旧車カタログ博物館 トヨタ カローラ、スプリンター 10-70


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カローラ 1100 KE10 1966-10

カローラも最初は2ドアセダンのラインナップのみです

ライバル車サニーより+100ccの排気量がポイントです

エンジンはK型 水冷4気筒OHV 1077cc
最高出力 60ps/6,000rpm
トヨタ カローラ 1100 KE10 1967-5

4ドアセダン&トヨグライドつき追加

デラックス、スペシャル、スタンダードの3グレード

加速は抜群で0→400mは19.7秒

運転が最高に楽しい4段フロアシフト
トヨタ カローラ 1100 トヨグライド オートマチック

KE10型

1967年5月

カローラ初のトヨグライドは前進2段、後退1段のオートマチック
トヨタ カローラ 1100 KE10 1967-7

簡易カタログ
トヨタ カローラ 1100 SL KE10-S 1968-3

カローラSL
高級スポーティ・セダンの理想像

1100cc・ツインキャブ付き

最高出力73ps
最高速度155km/h
ゼロ発進→400m 17.5秒
トヨタ カローラバン KE16V型 1967-5

初代カローラ1100のバン

2人乗り400Kg積み
5人乗っても、まだ400Kg積み

日本のハイ・コンパクトワゴン
トヨタ カローラ 1200 KE11型 1969-8

ライバル車に対抗するため、排気量アップの1200ccの新型エンジン搭載

1200SLはツインキャブレター装着で
最高出力 77ps/6,600rpm
トヨタ カローラ 1200 KE11型 1969-8

簡易カタログ
トヨタ カローラバン 1200 KE18V型 1969-10

排気量アップの水冷1200ccの新型エンジン搭載
最高出力 68ps/6,000rpm

1リッターあたり20kmの経済性

大型余裕のゴールデン・コンパクトワゴン
トヨタ スプリンター 1200 KE17型 1969-8

<ベスト・セレクトカー>NEWスプリンター1200誕生
1200cc68馬力の新エンジンを搭載
ハイウエイで華麗な力走が楽しめる

流麗なスイフトバックにも、引き締ったボデーサイドにも、力強い品位と個性がみなぎる

木目ハンドルを握るたびに、心は歓喜にあふれる
トヨタ スプリンター 1200 KE17型 1969-8

簡易カタログ
トヨタ カローラ 1400&1200 TE20/KE20 1970-11

カローラ1400誕生

新設計1400ccパッション・エンジン搭載
86馬力、最高速160km/h、0→400m17.5秒
1400SLは1400cc、90馬力
最高速160km/h、0→400m17.2秒
トヨタ カローラ 1400&1200 TE(KE)20/25 1971-3

小型カタログ
19.5×21cm
トヨタ カローラ 1400&1200 TE(KE)20/25 1971-4

小型カタログ
19.5×21cm

1400SR、New1400SL新発売
5段ミッション、95馬力ツインキャブの個性派
トヨタ カローラ・クーペ TE25/KE25 1971-4

ブラッキーカローラ。1400SR
1400ccクラス初、スポーティに徹した5段ミッション装備
95馬力ツインキャブのパワフル新エンジン搭載
さらに13インチラジアルタイヤ、SR専用の強化サスペンション
ラジオもコンソールボックスもとりはずした「走るプロ」
トヨタ カローラ・クーペ TE25/KE25 1971-8

生れ変わったカローラ・クーペ
1400デラックス、1200ハイデラックスも誕生
精悍なフロントマスク
全面ローズウッド模様の計器盤
ヘッドレスト一体のハイバックチェア

1400SR&SLはツインキャブ・95ps/6000rpm
最高速度170km/h
ゼロヨン16.7秒
トヨタ カローラ・セダン TE20/KE20 1971-8

