクロスミッション

風の流れを巧みに利用する革新の空力ボディ
4輪ディスクブレーキは確かな制動性能を確保
三菱 ランサー GSR エボリューションIV CN9A 1996-7

WRCという過酷なフィールドからフィードバックされた走行データ

更にパワーアップして、最高出力は280ps/6,500rpm
最大トルク36.0kg-mは3,000回転で発生する

4輪ディスクブレーキは、さらに4ABSも搭載

CD値は0.30
三菱 ランサー エボリューションV CP9A 1998-1

自工会の自主規制で最高出力は280psのままだが、最大トルクはアップして38.0kg-m/3,000rpm
ブレンボ社製ブレーキを装備
AYC(アクティブユーコントロール・システム)+フロントヘリカルLSD採用
ブリスターフェンダーには、225/45ZR17サイズのタイヤが収まる
ホイールは、専用のOZ社デザインによる高剛性1ピースアルミホイールを採用
三菱 ランサー エボリューションVI CP9A 1998-12

エンジンはファインチューニングされレスポンス向上

新形状フロントエアロバンパーとウィッカー型迎角調整式ツインリヤスポイラー採用し、的確なダウンフォースを獲得
さらに鍛えられた高剛性ボディ
サスペンションとショックアブソーバーの取付部やウインド開口部、リヤシェルフ結合部など、ボディのさまざまな箇所に補強が加えられた
インテリアもよりスパルタンに演出
ランサー エボリューションVI TOMMI MAKINEN EDITION
CP9A 1999-12
WRCスピリットを継ぐ、トミー・マキネン エディション
エンジン&ターボは細部にわたりファインチューニングが施されている
GSRはターマック仕様サスペンション
見る者を圧倒するエクステリアの精悍な印象こそ、まさに高度なボディチューンの証
ランサー エボリューションVII CT9A 2001-1
抜きんでたポテンシャルをつつむために、専用設計されたボディ、ワイドトレッドを強調するダイナミックなブリスターフェンダー
4G63ターボエンジン
280ps/6500rpm
39.0kg-m/3500rpm
高剛性ボディ&軽量化
大型バンパーエクステンション、大型サイドエアダム、リヤアンダースポイラー一体型リヤバンパー、迎角4段階調整式大型リヤスポイラー、bremo社製ブレーキ
ランサー エボリューションVII GT-A CT9A 2002-1

2ペダルエボリューション
INVECS-IIスポーツモード5A/T搭載

4G63型ツインスクロールターボエンジン
272ps/6500rpm
35.0kg-m/3000rpm

三菱独自の統合制御システム、ACD+AYC+スポーツABS
ブレンボ社製ブレーキシステム
ランサー エボリューションVIII CT9A 2003-1

新採用の6M/T、AYCからスーパーAYCへの進化

4G63型ツインスクロールターボエンジン
280ps/6500rpm
40.0kg-m/3500rpm

モータースポーツ用の競技ベースモデルRS
ミッションは5M/Tスーパークロスギアと6速クロスギヤを選択できる
ランサー エボリューション ワゴン CT9W 2005-9

”エボリューション”の名をもつワゴン

トランスミッションは6M/Tとスポーツモード5A/T
ACD(アクティブ・センター・ディファレンシャルシステム)
4輪の駆動力を自在に制御することで運動性能を向上

フロントヘリカルLSD
リヤ1.5WAY機械式LSD
LANCER CELESTE ランサーセレステ A72/73 1976-2
多目的実用性に富んだ大きなラッゲージスペース
クリーンなエンジン、高い経済性と安全性をユニークなハッチバックスタイルに実現
流れるようなフォルムにみずみずしさが匂う
新たに51年規制合格の低公害システムMCAを搭載
ドライバーの負担を軽減する、コクピット設計
多くのメリットを持つ軽量モノコックボデー構造
三菱 ランサーセレステ A72/73 1976-10

