旧車カタログ博物館 トヨタ スープラ・セリカ・カムリ・ビスタ


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SUPRA スープラ MA70/GA70 1986-2

セリカXXがモデルチェンジで、車名「スープラ」となる
TOYOTA3000GTスープラ誕生
スープラ、それは至上を意味する

7M-GTEU型エンジンは直6DOHC2954cc
最高出力230ps/5600rpm
サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン
4輪ディスクブレーキ
運動能力に優れる、ショートホイールベース&ワイドトレッド
トヨタ スープラ MA70/GA70 1987-1

3.0GT TURBO LIMITED
このフォルムは、3ナンバーだけに許される
官能のシルエットをより豊かにする、全幅+55mmのワイドサイズ

エアロトップ登場
光と風の爽快クルージング
好きなときだけトップを開放する
スープラ ブラックリミテッド 1987-12

特別仕様車<全国限定200台>

ベース車両は2.0GT TWIN TURBO
スープラ 3.0GT ターボA 1988-8

限定500台
7Mツインカム24VALVEターボエンジンはチューニングされ、最高出力270ps/5600rpm

主な特別装備・・225/50R16 92Vスチールラジアルタイヤ(ポテンザRE71)、カラードアルミホイール、カラードサイドプロテクションモール、本皮革8ウェイスポーツシート、本皮革巻き4本スポークステアリング(MOMO製)、本皮革巻きシフトレバーノブ(MOMO製)ほか
SUPRA スープラ MA70/GA70 1988-8

大いなるオープンエア・クルージング「エアロトップ」追加

7M-GTツインカム24ターボ
直6・2954cc・240ps/5600rpm
全域スーパーレスポンス

TEMS・・・エレクトロニクスが、卓越の走りを生む

フラッシュサーフェスが空力特性をさらにリファインする
スープラ JZA70/GA70H/GA70 1990-8
2.5GTツインターボR誕生
ツインセラミックターボの1JZ-GTE型エンジン
直6DOHC・2491cc・最高出力280ps/6,200rpm
ショックアブソーバーはビルシュタイン製
4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、トルセンLSD、4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ、4輪ABS、新アグレッシブパワーステアリング、電子制御の先進の足「TEMS」など装備
トヨタ スープラ JZA80 1993-5

THE SPORTS OF TOYOTA. スープラ
新世代のスポーツカー
高性能ウェッジシェイプデザイン
軽量かつ高いボディ剛性

2JZ-GTE型ツインターボエンジン
直6・2997cc・280ps/5600rpm

視認性を追求した独立3眼メーター
トヨタ スープラ JZA80 1994-8

SZ-R debut

TOYOTA SUPRA 1996年モデル

USA版
1995-8発行
TOYOTA SUPRA 1998年モデル

USA版
CELICA セリカ TA20/22 1970-11
未来からやってきた車「セリカ」・セリカという名前は、スペイン語で<天上の聖なる、神々しい>という意味
無限の宇宙空間を駆けめぐるこの車のすべてを象徴している。三角窓もセンターピラーもないひろびろとした視界
セリカを風のように走らせる新設計パッション・エンジン・シリーズ
1600GTに2T-G型DOHC直列4気筒エンジン搭載
1588cc・最高出力115ps/6400rpm
セリカ TA20/22 1971-5
通称”ダルマセリカ”
<スペシャルティカー>セリカは、トヨタの先進性の結晶
フルチョイス・システムでエンジン、トランスミション、エクステリア、インテリアを選択できた
2T-G型 DOHC 1600ccエンジン搭載の「1600GT」は専用タイプ
5速ブームをつくり出した、セリカ5段トランスミッション
コイル・スプリング採用の前後サスペンション
セリカ 1600GT TA22 1972-1