1400&1200
4ドアセダン・2ドアセダン

ちょっと贅沢なハイデラックス
1400SLは5段ミッション装備
トヨタ カローラレビン 1600 TE27 1972-3
稲妻のパワー DOHC1588ccソレックスツインキャブ
最高出力115ps/6,400rpm(ハイオク仕様)
最高速度190km/h
ゼロヨン16.3秒
車重は855kg
リミテッドスリップデフをオプション装着可能
オーバーフェンダーに黒一色のコクピットが走りを予感させる
トヨタ カローラクーペ KE25/TE25/27 1972-8

フロントもリヤも、鮮やかにイメージ・アップ

迫力のDOHCマシン「LEVIN 1600」
走りに徹底したブラッキー・カローラ「SR1400」
スポーツ性と豪華性の頂点「SL1400&1200」
差をつける余裕派「Hi-Deluxe1400&1200」
イキなクーペライフの出発点「Deluxe1400&1200」

高級クーペとして、あるべきもの、あって欲しいものはすべて装備
トヨタ カローラクーペ 1600/1400/1200 1973-8

TE27/25/KE25型

1600SL/1600SR追加、5段ミッション搭載車も充実

小型コンピューターを利用して、HC低減を図るスロットルポジショナーなど、先進的な排出ガス対策が施される

レビン、レビンJには、超偏平・高速ラジアルタイヤ採用(175/70HR13)
トヨタ カローラ セダン 1600/1400/1200 1973-9

TE21/20/KE20型

理想のハイグレード・セダン
1600SL、1400SL、1200SL・・・性能、装備に「最高」を求め続け、実現したSL
最もグレードの高いセダンとして、たくましい実力と豪華さをそなえている

空き缶を引く写真が懐かしい
カローラバン KE26V 1970-11

2ドア/4ドア

4ドアも新発売
曲面美のスタイルが、お店のイメージをフレッシュアップ
休日の遠出も待ちどおしくなる豪華なバンです

広く積みやすい荷室

安全対策を、さらに充実させた
カローラバン KE26V 1972-10

ワゴン!と呼びたくなるカローラバンの貫禄

2ドアも4ドアも、ゆうゆう400kg積み

運転タイプは2種類・・・スポーティな4段フロアシフト、気軽な4段コラムシフトがある

デラックス・スタンダードの2グレード
トヨタ カローラバン KE26V 1973-3

上級グレードのハイデラックス追加
ハイイデラックス・デラックス・スタンダードの全3グレード

セダンの室内設計をそっくり生かした機能美
乗る人全てがゼイタクな気分になる豪華さ
バンらしくないムードでいっぱい
計器盤は機能的にレイアウトされた木目模様

エンジンは3K型OHV・1166cc・68ps
トヨタ スプリンター 1200 KE25 1970-4

野生美のグラマー誕生!
生まれ変わったスプリンターは、いちだんと大きくなって、スタイルも室内も一新
ボリューム感にみちたファストバック

SLにはツインキャブつき1200cc77馬力のハイパワー
ゼロヨン17.7秒
最高速度160km/hをマークする
トヨタ スプリンター 20系 1972-8

2ドアクーペにはDOHCエンジン搭載のTE27型1600トレノ(雷鳴)もラインナップされる
2T-Gエンジンはソレックス40PHHサイド・ドラフト2連キャブレターの迫力
最高出力115ps/6,400rpm

リベット留めオーバーフェンダー装着
トヨタ スプリンター 20系 1973-12

会心のスポーツごころ
余裕の1.6リッター
排出ガス浄化対策を実施

トレノJは2T-B型エンジン搭載
4気筒直列OHV・1588cc・105ps/6,000rpm
トヨタ カローラ 30ハードトップ 1974-9
「さんまる」カローラ誕生
ワイド&ローの安定感あるスタイリング
LEVIN1600(TE37)も健在
1588cc・115馬力
DOHCソレックス・ツインキャブ装着
計器盤は6連メーター
最高速度190km/h
トヨタ カローラ 30セダン 1974-9

