旧車カタログ博物館 トヨタ 2000GT、スポーツ800、ソアラ、MR2、マスターラインなど


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トヨタ 2000GT MF10 1967-5
前期型 2つ折簡易カタログ
日本で始めての本格的グランド・ツーリング
3つの日本新記録・13の国際新記録に輝く、名実ともにトップをゆく高級GTカー
最高速度220km/h・最高巡行速度215km/h・ゼロヨン加速15.9秒
国産車初の4輪ディスクブレーキ・オーバートップつき前進5段トランスミッション、リミテッド・スリップデフ装備
TOYOTA トヨタ 2000GT MF10
前期型 本カタログ(黒いカバーに収められている)
部品ひとつひとつまですべて純国産
なめらかな曲線に包まれた美しいスタイル
室内は最高級スポーツカーと呼ぶにふさわしく、豪華そのもの
木目をふんだんに使った計器盤まわり。ドライバーの視線に合わせた計器類。インストルメント・パネルをおおう厚いパッド。リクライニングつきのバケット・シート
トヨタ 2000GT MF10/10-C 1970-5

後期型
世界最高級のグランド・ツーリングカー
日本では例のないリトラクタブル・ヘッドランプ、4輪ディスクブレーキ、4輪独立懸架
DOHCの6気筒エンジン
1988cc・150ps/6600rpm
最高速度215km/h・ゼロヨン加速15.9秒
トヨタ SPORTS スポーツ 800 UP15 1965年
前期型
大衆車のパブリカベースのエンジンで非力ながら、優れた空力特性を生かし走ります
空冷2気筒水平対向式ツインキャブ・790cc
最高出力45ps/5400rpm
車両重量580kg
最高速度155キロ・SS1/4マイル18.4秒
トヨタ ソアラ MZ11/10/GZ10 1981-2

ツーパー・グラン・ツーリスモ
最高グレードの2800GT-EXTRAは、日本のGT史上最強のツインカム6・5M-GEUエンジン搭載
2759cc・最高出力170PS/5600rpm

エレクトロニック・ディスプレイ・メーター装備
サスペンションは4輪独立懸架
ブレーキは前後ベンチレーテッドディスク
トヨタ ソアラ MZ11/10/GZ10 1982-3

本皮革シート装備の2800GT-LIMITED追加
日本初の電動エア式ランバーサポート付

ツインカム-6(6気筒DOHC)、170PS。夢のオートマチックECT。4独+4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ
CD:0.36の空力ボディ。エレクトロニック・ディスプレイ・メーター・・・
ツーパー・グラン・ツーリスモ「ソアラ」
一定の速度で走行可能な、先進のオートドライブ装置付
トヨタ ソアラ MZ11/10/GZ10 1983-2
このクルマのテクノロジーは、すべてのクルマの進歩のために。
エンジン・メカニズムの芸術品、ツインカム24バルブに、あの電子制御オートマチックECTの夢の組み合わせの実現
1G-GEU型・1988cc・6気筒DOHC-EFI24バルブ
最高出力160ps/6400rpm
究極のターボ・メカニズム、インタークーラー付ターボの採用
M-TEU型・1988cc・6気筒ターボwithインタークーラー・OHC-EFI
最高出力160ps/5400rpm
トヨタ ソアラ MZ12/10/GZ10 1985-1

新・グレートツインカム LASRE 6M-G
2954cc・6気筒DOHC-EFI・最高出力190ps/5600rpm

パワープラントの総合制御・・TCCS
アクセル開度、吸入空気量、車速・・・など、各種センサーやスイッチから送られてくる信号により、マイコンがエンジンを総合的に制御するシステム

革新の電子制御式2ウェイOD付4速フルオートマチック・・ETC搭載
SOARER ソアラ MZ21/20/GZ20 1986-1

2代目ソアラ誕生
GTを超えて存在し続ける、スーパー・グラン・ツーリスモ

3リッターツインカム24バルブターボ
7M-GTEU型・直6・2954cc・230ps/5600rpm

世界初、トヨタ電子制御エアサスペンション
従来のコイルに代え、チャンバー内の空気へスプリング機能を持たせ、乗り心地への要求を高いレベルでクリア
SOARER ソアラ MZ21/20/GZ20