「静かなる革命」サイレントシャフト付サターン80エンジンを1600に搭載した新型セレステ
待望のニューモデル&ニューバリエーションで登場

「ラグジュアリーの魅力」を全身に香らせた1600GT
サファリの純血1600GSR
若者のスポーツ心に応える1400SR
三菱 ランサーセレステ A73/143A/144A 1977-6

1本のジェットバルブがクルマを変えた
新開発MCA-JET採用のセレステ
53年規制をいち早くクリア
低燃費

第3のドアと第3のスペースをもった、ハッチバック・クーペ=セレステ
多用途空間=ラッゲージ・スペース
三菱 ランサーセレステ A73/143A/144A 1977-6

本カタログ
三菱 ランサーセレステ A73/142A/144A 1978-3

新しいセレステ
角型ヘッドランプ、大型ブラックバンパ・・・
1本のジェットバルブの働きにより超希薄燃焼を実現したMCA-JET
GSRは4G32型サターンエンジン(51年規制適合)搭載
直列4気筒OHC・1597cc・100ps/6300rpm
メータは、見やすく横一直線にレイアウト
FM+カセット・2ウェイ6スピーカーの本格オーディオ・システム
三菱 ランサーセレステ A142A/144A/146A 1979-6

新登場ASTRON80
2000GT
G52B型・OHC4気筒・1995cc
105ps/5400rpm

パワーを的確に路面に伝える165SR-13ミシュランスチールラジアルタイヤ
4輪ディスクブレーキを装備
三菱 ランサー A71/72/73型 1973-1

ランサー新登場

ながい鼻を前にグッと下げたエアロノーズのシルエット
安全性を徹底的に追求して、その結果生まれた美の極致
安全性とスタイルの美しさが見事な融合をかもし出す

1200、1400、1600ccのラインナップ
低速から高速まで安心して運転できる、軽快なステアリング機構
三菱 ランサー A71/72/73型 1974-10

新設計のダッシュボード、新しくなったリヤビュー、マルチユースレバーも装備して操作性、視認性がさらに充実

1600GSRは4G32型水冷直列4気筒OHCエンジン搭載1597cc・ツインキャブ・プレミアムガソリン仕様・110ps/6700rpm

安全性と操作の確実性を追及した新設計のコクピット
三菱 ランサー GSR A73型 1976-2

ランサーGSRと言えば、やはりラリーカーのイメージが強い

サザンクロスラリーは3連覇
三菱 ランサー A72/73/75型 1976-10

新鮮なフロントマスク、広がりのリヤビュー
新たに1200ポピュレールも仲間入り
1600シリーズには、サイレントシャフト付エンジン、サターン80を搭載
このクラスではかつてない静かで滑らかな走行フィーリング

チルトハンドル、フルリクライニングシート・・・
三菱 ランサー A73/144A/143A/141A型 1977-6

話題のMCAジェットをランサーに
53年規制をクリアして、無類の低燃費を実現

チルトハンドル、フルリクライニングシート
いつもピタリ呼吸が合う、運転のしやすさこそ、安全への原点
三菱 ランサー A73/144A/142A/141A型 1978-4

信頼の脚にMCA-JET

ワイド&クリアな前後左右の視界
ゆったりとした静かなランサールーム
センスアップしたカラーコーディネイトインテリア
四季を通じて快適な室内
安心を具体化したボディ設計

故障が少なく、丈夫で長持ち
三菱 ランサー バン A71V/72V型 1973-7

ランサーに実用本位の機能をプラスしたランサーバン

セダンのゴージャスなインテリアも受け継いでいます

後席はワンタッチで折りたたみ可能
使いやすい荷室は経済的

4ドアなので商用にレジャーに便利
三菱 ランサーEX A172A/174A 1979-3

ランサーEX誕生
EXとは英語のEXCEED(超える、という意味)

