旧車カタログ博物館 スズキ(バイク) ハスラー、RMシリーズ、マメタン、スクーターなど


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スズキ SP370 1978-5

4ストローク・ビッグシングルのオフロードマシン
無類の軽量(乾燥重量123kg)でオン・オフをたやすく走ってしまう
エンジンは単気筒・369cc・SOHC
最高出力 25ps/7,500rpm
スズキ HUSTLER ハスラー TS250 1969-5

実績と理想が生んだスクランブラーの傑作
直接給油方式のスズキCCI
タフにねばる理想のスクランブルエンジンは
246cc単気筒 18.5ps/6,000rpm

最高速度120キロ
スズキ スクランブラー TC120 1969-5

男を賭けるダイナミックマシン

サブミッション付きの3+3ミッション(スズキ・ポジセレクト)
スズキ ハスラー/TM 1973年
画像はハスラー400
世界モトクロスGPレースにうらづけられた2ストローク単気筒エンジン
396cc 最高出力34.0ps/6,000rpm
ハスラーは50、90、125、250、400
コンペティション用のTMは75、90、125、250のラインナップ
スズキ ハスラー/RM 1977-4
ビッグ単気筒。ダイナミックなオフロードマシン(ハスラー400)
高性能2ストローク単気筒エンジンのシリンダーは、軽量で放熱効果の優れたアルミ製
低中速から高速まで安定した点火を発揮するP.E.I.(無接点点火方式)を採用
走破性の高いリアサス/アルミリム
HUSTLER ハスラー 50 1979-2

力強いパワーリード方式のバーチカル・エンジン
最高出力6.0ps/8500rpm
エンジン性能にマッチした5速ミッション

タフなサスペンション
ブロックパターンの大径タイヤは前輪18インチ、後輪16インチ
スズキ ハスラー 250/125/90/50 1980-5
ハスラー90
オールマイティーマシン
ワイルドな走りを裏付ける高性能2サイクル、ロータリーバルブエンジン
単気筒・89cc・10ps/7500rpm
見やすいスピードメーター
ワイルドなオフで真価を発揮、前後サスペンション
乗りやすく、ソフトな形状のセミダブルシートを装着
スズキ ハスラー 50 1981-1

パワーでオフロードを圧倒するバーチカル・エンジン
最高出力6.7ps/8500rpm
低速から高速までスムーズな回転と安定したトルクを生み出す
厳しい走行条件に耐える強靭なクレードルフレーム
大地をがっちりブロックする、大径ブロックパターンタイヤ
一段と充実した新デザインのメーター類
スズキ ハスラー 250/125/80/50 1981-4

ハスラー80
オンも、オフも、まるでマシンが自分の手足のように自由に操れる
オンで俊敏さ、オフでの力強さを発揮する、スズキ・パワー・リード・バルブ・エンジン
2ストローク・単気筒・79cc・9.4ps/8000rpm
走破能力と乗り心地のゆさをマッチさせた、前後サスペンション
角型のデザインで統一されたタコメーターとスピードメーター
スズキ ハスラー 50 TS50 1982年

オンからオフへ。さらに充実メカの、デュアル・パーパス・ハスラー

新採用のホールディングタイプ・シフトペダルを採用
これもオフロード走行への配慮のひとつ

2段膨張タイプ、ブラック仕上げのアップマフラー
スズキ ハスラー 50 1983年
NEWハスラー50
水冷2サイクルエンジン+フルフローター・サスペンション
最高出力7.2ps/8000rpm
集風型ラジエーターカバー、多段膨張型マフラーなど、ワークスマシンのノウハウをいち早くフィードバック
軽量で、強度・剛性にも優れた、ハイテンション(高張力鋼)角型パイプ・スイングアーム採用
スズキ DR250S SJ41A 1982年