希少なハードカバーの豪華版カタログです
SOARER ソアラ MZ21/20/GZ20 1989-2

後期型
スーパー・グラン・ツーリスモ、ニューソアラ
エンジンはパワーアップ
7M-GTEU型エンジンは240ps/5600rpm
1G-GTEU型エンジンは210ps/6200rpm

4輪ダブルウイッシュボーン・サスペンションを採用
新プログレッシブパワーステアリングは、最高級の操舵感を実現
総合情報システム、トヨタ・エレクトロ・マルチビジョン搭載
ソアラ 3.0GT エアロキャビン MZ20

電動格納式メタルトップを装備

1989年に500台が限定販売されました
トヨタ ソアラ UZZ32/31/30/JZZ30 1991-5

3代目ソアラ
アーティスティックラウンドシェープ

レーザーアルファV8フォーカム32
3968cc・260ps/5400rpm
レーザーアルファ-II1JZツインカム24ツインターボ
2491cc・280ps/6200rpm
4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション
トヨタ電子制御式エアサスペンション
トヨタ ソアラ UZZ40 2001-4

4代目ソアラ

羨望のメタルトップ・コンバーチブル
ソアラのクーペスタイル、オープンスタイルのスムーズな切り替えを可能にしたのが、世界でも希少な電動開閉式メタルトップ

3UZ-FE・V型8気筒DOHC
4292cc・280ps/5600rpm
MR2 AW10/11 1984-6

日本初ミッドシップエンジン搭載の2シータースポーツカー

キャッチコピーは「背中には ふたりを酔わせる ハートがある。」

ストレートを、カーブを、ドライバーの意志のままに正確にトレース
リトラクタブルヘッドランプを装備
オート店用カタログ
トヨタ MR2 AW10/11 1985-6

Fun To Drive

ミッドシップはスタートでわかる
クラッチをミートさせる
リヤタイヤは路面を確実にとらえている
いっきに加速体勢へ

オート店用カタログ
MR2 AW10/11 1985-8

G-スポーツパッケージ追加
ハーダーサス&スポーツタイヤ

オート店用カタログ
MR2 AW10/11 1985-8

G-スポーツパッケージ追加
ハーダーサス&スポーツタイヤ

ビスタ店用カタログ
MR2 ホワイトランナー (AW11)

1985年の限定販売車
MR2 BLACK LIMITED AW11 1986-1

ブラック・リミテッド
全国限定200台

1600G-スポーツパッケージをベースに特別装備
ブラックメタリックのボデーカラー
フルカラード仕様
専用プロテクションモール&ストライプ
車名入りルーフスポイラー
専用シート表皮、ステアリング&シフトノブ
トヨタ MR2 AW10/11 1986-9

後期型はフロントスポイラーが大型化された

スーパーチャージドツインカム搭載
4A-GZE型・4気筒・1587cc・145ps/6400rpm
バランスのとれたハーダーなサスペンションは、ロールが少なく路面に喰いついたようなホールド感はハイポテンシャル

オープンエアの爽快感あふれるTバールーフ登場
TOYOTA MR2 1988-8

英語版

4気筒ツインカム16バルブ
89kw/6600rpm
MR2 SW20 1989-10

フルモデルチェンジで2代目MR2となる

前モデルよりサイズアップ、パワーアップされている

エンジンは3S-G型4気筒1998cc
ターボ付きは最高出力225ps/6,000rpm
ノンターボは最高出力165ps/6,800rpm

4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ装備
トヨタ MR2 SW20 1991-12

スポーティなエアロパーツが、空力特性に大きく貢献
ショートなオーバーハング
適度に絞り込まれたフロントノーズには、ダウンフォースを増加させ、フロントタイヤのグリップを高める大型フロントスポイラー
リヤには、上下2段式のスポイラーを装備
上段のスポイラーでリヤリフトを減少させ高速安定性を確保
下段で、トランク後方を整流し空気抵抗を低減
MR2 SW20 1993-10