安全な快適経済車カローラ30

広い窓、低いベルトライン、
格調漂うニュースタイル
安全で扱いやすい運転席まわり

ぴったりサイズで大きなゆとり
トヨタ カローラ 30ハードトップ 1975-4

居住性をそこなうことなく、さらに磨きあげた美しいシルエット

レビンはレギュラーガソリン仕様のみ
2T-GR型エンジン
1588cc・110ps/6000rpm
DOHCソレックス・ツインキャブ装着
最高速度180km/h
トヨタ カローラ 30セダン 1975-3

つねにファミリーカーの本質を見つめてきたカローラ
居住性と経済性の見事な調和、そして一歩進んだ安全への配慮

乗り心地の良さはフィット感にすぐれたシート、適切なセッティングがなされたサスペンション、そしてワイドトレッド&ロングホイールベースから生み出される
広く、大きくなっても燃費の良さは変らない
広告キャラクターは「ジェリー藤尾 一家
トヨタ カローラ リフトバック TE62/KE60 1976-2

乗るだけの車から使いこなす車へ
欲張りなマルチ・ユースカー

エンジンはTTC-L(1600cc)と1200cc

リヤシートは便利で使いやすい、分割式リヤシートバックを採用
バックドアの開口部は低く、大きなものも出し入れラクな設計
グリーンハウスのように明るくて、広いガラス面積
トヨタ カローラ クーペ TE50/51/52/KE50 1977-2

世界のファミリーカー・カローラに、大人のスポーツクーペ新登場

DOHC・EFIエンジンを搭載したレビンが復活
あの稲妻に名を借りた走りの本格派
走りに走るハードマシン、レビンGT

安定した走りを生む、フロント・サスペンション
トヨタ カローラ リフトバック TE50/51/52/KE50 1977-2

スポーティ・レジャーカーの先駆車
新たにDOHC・EFIエンジンの熱い鼓動を秘めて、GT誕生
175/70HR-13スチールラジアルを装着しダイナミックな走行性能を発揮する

低くて長いスポーティなシルエット
ユニークなスタイリングは、セダン、ハードトップ、クーペとも違った独特の機能美を持つ
トヨタ カローラ TE50/51/56/KE50/55 1977-10

セダン2ドア、セダン4ドア、ハードトップ、リフトバック、クーペと5つのボディタイプ

新たに1300cc(KE55)追加
従来の3K-U型を基本に排気量を1300ccに増大
同時に53年排出ガス規制に適合

1600ccの12T-U型エンジンも、53年排出ガス規制に適合
トヨタ カローラ セダン・ハードトップ 1979-1

1600・1400・1300
TE56/50/KE55

カローラにはじまりカローラに帰る
いま、20ヶ所を充実して、価格すえ置きで新登場

画像は、ハードトップSL
SPRINTER スプリンター クーペ TE47/45 1974-5

価値あるクーペの新しいスタイル
ワイド&ロー。フルファーストバック
クーペの頂点、トレノ
豪快な走り。レスポンスの良さ。加速性能の余裕。
DOHCエンジンはソレックス型ツインキャブ付・115ps
ハイウエイ走行にフットレスト
サスペンションはハード設計
トヨタ スプリンター セダン TE41/40/KE40 1974-6
セダンらしいセダンを追求
洒落た高級感の中に、安全を科学する心が秘められている
室内はクラスを抜き出た広さをもつ
機密性、換気効率も高い
ワイド&ロー。すぐれた走行安定性
行き届いた装備。小気味良い走り。現代生活にフィットする堅実なセダン
トヨタ スプリンター クーペ TE47/45/KE45 1974-5
フルファストバックのスタイルは、走行時の安定性が高い
横風を含めて、あらゆる風の影響が少なく、逆ぞりのバックウインドゥは、風の流れを上手に利用したデザイン
計器盤は見やすさ、操作しやすさを優先させ、ゆるやかにカーブしている
軽い踏力を大きな制動力に変えるブレーキブースター付き
ラジエーターは、全車リザーブタンク付き
トヨタ スプリンター セダン TE41/40/KE40 1975-9