家族5人がのびのびと座れる室内空間
針が光り、メータが光る、見やすい計器盤
美しく見やすいグリーンの透過照明を採用
トランクルームは、大きく、機能本位
驚異の低燃費を実現した、定評のあるMCA-JETエンジンを搭載
三菱 ランサーEX A172A/174A/175A 1980-3

1400GLに、エクストラ・インテリア仕様車誕生

1400に、3速フル・オートマチック車誕生
三菱 ランサーEX ニナリッチデザイン

1980年10月

ボディはシックな色を組み合わせたツートンカラー
ボルドーとシャンパーニュの2タイプ
三菱 ランサーEX A171A/172A/174A/175A 1981-5

充実の1400

ランサーEX1400にXLとXLオートマチック新登場
メータパネルの装備もいちだんと充実

6ポジション・3速フル・オートマチック
ランサーEX 1800GSR・GT TURBO A175A 1981-10
システム全体をエンジンに合わせて開発した国産初の純血ターボ
G62Bターボチャージャ付・OHC4気筒・1795cc・135ps/5800rpm
ゼロヨン加速16.0秒(5名乗車・社内実験値)
ヘビーデューティサスペンション、ベンチレーテッドディスクブレーキ、4本スポークのステアリング、そしてターボ専用シート、ハード走行の必需品、フットレスト
読み取りやすい透過照明、光る指針の大型メータ類
フロントの「TURBO」マークは、バックミラーにうつると正体に読める鏡文字になっている
ランサーEX ターボ インタークーラー A175A 1983-11

アウトバーンの先頭集団を脅かして、疾走
いまランサーEXターボは走りの新次元、インタークーラー・ゾーンへ
最高出力は+25psの、160ps/5800rpm
パワーウエイトレシオ6.5kg/PS
ラリーの禁句「if」を拒絶するヘビーデューティサスペンション
4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ装備
バケットタイプのスポーツシートは、ハード走行時のコーナリングでもドライバーをがっちりホールドする
三菱 ランサー GSR RS C73A型 1988-6

世界のラリーで活躍した三菱ランサー

RSはラリー用のベースマシーン
1600cc DOHCターボ 145PS+フルタイム4WD
高剛性と軽量化を図り、しかもサビに強いボディ
エンジンの高性能とマッチしたGTサスペンション
MITSUBISHI LANCER 1989-6

英語版
MITSUBISHI LANCER 5-Door Hatchback 1989-8

英語版
MITSUBISHI LANCER STATION WAGON 1989-7

英語版
MITSUBISHI LANCER 1990-8

英語版
MITSUBISHI LANCER 5-Door Hatchback 1990-7

英語版
MITSUBISHI LANCER STATION WAGON 1990-7

英語版
三菱 ランサー CB/CD型 1994-1

新しい「走りのランサー」誕生

大きなフロントウインド面積で広い前方視界を確保
ドライバーが余計な負担を感じないコックピット

世界初1600・V6エンジン

205PSの圧倒的なポテンシャルを意のままに操る
高性能4WDスポーツ、GSR
三菱 ランサー RS-X CD5A型 1994-5

Xの挑発。

特別仕様のRS-X登場

コンパクトボディに205PSのハイパワーと4WDの走り

スポーツシート、14インチアルミホイール、大型リヤスポイラーなど装備
三菱 教習車 CB5AR/8AR 1992-10

1800ガソリン、2000ディーゼル
5M/T&4A/T

スクール専用設計
リベロX レッズバージョン CB5W 1994-10

Red Diamonds
三菱浦和フットボールクラブ公認車両

まだ名称が浦和レッズになる前です

ワンポイントロゴ入りスポーツシート、9本スポークのアルミホイール
専用のボディカラー、クラブ公認専用デカールを装備
三菱 ランサー CK/CM型 1995-10

胸のすくセダン、グッドラン ランサー誕生

高性能1500DOHCエンジンをはじめ、走りのスタイルに合わせた豊富なエンジンラインアップ
新世代トランスミッションINVECS-IIが、高度なイージードライブを実現
ヘリカルLSD(リミテッドスリップデフ)