美しいスタイルは、車高1310mm
車幅はグッと広く、まるで低く地面にはいつくばって獲物をねらう野獣のように、精悍で刺激的

抜群の高性能でゼロヨン加速は16.5秒
シートバックにからだを圧しつけられるような強烈な加速感
DOHC115馬力エンジンは約800のアイドリングからレッドゾーンの始まる7000まで滑らかに吹き上がる
セリカ TA22 1600GT/GTV 1972-8

いま、2つのGTがセリカに生まれた
その静かなやつ、1600GTは新型
その熱い存在、1600GTVは新登場

GTVは専用設計のハードサスペンションと超偏平・高速ラジアル(185/70HR-13)を装着
VのイニシャルはVictory(勝利)のV
2T-G型DOHCエンジンのキャブレターはソレックス40PHHをツイン装備
1588cc・115ps/6400rpm(ハイオク仕様)
セリカ TA20/22 1972-8

現代を一歩も、二歩もリードするセリカ

走りに徹した1600GTV、鮮烈なデビュー!
サーキットの興奮をそのままに、男くささをまきちらすGTV・・・セリカのスポーツ性の極限
ますます充実、選択幅を拡げたフルチョイス・システム
TOYOTA セリカLB/セリカ 1973-3

待望のリフトバック・スタイル「セリカLB」
第3の扉をひらくセリカLB新登場
ダックテールのリヤから3つめの世界が広がる
2000ccエンジンも追加
ポルシェタイプ5段も選べる3種のミッション
車を走らせる、これはもう、それだけですばらしいスポーツ!
トヨタ セリカLB GT/セリカ GT 1973-4

GT専用カタログ
LB2000GT/1600GT&セリカ1600GT/GTV
18R-G型145PS・2T-G型115PS
その野獣のような激しい咆哮を聞くたびにサーキットの興奮がこみあげる
GTVは強化サスペンション、超偏平・高速ラジアルで足まわりを固めた走りのマシン
セリカLB/セリカ GT/GTV TA22/27/RA21/25 1973-12

GT専用カタログ
1600GT&2000GTとクーペには1600GTVもラインナップされる
マイナーチェンジでクーペもLBと同じノーズ形状となる
クーペ2000GT追加

18R-G型DOHCエンジン・1968cc
最高出力145ps/6,400rpm(ハイオク仕様)
キャブレターはソレックス型ツイン
最高速度205km/h
セリカLB/セリカ TA20/22/27/RA21/25 1973-12

装いも新たに明日へ飛躍したセリカ
クーペもLBと同じノーズ形状に変更
明日のエンジンといわれる2000ccEFIがセリカファンの注目のマト

LBは日本初の2+2シーター
独自のミドル&ロー設計
広いラゲージスペースがもつ高いユーティリティも魅力

クーペも精悍ロングノーズ
ひときわセリカの印象を新しく、強くしたNewセリカGT
セリカ RA21/25/TA20/22/27 1975-3

スペシャルティカー = セリカ
ロングノーズ・ショトデッキのスタイルはスポーツカーのよう
絶妙のドライブフィーリングを生み出すミドル&ローの運転席とサスペンション

LBとあわせ7タイプのエクステリア
15タイプのインテリア
7タイプのエンジンなど、驚くほど多種多様な組合わせで、日本で唯一の「自分のセリカ」をつくることも可能
セリカLB/セリカ RA23/28/TA23/28 1975-10

50年排出ガス規制をクリア
ラインナップに2000GTV追加
DOHC1600ccの2T-Gエンジンは排ガス規制でラインナップから消滅している

空調は改善され、より快適に!