走行安定性の高い、ワイド&ローのスタイル
前後のバランスがとれた、剛性の高いサスペンション
すべて、レギュラーガソリン仕様で、燃焼効率のきわめてよいクロスフロータイプのエンジン設計
視界をさまたげないピラーアンテナ
フルリクライニングシート
着脱が容易な、連続ウェビングタイプシートベルト
スプリンター リフトバック TE62/KE60 1976-1

時代が求めた新しいかたち
セダンでもない、クーペでもワゴンでもない新しいジャンルの乗用車

ユーティリティ・スペースは創造空間
多目的に、多用途に、ライフスタイルにフィットさせて駆る車

51年排出ガス規制適合のTTC-L新型エンジン搭載
トヨタ スプリンター リフトバック/クーペ 60系 1977-2

DOHCと言うだけで、なにか胸躍るものがる

DOHC・EFIエンジンを搭載したトレノGT、トレノが、1年余の沈黙を破って再登場

豪快な走行フィーリングが、アクセルを踏むたびに、シフトを入れるたびに甦る
トヨタ スプリンター リフトバック/クーペ 60系 1977-8

2T-GUEエンジン搭載のクーペ・トレノGT復活
リフトバックにも2T-G搭載のGTが誕生
EFI装備の2T-Gは最高出力110ps/6,000rpm

ボディは、くっきり彫り込まれたヘッドランプ、ワイド&ローの低い構えをみせてひき締まっている

1200ccエンジンは、1300cc(4K-U)に排気量アップとともに53年排出ガス規制をクリア
トヨタ スプリンター ブラックトレノ TE61 1977-8

9月の朝、突然に。ブラックトレノ
全国550台限定発売
黒いボディーに衝撃のパワーを秘めて。ブラックトレノ、登場
ブラック衝撃吸収バンパー、ブラック砲弾型アウトサイドミラー、専用サイドストライプ、Wall to Wall カットパイルカーペット、ブラックアウトワイパー、LIMITED EDITION(限定版)マーク、オーナーズプレート、黒七宝製ブラックトレノ・マスコットキー、など特別装備
スプリンター セダン/ハードトップ 1977-3

1600・1400・1200
TE61/62/60/KE60

セダンにも、ハードトップにも、余裕と満足を求めるなら、ぜひエクストラ車に乗ってみたい

ふと、リビングルームでまどろんでいるような
GSエクストラ、XLエクストラの室内
スプリンター セダン/ハードトップ 60系 1977-9

セダン
窓が広く明るい
豪華にコーディネートされた室内
すべてに安心感がある
ハードトップ
センターピラーのない大きな窓
走るためのハードトップ
タコメーターに、タルボ型のアウトサイドミラー、に、木目のステアリング・・・
スプリンター セダン/ハードトップ TE66/60/KE65 1978-4
ニュータイプは黒を基調に、重厚な趣をみせる3分割フロントグリル・目をひく精悍なブラックアウト・引き締まったその顔立ちは、いま風格を感じさせる
画像はハードトップGS
スチールラジアルに象徴される装備、サイドラインを強調したスタイリング、そしてパワーと、そのすべてに満足感を求めたGS
ハードトップならではの走りの中に豪華さを見事に取り入れた結果がある
高速走行からラフロードまで充実した走り
トヨタ カローラ 70系 1979-3

フルモデルチェンジで70となる

こちらはクーペ、ハードトップ、リフトバックのカタログ
2T-Gエンジン搭載車のグレード名はGTだが、クーペのみレビンとなっている

70からリアサスペンションはコイルスプリングとなった
トヨタ カローラ セダン 70系 1979-10

フルモデルチェンジから半年後、13T-U型1800ccエンジンを追加

セダンは4灯型ヘッドランプだ

表紙にのドアミラー車は輸出モデル

上級グレード車に装着された衝撃吸収ウレタンバンパーは、低速ならバンパーが瞬間的にへこむだけで復元する
トヨタ カローラ ビクトリー 70系 1981-5

ワールドベストセラー記念
新シリーズ誕生

SEDAN
1300カスタムDXビクトリー、1300DXビクトリー、
1300GLビクトリー、1500GLスーパービクトリー
トヨタ カローラ 70系 1981-8