フル・フローター&TSCC、ベスト・コンビネーションで大地の息遣いの中を駆ける
スズキ初の4サイクルエンジン搭載のオフロードモデル
OHC単気筒・249cc・22ps/8500rpm
軽量フレーム設計
モノクロスGPV7の技術がサスペンションを進化させた
スズキ DR125S SF41A 1982年
フル・フローター&STDCC、野生の脚力はアグレッシブな心臓を持った
フルフローターならではの、画期的なフロート構造
OHC単気筒・124cc・13ps/9500rpm
操作機能にすぐれたスイッチ・レイアウト
見やすいデザインのコンビネーション・メーター
スリムでビッグな大容量フューエルタンク
スズキ AC(AS)50/90 1969-4

スズキスポーツAS50/90(90G)
スズキスクランブラーAC50/90(90G)

ASがロード向きモデル、ACがラフロード向きモデル
スズキ RMシリーズ 1983年モデル

RM250 RM125 RM80 RM50 がラインナップされている

’82世界GPモトクロス500ccクラスは、スズキがメーカー&ライダーチャンピオン獲得
スズキ RM50 1982年

パンチ力も秘めたミニモトクロッサー

8.0ps/10,000rpm

一般公道は走行出来ません
スズキ トライアル RL250 1974年

テクニックを生かせる素直なトライアル・マシン

保安部品を装備し公道走行可能

純コンペティション・モデルのRL250Lもある
スズキ GAG ギャグ LA41A 1986年

遊びゴコロをフルカウル
レプリカ・ミニ

4サイクル単気筒エンジン・49cc・5.2ps/7000rpm
メンテナンスフリーのP.E.I.点火方式

シャープなきき味のフロント・シングルディスクブレーキ
7L入り大容量のフューエルタンク
スズキ ミニクロ miniCRO 50/75 1977-1
タフなフレーム、安定した操縦性を発揮するセリアーニタイプのフロントフォーク
低中速にゆとりのあるエンジンと5段ミッション・49cc5.0ps/8500rpm(50)
50typeIIはスタイリッシュなダウンフェンダー付き
ロードでも、オフでも軽快に走る
Mame-Tan 50(マメタン50) 1977年

このバイクも大ヒット商品です
どこへ行っても、とにかく良く見かけました
マメタンが発売される前であれば、YAMAHAのGT50(ミニトレ)あたりに乗る客層が、マメタンに流れたと言えます

当時はデザインが新鮮でしたが、今となれば立派(?)な旧車です
マメタン50E 1979年

走行性能を向上させるキャストホイールを装備
シート後部にグラブバーが付いて、取り廻しが楽になった

2ストローク単気筒エンジン
最高出力5.5ps/8,000rpm
フロントブレーキは機械式ディスク
マメタン50E 1980-5

よりアメリカナイズされ新登場
アップハンドル&ハイバックシート
フェンダー&ダウンマフラーのメッキ仕上げがイメージアップ

新たに前輪は油圧式ディスクブレーキを新採用
スズキ マメタン50E 1981年
ひとまわりサイズ・アップ、エンジンもパワーアップ
最高出力6.3ps/8500rpm・エンジン性能を効果的に引き出す、5段リターン式ミッション搭載
軽量化と堅牢性追求した、セミダブルクレードルタイプのフレーム
シート後部に新デザインのスポーツキャリヤ装着
安全走行を守る大形ヘッドライト、リヤコンビネーションランプ
スズキ MiniTan ミニタン50 1977-11
フリーランド・バイク
ブロックパターン・タイヤと、いかついボディが野生的な、ミニタン50
2ストローク単気筒
59cc・5.2ps/8000rpm
ウインカー、ヘッドランプなどのスイッチ類は、すべて左グリップに配置
スズキ Hopper50 ホッパー50 1971年