LBのGTシリーズはオプションで、オプションの衝撃吸収バンパーを装着可能
セリカLB/セリカ RA23/28/35/TA35 1976-10

モデル末期

2000GTに搭載の18R-GU型エンジンは排ガス規制でパワーダウンするもソレックス・キャブ装着で頑張っている
130ps/5,800rpm

高性能マシンを操る、本格派好みのコクピット
しずみ込むようなミドル&ローの運転席

フルチョイスシステムも健在
BLACK CELICA ブラックセリカ LB 2000GT 1977-6

フルモデルチェンジ直前に販売された黒いセリカ

国内登録38.5万台を記念して385台限定生産販売
製造ナンバーステッカーは一台一台の通し番号
オーナーズプレートには、オーナーの名前を記載
もしオリジナルの状態で残っていれば、超希少!
セリカXX MA46/45 1978-4

セリカ・ダブルエックス
低く長く伸びたノーズ。彫りの深いマスク
鋭く輝く目。しなやかなボデー。底知れぬパワーを内に秘めて、悠然としている
遥かなるクルージングの世界を約束する、6気筒EFI

豪華な本皮革シート(Gタイプに特別注文)
ここは、豊かさの本質に触れる空間
セリカXX MA56/55/45 1981-2

2800&2000 6CYLINDERS

新たなる2800のビッグパワー
5M-EU型・水冷直列6気筒
2759cc・145ps/5000rpm

端正、かつ流麗なこのボデーに秘めるは、新たなる4輪独立懸架の豪快なフットワーク
セリカ LB・COUPE RA40/TA40/41/42 1977-8
2代目セリカ誕生
トヨタ新開発の7色風洞実験から誕生した、1980年代のエアロダイナミック・ラインとユーティリティ
日本で始めての三次曲面サイドガラスがキャビン空間の常識を破った
18R-GU型DOHCエンジン・日本唯一のソレックス・ツイン・キャブレター装備
1968cc・130ps/5800rpm
2T-GEU型・1600DOHCがEFIを装備して復活
1588cc・110ps/6000rpm
トヨタ セリカ クーペ・LB 1979-4
RA45/46/41/45/46/47

サンルーフ
本格的"スチール・スライディングルーフ"
720mm×350mmとい広い開口部から陽光をサンサンと浴びながら、オープンカー感覚のドライブが楽しめます
ウインドゥデフレクター(整流板)が自動的にセットされ、風の巻き込みや風切音の発生をおさえます
セリカ クーペ&LB A40系 1979-8

後期型は、精悍角型4灯マスク

ツインカム18R-GEU型エンジンは135ps/5800rpm
1.6リッターの2T-GEU型は115ps/6000rpm

GT系などにリヤにもスタビライザー装備
185/70HR13スチールラジアル
ジェット式ヘッドランプクリーナーをオプション装着可能
4輪ディスクブレーキ(GT)
セリカXX GA61/MA61 1981-7
このスーパー・グランド・スポーツを最初に堪能したのは、F-1の神と呼ばれる男だった「アンソニー・コーリン・ブルース・チャプマン」
2800GTは5M-GEU型エンジン搭載
直6DOHC・2759cc・170ps/5600rpm
4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ
日本最強のチューニングを誇る、スポーツ・サスペンション。シャープなラック&ピニオン式回転数感応型パワーステアリング
ヒップアップしたモスブラックのバックドアエンドは、ボデーリフトを抑える
セリカXX GA61/MA63/61 1982-2

エアロダイナミクスの限りない追求が、スーパー・グランド・スポーツの新しいシルエットを生んだ

ターボ新登場
M-TEU型・直6OHC・1988cc・145ps/5600rpm
低回転から爽快に吹き上がる優れたレスポンス

スポーツマシンは、パワーをコントロールできる足があって、初めてその真価を発揮する
セリカXX GA61/MA63/61 1982-8

ツインカム24バルブ新登場
1G-GEU型・直6DOHC・1988cc・160ps/6400rpm

先進のカー・エレクトロニクスを結集した、アドバンスト・コクピット
すべての装備が、見る、読む、操る・・・の必然からデザインされている

理想的なドライビングポジションが得られる、8WAYアジャスター・スポーツシート
セリカXX GA61/MA63/61 1983-8

後期型
ザ・スーパースポーツ・マシン
可倒式ドアミラーを採用
エアロダイナミクスは、燃費、車速、スタビリティに大きな影響力を持つ
フロントロー、リヤハイのシルエットを一層強調するサンシェード一体式リヤスポイラー
TOYOTA SUPRA 1984-8