広告キャラクターは「時任 三郎」
三菱 教習車 CK5AR/8AR 1996-8

1800ガソリン、2000ディーゼルターボ
5M/T&4A/T

教えやすい。習いやすい。三菱の教習車。
MIRAGE ミラージュ A151A/152A 1978-3

ボディはできる限りコンパクトに、スペースはできる限り広く。
メインの4段シフトの他に、補助変速装置のスーパーシフト(EconomyとPowerの切り替え)付車がある
Economy=ハイギヤードで燃費重視
Power=ローギヤードで走り重視

大きなウインド、明快そのもののボディカラー
軽量ボディ、MCA-JETで省エネルギー
発売当初は2ドア車のみ
三菱 ミラージュ 1600GT 1979-3

4ドア(A157A型)・2ドア(A153型)

初代ミラージュは5ドア、3ドアと呼ばず、4ドアハッチバック、2ドアハッチバックの名称が用いられています

これは追加発売された1600GT専用カタログ
三菱 ミラージュII A151A-157A 1982-1

ハイ・テック ミラージュII誕生
4ドアハッチバック&2ドアハッチバック

パワーを犠牲にせずに低燃費
風に磨きぬかれた空力フォルム

ミラージュIIにターボ・ファイター誕生
三菱 ミラージュII 1400ターボ A152A 1982-2

ミラージュIIにターボ・ファイター誕生

大きなパワーを生む。日本最小のターボ
1410cc・105ps/5500rpm
FWD、4輪独立懸架、そしてハード・サスペンション、フロント・サスペンション、フロント・ディスクブレーキなど

熱い走りを予感させる。ターボ・コックピット
三菱 ミラージュII4ドア・サルーン A155A/156A 1982-2

先進のフォルムが証明する空力セダン誕生
ボディと一体化した30度傾斜のヘッドランプ
トランク後端を跳ねあげたリヤダックテール
ボディ表面から突起をなくしたフラッシュ・サーフェス・ボディ

新設計の見やすく、操作しやすい明快な運転席まわり
低燃費と高性能を両立したオリオンエンジン
三菱 ミラージュII A151-157A 1982-3

ハイ・テック ミラージュII誕生
三菱 ミラージュII4ドア・ターボ A156A 1982-8

ハッチバック1400ターボ&サルーン1400GTターボ
三菱 ランサー・フィオーレ A155A/156A 1982-1

三菱ギャラン店の取り扱い車種
三菱 ミラージュ 3ドア/5ドア C11A/12A/13A/14A 1983-10

元気なカジュアルビークル
こんどのミラージュ

よく走るための、カタチ
らくらくインテリア
こえてる走り

エンジンは1300、1500、1600ターボ、1800ディーゼル
三菱 ランサーフィオーレ C11A/12A/13A/14A 1983-10

若い大人のランサーフィオーレ
CD=0.38
卵の主張がカタチになった

らくらくインテリア

こえてる走り
120ps/5500rpm(ターボ車)
三菱 ランサーフィオーレ C11A/12A/13A/14A 1983-10

本カタログ
三菱 ランサーフィオーレ C11A/12A/13A/14A 1985-6

若い大人のランサーフィオーレ誕生

さらに1500CG-Xを加えて、ラインナップ充実

無駄のないセダンスタイルを形づくるフラッシュサーフェスボディ

3ウェイ2トーンのボディカラーとコーディネイトされた、大型ウレタンバンパ、ドアミラー、ドアハンドル
ミラージュ 3ドアハッチバック C51A-83A 1989-11

新型ミラージュ
新登場のSUPER SWIFT-Rを中心にSWIFT、CYBORG、FABIO、XYVYXの4シリーズがラインナップ

サイボーグは4WD
4G61ターボ・DOHC16バルブ
1595cc・160ps/6000rpm
クイックレスポンスのターボは、低回転域から一気にブースト
ミラージュ 3ドアハッチバック C51A-83A 1990-10