ミッドシップレイアウトによる、理想的な前後の重量バランスは43:57
新たにリヤスポイラーとリヤエンドの形状変更、およびロッカーパネルの外板色との共色化などのモディファイが行われた
エンジンもパワーアップ
ターボ付きは最高出力245ps/6,000rpm
ノンターボは最高出力180ps/7,000rpm
細部にまで綿密なサスペンションチューンが施された
トヨタ MR2 SW20 1998-3

”走り”の進化は止まらない
リヤビューのシルエットが変わり、3S-GEエンジンが待望のVVT-i化を果たした

ミッドシップレイアウトは、「走る」「曲がる」「止まる」というクルマに与えられた基本性能を高次元で結実する

リヤスポイラーは3段階の可変機構付き
MR Spider SW20 1998-4

「MRスパイダー」はMR2の改造車

トヨタテクノクラフト製造

ベースはノンターボモデル
トヨタ MR2 SW20 1998-8

最終型

リヤビュー変更
3S-GEエンジンが待望のVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)化を果した
200ps/7000rpm
ターボ付きは245ps/6000rpm

ミッドシップレイアウト、43:57という理想的な前後の重量バランス
トヨタ MR-S ZZW30 1999-10

ミッドシップという究極のパッケージ
徹底した軽量化を図り、さらにオープンルーフという爽快感を与えた

1ZZ-FE型DOHC4気筒
1794cc・140ps/6400rpm
5速マニュアルトランスミッション

ビスタ店用カタログ
トヨタ MR-S ZZW30 2002-10

できることならいつの日にもオープンルーフにこだわりたい
ソフトトップは、ニ分割にZ折りとなって、トノカバーを必要とせず手動によるスマートな収納が可能
ミッドシップレイアウト
国内初のクラッチペダルレス6速シーケンシャルマニュアルトランスミッション

ネッツ店用カタログ
トヨタ クラシック YN86 1996-6

トヨタ初の量産乗用車「AA型」のレプリカモデル
ベース車のハイラックスピックアップを、トヨタテクノクラフトが架装

伝統の美しさ
風格が漂う流麗なフォルム

エンジンは3Y-E型 4気筒OHV 1,998cc 97ps/4,800rpm
ボディサイズは全長4,885mm×全幅1,735mm×全高1,650mm
CELSIOR セルシオ UCF11/10 1989-10

セルシオに輝く新しいトヨタマーク
中央で重なり合う楕円は、トヨタの”T”を、そしてバックの楕円は、トヨタの技術のグローバルな広がりと、未来、宇宙にまたがる無限の可能性を示している
ひと言でセルシオを語るならば、それは”妥協を知らない一台”
見えない床下の空気抵抗まで考慮したフォルムは、美と性能の頂点を目指す
パワートレーンはトヨタ最高峰「レーザーα・V8・4カム・32バルブ」
CROWN EIGHT クラウン エイト V8 VG10型 1965年

V8型2600ccエンジン搭載の大型クラウン

このカタログは「スペシャル」「4段フロアシフト」追加のマイナーチェンジ版

センチュリーの前身となる車
トヨタ センチュリー VG21型 1976-6

重厚なスタイルと豪華さを極めたやすらぎの室内は、発売以来変わらず、高級車として独自の世界を開いている
現代の工学技術に身を包んだ美術工芸品
漆器工芸にも似て、幾重にも塗りあげたボディ

「コンライト」ヘッドライト、車幅灯、テールランプを、周囲の明るさにあわせて自動的に点滅させ、また対向車に応じて、ロービームとハイビームの切換えを行う装置
オートマチックエアコンディショナー&エアピュリファイヤー(空気清浄機)を装備
トヨタ センチュリー VG30型 1977-2