セリカXXのUSA版

6気筒ツインカム・2759cc
161hp/5200rpm(SAE)
国内仕様と異なり、オーバーフェンダー装備
タイヤサイズは、225/60HR14

L-Typeは205/60R15タイヤのためノーマルフェンダー
セリカ クーペ/LB SA60/TA63/61/RA63 1981-7
3代目セリカ登場
スタイリッシュ・スポーツ、そしてマルチ・スポーツ。セリカは、いま2つの新たな感度を持って世界へ発進した。
斬新なスラントノーズのフォルム、角型2灯式ライズアップライトを擁したフロントビュー
空気抵抗係数Cd=0.34(LB)というエアロダイナミックボディ
感度を増した2種類のツインカム・ユニット、4輪独立懸架のフットワーク、最新鋭エレクトロニクス・ディスプレイメーター、8つの機能を秘めたフルアジャスタブル・スポーツシートなど装備
セリカ クーペ/LB SA60/TA63/61 1982-9

新時代のレーザーを載せたライトスポーツ・クーペ
理想的な重量配分が、軽快な運動性を与えている

ツインカムターボ新登場
3T-GTEU型4気筒DOHCターボ・1770cc・160ps/6000rpm
燃焼室直上にシリンダー当り2点火プラグを配する

4輪独立懸架、4輪ディスクブレーキ
セリカ TA63/AA63/SA60 1983-8

フルコンシールドヘッドランプに変身した精悍なマスク

エレクトロニック・ディスプレイメーター

サスペンションは、フロントがマクファーソンストラット、リヤがセミトレーリングアームの4輪独立懸架
GT系は4輪ディスクブレーキ装備

ワールドラリーでも活躍
セリカ ST162/160/AT160 1985-8
FFツインカム・ビューティ。NEWセリカ誕生
流面形セリカ
未来へ抜ける、エアロフォルム

3S-GE型DOHC16バルブ・1998cc・160ps/6400rpm(グロス)
新コンセプトの4輪独立懸架「ペガサス」
4輪ディスクブレーキ(GT系)
機能を美しさにまで高めたカラー液晶デジタルメーター
新8ウェイスポーツシート
セリカ ST165/162/160/AT160 1986-10

流面形、4駆す。
フルタイム4輪駆動とレーザーα3Sツインカム16・ターボ(インタークーラー付)
こんどの流面形は、4輪でクロールする
3S-GTE型・直4DOHC・1988cc・185ps/6000rpm
待望のトヨタ初、フルタイム4WD
理想の駆動方式によって、高速オンロードスポーツへと進化
一段とすぐれた悪路走破性を生み出す、センターデフロック
セリカ ST165/162C/162/160 1987-10

風と遊ぶコンバーチブル

フルオープンカーでの爽快なクルージング
頭上にはぬけるような青空のみ
キャビンは光にあふれ、爽やかな風が頬をなでていく

信号待ちでトップの開閉ができる。電動コンバーチブル
TOYOTA CELICA 1988年モデル

USA版
1987-8発行

LIFTBACK&CONVERTIBLE(国内仕様と同タイプ)、COUPE(コロナクーペ)
TOYOTA CELICA 1989年モデル

USA版
1988-9発行
TOYOTA CELICA 1987-9

英語版

LIFTBACK&COUPE
トヨタ セリカ ST82/183/185 1989-9

5代目セリカ誕生
直線は存在しないNEWエアロフォルム

セリカ最強エンジン3S-GTEも数々のファインチューニングを受けている
225ps/6000rpm
ハイドロニューマチック(油空圧式)サスペンションを、アクティブに電子制御する超先進機構を、世界に先駆けて採用している
セリカ ST82/183/183C/185H/185 1990-8