後期型レビンには豪華仕様の「レビンAPEX」と走りに特化した廉価版の「レビンS」が追加された

アペックスには専用のツートンカラーや、ホールド感の優れたバケットタイプのスポーツシート、LSDが装備される

Sはリミテッドスリップデフ&スーパーハードサスペンションが標準装備されている
トヨタ カローラ セダン 70系 1982-2

後期型のヘッドランプは、当時流行の角型2灯式だ

最終型はLASRE(レーザー)ICディーゼル追加

すでに希少となっている「2ドアセダン」もラインナップにとどまっている
トヨタ カローラ バン KE71V/TE73V 1979-12

'80年代の拡大するビジネスに対応できる機能性と、グレードアップした高品質な車室を合わせ持つ、1歩すすんだバン
1300、1600シリーズ

4灯ヘッドランプにタルボミラー、直線のアートとでも呼びたいシンプルで美しいライン
美しくグレード感あふれる計器盤と操作性の高いコクピット
トヨタ カローラ バン KE72V/TE74V 1981-8

これからのバンを選ぶ7つのチェック特集

1.燃費はすぐれているか
2.納得のいく価格であるか
3.荷室は広く使いやすいか
4.快適に仕事ができるか
5.タフで長持ちするか
6.若者に人気があるか
7.安全対策は万全か
トヨタ カローラ バン KE72V/TE74V/CE71V 1982-2

No.1バンに、このクラス日本初のディーゼル誕生

セダン用に開発した軽量、高性能・静粛のレーザー1Cディーゼル

低地燃費26.0km/L、圧倒的な経済性
トヨタ カローラ バン&ワゴン 70系 1983-3

2シーターバン,2ドアバン,4ドアバン,ワゴンのラインナップ

FR最後のカローラバン

80系のバンは製造されなかったので、90系バン登場まで販売された

広告キャラクターは「新井 薫子」
トヨタ カローラ バン&ワゴン 70系 1985-8

Newカローラバン&ワゴン新登場

経費削減が基本

仕事の効率が基本

運転のしやすさが基本
トヨタ スプリンター ハードトップ/クーペ 70系 1979-3

スラントノーズがカローラと異なる特徴

「トレノ」はクーペにラインナップされる

クーペは大きなバックドアをもつ
リヤシートバックを倒すと、広いユーティリティ空間が生まれる

オプションで専用の「スーパーサウンドコンポ」をチョイス可能
トヨタ スプリンター セダン/リフトバック 70系 1979-3

セダンは居住性を重視したノッチバックスタイルながら、並みのスポーツカーを上回る優れた空力特性をもつ

DOHCエンジン搭載のGTは前後にスタビライザーを配したサスペンション、4輪ディスクブレーキを装備

疾走する空間、リフトバック
スプリンター Hardtop/Coupe/Lftback 70系 1981-8
後期型
スペシャルティ&エコノミー
地を這うように低く伸びたスラントノーズ、フロントグリルと面一化された大型異形ヘッドランプ
研ぎ澄まされたスーパーシェイプに、新開発「レーザー」エンジン搭載
トレノは新たに、豪華装備のアペックス、スポーティバージョンS登場(LSD標準装備)
トレノSは軽量かつスーパーハードサスペンション装備
トレノAPEX&トレノの4輪ディスクブレーキ装備
トヨタ スプリンター Sedan 70系 1981-8

後期型
どこまでも美しい4ドア・スタイル
新開発「レーザー」エンジン搭載

大型異形ヘッドランプを左右に配した、精悍なフロントグリル
エレガントな曲面で風を切るスラントノーズ
流麗なボディライン
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