HONDAモンキー以外にも、このような可愛らしいバイクがありました

ホッパーの兄弟は4車種、K50、ハスラー50、フリー50、ミニ50と書かれています
EPO エポ 1979年
ホット・バイク「EPO」新発売
ひと真似を嫌うエポックメーキングなゼロハン
ウエストラインをきめるパイプフレーム
セミダブルクレードルのフレームを、あえて外に出したパイプライン
エンジンは2ストローク・50ccのバーチカル(直立)タイプ
最高出力3.8ps/6000rpm
スズキ VanVan バンバン 50 新発売 1972

リードバルブを採用したタフでねばり強い単気筒49ccアルミシリンダーエンジン

4.0ps/6000rpm
道路条件を気にしない全地球形
太く安定の良いシングルタイヤ
スズキ VanVan バンバン 1975-12

走るところを選ばないバンバン
街中がピッタリ、新しいタウン派
どんな所でも、愉快に走る、レジャー派
ラインナップは7タイプ、50スタンダード・50オートクラッチ・75スタンダード・50スポーツ・75スポーツ・90・125
スズキ WOLF ウルフ LA11A 1982年

自然のなかに遊ぶ、アドベンチャーバイク

大地をワシ掴みするレクタングル(長方形)タイヤ
前後輪とも110mmの大径ドラムブレーキ
エンジンは49ccで最高出力4.2ps/6,000rpm
スズキ セルペット MA型 1960-1
50cc 4HP 75キロ
セル付き4段ミッション
125cc級の性能
スズキの技術の輝かしい結晶、それがスズキセルペットです。
鈴木自動車 スズモペット 2型 1959年

自転車にかわる新しいのりもの
誰でも乗れるようにペダルがあり、クラッチレバーの操作で自転車からオートバイにかわります
現金正価44,000円
当時は14才以上で乗れました
スズキ セルペット 50 MA型 1960年

乗りやすさが設計のポイント

セルモーター付きで、ボタン1つ押すだけで始動できます

高性能エンジン搭載で0→200メートルを15秒で走ります
スズキ セルペット 50 MD-MC 1962年

スピーディなここちよさ
4.2馬力!最高速度80キロ!
0-200mを15.2秒の加速

MDはキック式
MCはセル・キック併用でスタートから快適
丈夫なフレーム、軽い車体、やわらかなクッション
スズキ 50 セルペット MD・MC 1962年

パイプハンドルから生まれるオートバイのスピード感!
これがスズキセルペット50MD・MCの魅力

6Lのフューエルタンクで、遠乗りも安心

合理的なギヤ比の4段ミッション
スズキ セルペット 50ME 1962年

スムーズに走る楽しさ・・・
クラッチ操作を自動化!
スマートで安定性の良いミドルボーン
女性でも初心者でも簡単に乗れる

最高出力4馬力の高性能エンジン
4段ロータリーミッション
スピードメーターは大きく明るい見やすいもの
スズキ 55・50 セルペット M31・M30 1963年
画期的自動クラッチの<超モペット>
操作のいらない自動遠心クラッチと、スズキ2サイクルエンジンが完ぺきにマッチして、スタートから快調
チェンジがどの位置に入っていてもキックできるプライマリーキック式
スカートでも乗りやすいアンダーボーンのVライン
スズキ セルペット 80K 1964年

モペットの扱いやすさ!
125ccクラスの力強さ!
最大出力6.5馬力、最高速85キロ!
スタートから200mを14.7秒のすばらしい加速性能
4段ロータリーミッション
始動方式はズズキ独自のプライマリーキック機構
時速30キロで走ったときの定地燃費は1リッターで75キロとすばらしく経済的
ランディー50 1976-7

誰でも乗れる街のおしゃれな足「ランディー」新発売

乗りやすく引くいシートは、高さ69センチ
2ストローク・リードバルブ・エンジンの音は静か
操作の簡単な自動式クラッチはギアチェンジがスムーズ
スズキ ユーディー・ミニ 1978年

「昌子のバイク」

オートマチックで運転はかんたん
ミニの車体で取りまわしもラク
2.3ps/5500rpm
広告キャラクターは「森昌子」
スズキ ユーディー・ミニ/ユーディー/ランディー 1978-11