GT-FOUR A追加
チルト&スライド電動ルーフ、215/50R15 88Vハイグリップスチールラジアルタイヤ、本皮革スポーツシート、オートドライブなどオプション装備可能

コンバーチブルも2タイプ登場
セリカ GT-FOUR RC ST185H 1991-9

その走りは、すべての道を制するために。
セリカGT-FOUR RC。

'92 WRC参戦ベースモデル
チューニングにより235PSのパワーを発揮

グループAホモロゲーション取得のため5000台生産、国内販売は1800台の限定販売
セリカ ST182/183/183C/185H 1992-6

オープンエアモータリング

光と風と戯れながら自分をとりまく風景と一体化する、開放感と爽快感
その醍醐味をより増幅させるパワートップ&パワークォーターウインドゥを採用
スイッチ操作だけで幌は電動開閉
クーペスタイルから4シーターオープンスタイルへの動作はスムーズかつ容易だ
トヨタ セリカ ST182/183C/185H 1993-5

GT-R・Z-R SPECIAL PACKAGE
CONVERTIBLE/GT-FOUR


スペシャルパッケージは特別仕様車
専用シート&ドアトリムなどを特別装備する

画像はGT-FOUR
TOYOTA CELICA 1989-12

英語版

LIFTBACK ST&COUPE
ST
トヨタ セリカ ST202/203 1993-10

見た瞬間、鮮やかに印象に残り、自分も乗ってみたいと思うスタイリング
それが、セリカの開発コンセプト

SS-IIは3S-GE型エンジン搭載
1998cc・180ps/7000rpm(M/T)
スーパーストラットサスペンション装着車を設定
ダイレクトなクルマとの一体感、すぐれたコーナリング性能は、まさに新次元のフィール
トヨタ セリカ ST202/203/205 1994-2

GT-FOURデビュー

高性能スポーツ4WDのパワーユニットとして、3S-GTE型エンジン搭載
1998cc・255ps/6000rpm
新設計のツインエントリー・セラミックターボと水冷インタークーラーの相乗効果で、アクセルワークにリニアに反応し、ターボラグを感じないシャープなレスポンスが堪能できる
トヨタ セリカ ST202/203/205 1994-9

CONVERTIBLEデビュー

セリカコンバーチブル

オープントップで走る歓び
それは、光と風をダイレクトに感じることで、クルマとの一体感がより緊密になること
リヤ席が自由に使える4シーター
ソフトトップは電動開閉式
セリカ GT-FOUR WRC 仕様車 ST205 1994-2

ST205

'94 WRC参戦ベースモデル

国内2100台限定販売

フードエアスクープ、大型リヤスポイラーなど装備

255ps/6000rpm
セリカ ST202/205/202C 1997-12

卓越したフィーリングを楽しめるFFシリーズ
3S-GEエンジンは、さらなるハイパワーを獲得
200ps/7000rpm

GT-FOURのパワーユニットは、3S-GTE
255ps/6000rpm
駆動系は、コントローラブルなハンドリング性能が得られる完成度の高いセンターデフビスカスLSD・リヤデフ”トルセン”LSDのフルタイム4WDシステム
セリカ ST202/205/202C 1999-1

T200系の最終型
TOYOTA CELICA 1995年モデル

USA版
1994-9発行

LIFTBACK&CONVERTIBLE(国内仕様と同タイプ)、COUPE(カレン)
TOYOTA CELICA 1997年モデル

USA版
1996-8発行

ST Coupe/Liftback/GT Liftback/Convertible

エンジンは1.8リッターDOHC16バルブ・105hp/5200rpm、2.2リッターDOHC16バルブ・135hp/5400rpm
TOYOTA CELICA 1998年モデル