すみずみにまで心を配り
高度な技術を惜しみなく注ぎ込んだ名車センチュリー
そこには、磨きぬかれた不滅の輝きがある

4V-U型3376ccエンジンは最高出力170ps/5400rpmを発揮
トヨタ センチュリー VG40型 1982-10

伸びやかな造形。洗練された風格。
高級車としての落ち着き、気品に満ちた美しさ・・・

リヤのシートバック内部に疲れを癒すバイブレーターを設置
シートにはヒーターを内蔵
マイコン制御のデュアルオートエアコン
選び抜かれた素材で入念に仕上げられた本皮革シート
エンジンは5V-EU型3994cc・最高出力190ps/4800rpm
表紙は「桐鳳凰蒔絵鞍」
トヨタ センチュリー VG40型 1990-9

穏やかな大河の流れを思わせる、流麗な姿
そこには、洗練された躍動感が、満ち溢れている

ゆったりとした座り心地のラウンジパワーシート
リヤドアカーテン&電動バックウインドゥカーテン/スイッチ操作で開閉でき、バックウインドゥからの直射日光を遮る
リヤセンターアームレスト(後席テーブル付き)

表紙、裏表紙は国宝の、尾形光琳筆「紅白梅図」
トヨペット マスターライン ライトバン RR17

乗用車から生まれたニュー・モデル
本格的乗用車「トヨペット・マスターライン」をライトバンに改装した車

乗心地のよい乗用車シャシー

強力55馬力エンジンは燃料消費も非常に経済的
トヨペット マスターライン
 RR16 ピックアップ・シングルシート
 RR17 ライトバン
 RR19 ピックアップ・ダブルシート

やはり当時の”絵”のカタログは味わい深くて良いですね
当時のバンは小型トラックベースでしたがマスターラインは乗用車ベースで乗り心地も満点
TOYOPET トヨペット マスターライン RS26
 RS26ピックアップ・シングルシート
 RS26V ライトバン
 RS26P ピックアップ・ダブルシート
OHV1500cc 58馬力の強力・経済エンジン
トヨペット マスターライン RS26 1959年

'59クラウンから生まれたコマーシャルカー
スタイルは美しく、運転操作、乗心地など、いずれも乗用車そのままの快適さ
好みにより、新しいトヨグライド(流体式自動変速機)や、ラジオ、カーヒーター、その他の特装品を装備可能

画像(右)はピックアップ・シングルシート
いわば小型四輪トラックの高級版
トヨペット マスターライン RS26 1960年

デラックスなムードに貨物が同乗・・・・
ライトバンに4ドア追加
6人乗り400キロ積/3人乗り500キロ積
ピックアップは小型4輪トラックの高級版
シングル・シート 3人乗り750キロ積
ダブル・シート 6人乗り500キロ積
トヨペット マスターライン1900 ライトバン RS36V 1961年

手ごろで丈夫で使いよいコマーシャル・カー

乗用に便利な4ドア式と運搬本位にふさわしい2ドア式の2車種あり

コマーシャル・カーで最強の1900cc80馬力エンジン

広く使える荷物室後部ドアは広く上下に開いて、大きなものの積み下ろし便利
居住性のすばらしい運転席
トヨペット マスターライン1900 ピックアップ RS36 1961年

トラックタイプのコマーシャル・カー

3人乗りで750キロ積のシングルシート、6人乗りで500キロ積のダブルシートの2車種あり

荷台は頑丈なスチール製
高さが手ごろで荷物の積み下ろしがラク

よったりしたシート。広いウインドゥ。使いやすいハンドル。
トヨペット マスターライン1900 RS36 1961年

1900cc・80PS

ライトバンに2車種
ピックアップにも2車種
荷物を積んで・・・お客様を乗せて・・・
マスターライン1900は活躍
トヨペット マスターライン RS46型 1963年型