「ユーディー」
ユーディー・ミニより大きな車体
3.2ps/5500rpm

オートマチック2段変速で、坂道スイスイ
スズキ ユーディー・ミニ 1979-10

ユーディー・ミニはフロントバスケットの下にヘッドランプ
ユーディー・ミニGはフロントバスケットの上にヘッドランプが付いている

「あんしんスタート」機構付き
スズキ スワニー 1980年
新発売のスワニー それは白鳥のイメージ
足もとを守るレッグシールドとステップをつないだ新設計のフラットステップを採用
スズキ独自の「あんしんスタート」 左ブレーキを握る→キックペダルをワンステップ→右手のアクセルグリップをまわしてスタート
広告キャラクターは「森昌子」
スズキ スワニー 1981年

セルスターター付き追加

オプションパーツが豊富で
風防、サドルカバー、サイドスタンド、ハンドルカバー、ボディーカバー、リヤートランク、リヤーバスケット、フロントバスケットバッグ、左バックミラーがある
スズキ スージー 1980年

デザインもシンプルで、乗りやすいカジュアル・バイク
サイクル感覚の爽やかな風

乾燥重量43kgの軽い車体

広告キャラクターは「森昌子」
カーナ ロシニョール LIMITED EDITION

スキーやテニス用品の有名メーカー”ロシニョール”カラー

パワーユニットは6.5馬力の2サイクルエンジン
スズキ カーナ F-3 1986年

街にレーシングスピリッツ。

カーナがF3レーシングカラーを身につけた

ゼッケンナンバー、ステンレス製マフラー、リアスポイラーなど装備
スズキ カーナ スペシャルエディション

CA18A型

元気いっぱい 6.5馬力の2サイクルエンジン

パステルカラーでお化粧しました
スズキ カーナ Limited Edition CA18A型 1986年

ブラック&レッドの精悍なカラーリング

鋭い出足の2サイクルエンジン+Vベルトドライブ
スズキ 蘭 1983年

女性にも運転しやすいシート
使い勝手のよといリヤキャリア
取りまわしの簡単な小径タイヤを装着

広告キャラクターは「伊藤 蘭」
スズキ 蘭 CA11A 1984年

新スクーター美人

右のグリップにセルルターターボタンをセット
ベンリなリヤキャリア装備
シート後ろに燃料系(スーパーDX)
スズキ 蘭 RAN リミテッドバージョン

CA17A型

パステルカラーのチャーミングな「蘭」
スズキ 薔薇 CA13A 1983年

ちょっと気になるスクーター、スズキ「薔薇」の登場
薔薇の心臓は余裕の3.8馬力
夕暮れドライブも明るく、大型ヘッドランプ
余裕たっぷりの走りをサポートする小径タイヤ
乗りやすいシート高68cm
フューエルメーター付き、3Lの大容量燃料タンク
スズキ シュート CA14B 1984年

走りのエリート
出足・加速のよさは弾丸なみ
6馬力、強制空冷2サイクルエンジン
Vベルトドライブ方式
ダブルファンで耐久性をアップ。シュート専用、強制空冷方式
スズキ ライト・スクーター LOVE ラブ 1982年

スリムなボディ・ラインが特長

軽快に走って、ライトな気分

広告キャラクターは「マイケル・ジャクソン」
ラブ スペシャルセレクション

スーパーデラックスとHANAE MORI スペシャルがラインナップされています
スズキ ラブ・スリー CA15A 1984-7

真のストリートヒーローが最高出力6馬力で登場

スポーツバイクを彷彿とさせる操縦安定性&ソフトな乗り心地

広告キャラクターは「一世風靡セピア」
スズキ ジェンマ125デラックス CF41A 1982年

エンジンは4サイクル125cc

快適クルージングを実現する昨日を、フル装備

オートマチックの走りをかえた独自のミッション「APSM」
スズキ ジェンマ50 1981-3

イタリアの風、ジェンマ50
イタリア語で”宝石”或いは”すぐれたもの”という意味をもつ
イメージキャラクターはマカロニ・ウエスタンの人気俳優「ジュリアーノ・ジェンマ」
スズキ ファンファン FA13A 1982年