USA版
1997-12発行

Coupe/Liftback/Convertible

エンジンは2.2リッターDOHC16バルブ・130hp/5400rpm
セリカ ZZT230/231 1999-9

NEWセリカ
シャープで軽快な走りを想像させ、見る者を惹きつけてやまない流麗なフォルム
先進のパワーユニット、BEAMS 2ZZ-GE
直4DOHC・1795cc・190ps/7600rpm
SS-IIスーパーストラットパーッケージには、スーパーストラットサスペンション・205/50R16 87V・ヘリカルLSD・リヤパフォーマンスロッド・カラード本革巻き3本スポークステアリング・アルミペダル・SUS調スカッフプレートなど装備
セリカ ZZT230/231 2005-3

最終型セリカ

190psの2ZZ-GEエンジンには、6速M/Tを採用
SS-IIにはスポーツ-ステアシフトマチックを搭載
TOYOTA CELICA 2000年モデル

USA版
セリカ4ドア CAMRY カムリ TA41/46 1980-2

スポーティ4ドア「カムリ」誕生

フロントに輝くT字型グリル、地平を見つめる角型2灯ヘッドランプ
低く構えたスラントノーズ、鋭角的に断ち落とされたヒップアップテール
エアスポイラーを思わせる、逆アールのついたリヤエンド

クルマは再び男たちの夢を乗せる
トヨタ ツインカム カムリ2000GT 1980-8

ツインカム18R-GEU型を搭載してデビュー
DOHC-EFIエンジン
4輪独立懸架
4リンディスクブレーキ
クイックステアリング
セリカ4ドア カムリ RA55/56/TA41/46/47 1980-8

スポーティからスポーツへ、カムリが加速する
GT、SX、SEの3グレード追加
4輪独立懸架、4輪ディスク。
4ドアスポーツは足におごる。
GTは18R-GEU型DOHCエンジン搭載
直4・1968cc・135ps/5800rpm
オートマチック車は燃費が心配という声にこたえて、低燃費OD付4速フルオートマチック。
カローラ店用カタログ
セリカ4ドア カムリ RA55/56/TA41/46/47 1980-8

ビスタ店用カタログ
トヨタ カムリ SV10/11 1982-8

LASER+FF 2000/1800

パワーは必要にして十分、そしてエコノミー
低速から高速まで、速やかに吹き上がるアクセルレスポンス
1465mmのワイドトレッドを擁するストラット式4輪独立懸架

2000EFIはFF世界初の電子制御のオートマチック、ECT
トヨタ カムリ 特別仕様車 1983-11

XTサルーン
SEサルーン
CAMRY カムリ SV12/11/10/CV10 1984-6

新しい、大きなカムリ
日本初、FF2000ツインカム新登場

FF4独。PEGASUSのフットワーク。
発進・加速時まどにも安定した直進性を示す左右等長ドライブシャフト
いい空気は快適さの必須条件。マルチコンフォート空調システム

広告キャラクターは「田中 邦衛」
CAMRY カムリ SV12/11/10/CV10 1984-8

パールカラー「パールエレガントトーニング」追加
トヨタ ビスタ SV11/10 1982-8

新型ビスタ
5ドアリフトバック新登場

直線を基調にしたスタイル
一家がそろってくつろげるスペース

パワーユニットはFF横置き
トヨタ ビスタ SV11/10 1983-1

5ドア&4ドア

時代の要請に応えるパワートレイン
2000はレーザー2S、1800はレーザー1S

機能優先のインストルメントパネル

快適さを極めた新空調システム
機能性と快適性を一段とアップしたシート
VISTA ビスタ エクストラ SV11/10 1982-12

特別仕様車

お買い得価格で充実装備

広告キャラクターは「松平 健&多岐川 裕美」
トヨタ ビスタ SV11/10 1983-6

待望のドアミラー新登場
すっきりしたフェンダーが、フロントのラインをシャープに見せ、スタイリッシュ

快適なオープンエア走行
電動サンルーフ
トヨタ ビスタ SV12/11/10/CV10 1984-6

実力のFFサルーン、ビスタ

電子制御の2000EFI
FF世界初の電子制御式オートマチック(EFI)
ワイドトレッド、ロングホイールベースが生む安定した走りと大きな室内の居住性も、時代を先取り
した設計