待望のニューモデル誕生

スタイル、性能を一新

ねばり強い1900ccエンジン

コマーシャルカーで初のノークラッチ(トヨグライド)もある
トヨペット マスターライン RS46V/46P/46 1963年型

3つ折カタログ
トヨペット マスターライン RS46型 1964年型

用途の広い高級商用車・ライトバン

力強さを加えたリヤ・スタイル

美しく、機能的な計器盤

目をみはる走行性能と耐久力
トヨペット マスターライン RS46型 1965-8

より美しく豪華になった わが国最高級の商用車

仕事やレジャーにも使えるライトバン
ピックアップはシングルシート、ダブルシートがある

1900cc 80PS(トヨグライド付きは90PS)
WINDOM ウィンダム VCV10 1991-9

WORLD PRESTIGE CLASS

美しいフォルムのうちに存在する堅牢なボデーシェル

新開発LASREアルファII 3VZフォーカム24バルブ
2958cc・200ps/5800rpm
直列4気筒のスペースに納まるほどのコンパクトサイズ

4輪独立懸架サスペンション
WINDOM ウィンダム MCV20/21 1996-8

”ワールドプレステージクラス”
LEXUS ES300。日本名、ウィンダム。
フルモデルチェンジで2代目登場

新衝突安全ボデー”GOA”や各種安全システムの採用
世界各国の安全基準をクリア

軽量かつコンパクトなV6エンジン
滑らかなパワーフィールと、伸びやかな高速回転性能
ETC-iEは世界トップレベルの変速フィーリングを実現
セプター セダン VCV10/SXV10 1992-11

洗練された美しいフォルム
広く快適な室内空間
ゆとりのあるスムーズな走り
エンジンはV6・3リッター&直4・2.2リッター
駆動方式はFF
サスペンションは4輪独立懸架
安全装備も万全
セプター ステーションワゴン クルージングV 1995-10
SXV15W

ビスタ店15周年記念

特別装備:専用フロントバンパーガード&大型フォグランプ、専用リヤバンパーガード、専用ツートーンボデーカラー/専用サイドステッカー

架装メーカーオプションとして、ルーフラック/ルーフボックスを装備可能
トヨタ アバロン MCX10 1996-12

トヨタの最高級FFセダン
広大なアメリカのコンセプトとトヨタの緻密なクオリティが手を結ぶことで生まれた

6枚のサイドガラスで構成された6ライトキャビンは、アバロンのスタイルの最大の特徴

3リッターV6DOHCエンジン・210ps/5400rpm
4輪独立懸架・4輪ディスクブレーキ
プロナード MCX20 2000-4

FF高級セダン「アバロン」がフルモデルチェンジで「プロナード」となる

ベンチシート+コラムシフトの採用で6人乗りを可能とした

エンジンはV6・3リッター
最高出力215ps/5,800rpm

デュアルSRSエアバッグ&SRSサイドエアバッグを装備
PRONARD プロナード MCX20 2001-9

トヨタのセダンとしては最大級の室内空間
大人5人が乗車しても余裕あるスペースはリビングルームを想起させるほど

本革マルチパーパスベンチシート&コラムシフト採用
国内ラージクラスでは唯一の6人乗りセダン

ディスチャージヘッドランプ(ロービーム・オートレベリング機能付)装備
PROGRES プログレ JCG11/10 1998-5

独自の思想による斬新なパッケージ、新たな価値観を秘めたスタイル、先進のメカニズム・・・
その想いを”NEO CATEGORY”の頭文字としてグレード名にしっかりと刻み込んだ
NC300・NC250

高い資質が、ジャストサイズに凝縮されている
シンプルな中にも独創性が息づくプログレの姿かたち
プログレ iRバージョン JCG11/10 2000-1

小さな高級車「プログレ」

ダイナミックな運動性能を持ったiRバージョン

専用チューンのサスペンション、本革シートなど装備する
ブレビス JCG11/10/15 2001-6

輝くクオリティは、アクティブサイズに凝縮される
サイズを超えて表現された、躍動するエレガンス
力強いパフォーマンスと燃費・環境対策を両立

エンジンイモビライザーシステム
イグニッションキーとエンジン制御コンピュータ内にあらかじめIDコードを設定
エンジン始動する際に、お互いのコードが一致しない限りエンジンが始動しない盗難防止システム
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