街のヨーロピアン・モペット
パワフルな3.2馬力エンジンとオートマチック2段変速で、いつも軽快そのもの
シート内収納スペースは、小物などの保管に大変便利です
また小型リヤキャリアも装備されています
スズキ Hi ハイ CA19A 1986年

目を見はるハイパーなダッシュ感
最高出力6.5馬力のハイパワー

広告キャラクターは「明石家さんま
ハイ ウォルターウルフ Special Edition

スクーターのハイにも、ウォルターウルフ・カラーがありました
スズキ ハイ パーソンズ 1986年

PERSON’S Special Edition

ファッショナブルに仕上がっています
スズキ ハイ コナウインズ Special Edition CA19A型 1986年

ハワイのスポーツ心 KONA WINDS

海と空のブルーに彩られたカラーは、走りの印象をいちだんとさわやかに。
スズキ ハイ レーシングカラー スペシャルエディション

CA19A型 1987年

鮮やかなスズキ・ワークスカラーが、Hiを彩ります

リアスポイラーを装備
スズキ Hi-UP R Schick VERSION

CA1DB型

洗練されたブラックボディのシックバージョン
スズキ アドレス CA1CB 1987-11
僕らのハイパワー、最高出力6.5馬力
Vベルト無断変速によるなめらかな加速感
ボトムリンク式フロントフォークが心地良い走りを実現
大容量19リッター、ヘルメットがすっぽり入るアドレスパーソナルスペースを装備
広告キャラクターは「本木 雅弘」
スズキ SEPIA セピア CA1EA 1989-11

明るい、速い、ちょ〜どいい。
とにかく速い。最高出力6.8馬力!
クーンと来る加速感は、Vベルト無断変速ならでは
シートが低いジャストサイズ
広告キャラクターは「井森 美幸
スズキ ZZ テレフォニカ モビスター バージョン

2000年9月

GPレースのチームカラーを身にまとったZZリミテッドバージョン

2サイクル 49cc 7.2ps/7,000rpm
スズキ FanFan ファンファン FA13A 1982年

誕生。街のヨーロピアン・モペット
着こなすモペットの魅力いっぱい

走りはパワフルな3.2馬力エンジンとオートマチック2段変速で、いつも軽快そのもの
P.E.I(無接点点火方式)でエンジンのかかりもスムーズ
スズキ K50/90/125

1989年

Kという名の、従業員。

勤労意欲のかたまり、スズキKシリーズ。
こいつが、相棒。
スズキ バーディー 50 80 1976年3月

ガソリンとオイルのメーターを装備

パワフルな2ストロークエンジン搭載
スズキ RC50 1990年10月

BA13A型

毎日に余裕、ひとクラス上の生活ユーティリティーバイク。
スズキ LT250R LT230S LT50 JR50 1985年
4輪オフロードマシン(JR50は2輪モトクロッサー)
LT250Rは2サイクルエンジンの39psハイパワー
LT230Sは4サイクルOHCエンジン搭載
フロントサスペンションはダブルウイッシュボーン
4輪ディスクブレーキ装備
LT50はギヤの切りかえ不要なオートマチックで子供でも乗れます
スズキ LT125

4ストローク 単気筒 124cc

牽引可能なパワーローギヤー機構を装備
スズキ LT80

4サイクル 単気筒 82.5cc

無段変速トランスミッションを装備
SUZUKI 隼 Hayabusa 2007-8

スズキの輸出車

最高速度は300km/hを超え、世界最速と呼ばれた

モデルチェンジで排気量1340ccとなる
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