今度は日本初のFF2000ツインカム16バルブエンジン搭載
トヨタ ビスタ SV12/11/10/CV10 1984-8

パールカラー「パールエレガントトーニング」追加
TOYOTA CAMRY 1985年モデル

USA版
1984-8発行
TOYOTA CAMRY 1986年モデル

USA版
1985-8発行
トヨタ カムリ SV21/20/CV20 1986-8

新カムリ誕生
新しきセダンの肖像
シャープなラインをベースに、曲面を丹念に磨き込んだ

新開発ハイメカツインカム、レーザーアルファ3S16バルブ
頭脳をもった先進のフットワーク。電子サスペンション=TEMS

新高級サルーンのシルエットを鮮やかに印象づける6ライトキャビン
トヨタ カムリ 20系 1987-11

フルタイム4WD&ルミエール新登場

フルタイム4WDは、サルーンの新しい世界

フルカラーの美しさ。高級装備の豪華さ。光という名の新カムリ・ルミエール
TOYOTA CAMRY 1988-8

英語版

セダン/ステーションワゴン
トヨタ ビスタ SV21/20/CV20 1987-4

新世代のインテリジェンス
洗練されたフォルムに、余裕の居住空間
4ドア・ハードトップ誕生

セダン2000VX
新開発、レーザーアルファ3S16バルブを搭載
新しいサルーンの誇りにみちた、クオリティ・セダン
トヨタ ビスタ 20系 1987-11

フルタイム4WD新登場

さまざまな路面で、常にオールマイティなクルージングを約束
スムースに曲がるための、センターデフを装備

4輪ESC装着車には、センターデフとビスカスカップリングが組込まれている
TOYOTA CAMRY 1988年モデル

USA版
1987-8発行
TOYOTA CAMRY 1989年モデル

USA版
1989-2発行
トヨタ カムリ V6 プロミネント VZV30/31 1990-7

NEWカムリプロミネント

新世代の高級・高性能サルーンにふさわしいエンジン
LASERアルファ V6 FOURCAM 24バルブ搭載
1992cc・140ps/6000rpm(NET)

操縦性と乗り心地を高次元で融合させたサスペンション
4WS(4輪操舵装置)装着車も設定される
4輪ABS&4輪ディスクブレーキを装備
トヨタ カムリ SV30/32/33/35/CV30 1990-7
NEWカムリ誕生
華麗なるクルージング・サルーン
より完成度を高めたパワーユニットを搭載
LASERアルファ 3S-II 16バルブ
デュアルエキゾーストマニホールド(FF車)、縦型細径インテークポートの採用などにより、吸排気系の高効率化を達成
高出力のツインカムは、最高出力165ps/6800rpm(NET)
新ECT-S(エレクトロニック・コントロールド・トランスミッション)車も設定される
トヨタ カムリ SV30/32/33/35/CV30 1993-3

フロントマスクは、独自のT字型グリルで構成
両サイドは精悍な3次曲面フロントランプ&コーナリングランプを配して、ミディアム・クラスのセダンにふさわしい、知的でスマートな印象を醸し出している

キャビンを最優先したパッケージング
FFの利点を活かし、ゆとりあるキャビン・スペースを実現

衝撃吸収ボデーなど、安全装備も万全
TOYOTA CAMRY 1991-7

英語版
TOYOTA CAMRY 1995年モデル

USA版
1994-9発行
トヨタ カムリ グラシア 1997-6

高級ステーションワゴン&セダン
セダン(MCV21/SXV20)
ワゴン(MCV21W/25W/SXV20W/25W)

衝撃安全ボデー”GOA”採用
デュアルSRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ
室内での二次衝突から乗員を守る”ソフトアッパーインテリア”
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