安全性と運動性を両立させる
それが、ミラージュの走り

全域で胸のすく走りを体感できるサイクロンエンジン
しなやかに走りを支える信頼のサスペンション

フルタイム4WD
常に4輪の駆動力を最適にコントロールし、あらつる路面状況で安定した走りを約束
MITSUBISHI COLT 1989-5

英語版
MITSUBISHI COLT 1989-8

英語版
ミラージュ 4ドア C51A-83A 1994-1

NEWミラージュ登場

シンプルな美しさが魅力のフォルム
世界初の1600・V6や、クラス最強175馬力のMIVECなど、新世代エンジンシリーズを搭載

ゆとりの走りを生む、リヤ・マルチリンクサス

新時代のA/T、ファジィシフト4A/T
MITSUBISHI PRECIS 1988年モデル

ベース車はミラージュ
3ドア・5ドア

オリオンエンジン
SOHC4気筒
1468cc・68bhp/5500rpm

北米にて販売
MITSUBISHI PRECIS 1989年モデル

USA版
三菱 ミラージュRS アスティRS 1996-1

競技用車両で、エンジンチューン、水冷式エンジンオイルクーラー、軽量フライホイール、クロスミッションなど装備

軽量化や各部チューニングも施されている
1600MIVECエンジンは、カムシャフトも高回転重視のカムプロフィールを採用
最高出力時の回転数は7500rpmから7750rpmへと高めている
175PS/7750rpm
三菱 GDI ミラージュ ディンゴ CQ2A 1998-12

「ゆったり乗れる」「たっぷり積める」「ラクラク乗り降り」
「きびきび小回り」を、きちんとパッケージ

頭や腰を大きくかがめずに、乗り降りできる

ガソリン直噴エンジン
GDI 1500 DOHC 16バルブ
105ps/6000rpm
三菱 ピスタチオ H44A 1999-12

クリーン&エコロジーなタウンカー

ベースはミニカなのでボディは軽自動車サイズ

GDI-ASG(オートマチック ストップ&ゴー)を搭載
エンジンは1.1リッターのGDI
直噴エンジンでは世界最小の排気量

三菱 シャリオ D03W/02W 1983-2

憧れのペントハウスへ。シャリオ誕生。
ワゴンのようなセダン
贅沢な室内は、ゆとりの広さと大きなウインドで、さらに明るく開放的なスペースへと高められている
三菱独自のサイレントシャフトがシャリオを静粛にクルージングさせる
四輪独立懸架をはじめ高級セダンにふさわしい足回りを備える
数々の安全構造で安心
三菱 シャリオ D08W/05W/03W/02W 1984-6

シャリオに新・4WD登場
スーパーシフト、デジタル時計傾斜計、フルフラットになるシート
マルチ4WDインテリア

4WDプラス4輪独立懸架
道を選ばぬメカニズム

ワイドな7人乗りのインテリア
シャリオ D08W/05W/03W/02W/09W 1985-8

シャリオ4WD
全身4WD機能の2000MT
傾斜計を装備した本格派4WDコックピット
フルフラットにもなる自在のマルチシート

個性あふれる5タイプのエンジン
135馬力のハイパワーを誇る1800シリウスEJ・ECIターボ
エコノミーであつかいやすい1800シリウスディーゼルターボ
MITSUBISHI SPACE WAGON 1989-6

英語版
三菱 RVR N11W-28W 1992-10

RVR&RVRスポーツギア
'93モデル

160psにパワーアプした2.0DOHC16バルブエンジンに加えて、新たに2.0ディーゼルターボ・エンジンをラインナップ
フルタイム4WDとの組合せで、あらゆる道を軽快に走る

ショートノーズ&トールキャビンの広いしt内でのびのびくつろぐ
MITSUBISHI SPACE STAR 1998-9

欧州版

フランス語
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