旧車カタログ博物館 ヤマハ ロードスポーツ 2ストローク


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YAMAHA YD1 250 1958年型

リアキャリア&マフラーにタンデムステップ装備

エンジンは空冷2サイクル2気筒
最高出力14ps/6,000rpm

車重149kg

価格は18万5,000円

ヤマハ 250 1959年型
ヤマハのオートバイは世界の道を知っている
セルスターター付で重量140Kgは世界一軽量 チェンジが楽なシーソーチェンジペダル
広告キャラクターは「石原 裕次郎」

ヤマハ スポーツ 250S 1959年

飛ばせ!!飛ぶ140キロ エンジンは2気筒20馬力
スクランブラーやレーサーのためにキットパーツが揃っています

ヤマハ 250S YDS1/260S YES1 1961年

ツー・キャブ・20馬力エンジン(260Sは20.5馬力)

最高時速は140Km

ヤマハ 250 YDS2 1962年

2サイクルエンジンはコンパクトな設計で日本初の5段ミッションを装備

YDS2型はフロントブレーキに2リーディングシューを採用

ヤマハ スポーツ YDS2 1962年

ハイウェイを中心にした完全な高速設計
出力、加速、高速を強調

2サイクル2気筒エンジン・246cc
2キャブ
出力は3馬力アップの23ps/7500rpm
乾燥重量156kg
最高速度145km/h
エンジン回転計、速度計、積算距離計、トリップメーターがワンセット。見やすく、安全

ヤマハ ツーリング YDT-1 1962年

実用車のようにカンタンに扱えて、しかもスポーツカーのように軽快な乗りこなしのできるところがYDT-1のポイント
18ps/6500rpm
強力ブレーキも装備
セルスターター付き

ヤマハ 250 YD3/260 YE3 1964年型
ねばり強いエンジン
持続出力17ps/6000rpm
最高速度は125km/h・ゼロヨン17秒
ブレーキドラムの大型化で、効き味満点

ヤマハ 250 YD3/260 YE3 1964年

簡易カタログ

ヤマハ スポーツ 250 YDS-3 1964年

ハイウェイ時代にふさわしい高速設計
馬力は24PSにアップ
回転数は7,500r.p.mにおさえて、低速時も粘り強さが驚異的
このモデルからオートルーブ採用
最高速度は147km/h

ヤマハ 125 YA3 1959年

セルスターターのついた高性能エンジン
新設計のキャブレターが燃費を軽減
キャリアを前進させ十分に積荷が出来るようになり、実用性もアップ

ヤマハ 125 YA5 1961年

実用車No.1のYA5

ロータリーバルブエンジンによる高出力と素晴らしい機動性
吸入行程時のタイミングが非常にデリケートに行われ、低速性能が著しく向上している

フロントフォークはショックの吸収率が高いテレスコピック
出力に対応する大型のドラムブレーキを装備

ヤマハ 125 YA5 1961年

簡易カタログ

ヤマハ 125 YA6 1964年
新鋭YA6
力はロータリーバルブエンジン、耐久力は世界最初のオートルーブが完全に解決
11ps/6700rpm
車両重量120kg
最高速度110km/h
オイルダンパーは、余計な振動をしっかり吸収してくれる

ヤマハ ツーリング 125 YAT-1 1963年

YDT-1の弟
スポーツカーのような乗りこなしができて、実用車なみの簡単な操作で済む
ノートン型パイプフレーム
18インチの大型ホイールが、素晴らしいロードホールディングを見せてくれる

2サイクル123cc・12ps/7000rpm
車両重量123kg
最高速度115km/h

ヤマハ ツーリング 125 YAT-1 1963年

簡易カタログ

ヤマハ 305 スーパースポーツ YM1 1965年

ゼロヨン14.7秒
最高速度160キロ

305ccの2サイクル2気筒エンジンは最高出力27ps/7000rpm
潤滑方式はオートルーブ

ヤマハ スポーツ DX250 1970-10

迫力ある都会派スポーツマシーン

5ポート2気筒エンジン
247cc
最高出力30ps/7,500rpm
安全を約束する完全防塵防水ブレーキ

スポーツ RX350

ロードのハイテクニックと称してスピンターン(アクセルターン)が紹介されています
公道で、こんな事してイイの?

スポーツ RX350PRO./DX250PRO.

pro=プロフェッショナル

前輪ディスクブレーキ装備のの高速ランナーです

スポーツ AX125 1971-8

レーサーの感覚で乗るAX125

5ポートアルミシリンダーエンジン
最高出力15ps/8,500rpm

スポーティでカラフルな大型ガソリンタンク

スポーツ HX90 1972-1

ハイテクニックが生きるHXのハイ・メカニズム

5ポートツインエンジン
最高出力10.5ps/8,000rpm

レーサー並みの高張力鋼管ダイヤモンドフレーム

ヤマハ スポーツ RD350/RD250 1974-10
ヤマハのロードスポーツRDシリーズ
驚異的なレスポンスを誇る7ポート・トルクインダクションとピストンリードバルブの2サイクルエンジン
並列2気筒・347cc(247cc)
最高出力39ps/7500rpm(30ps/7500rpm)
長くなったマフラーなど、消音効果を高める配慮もされている

ヤマハ RD400/RD250 1979-3
キャストホイールを装着してイメージ一新
本格派スポーツモデルのニューRD400/RD250
CDI点火を新採用の7ポート・トルクインダクション
最高出力は2馬力アップの40ps/8,000rpm
クロスレシオの6段ミッション
低いシート、ステップ位置の後退、コンチネンタルハンドルを採用

ヤマハ SPORTS RD125 1973-12
すべてに本格的な2サイクル・スポーツ
軽快なタウンスポーツ
ロングツーリングも可能な大型フューエルタンク
2気筒エンジン・総排気量124cc・最高出力16ps/9500rpm
安全性の高いフロント油圧式ディスクブレーキ
リターン式5速ミッション

スポーツ RD125/RD90 1975-3

並列2気筒エンジンの125は、クラス唯一の16ps/9,500rpmを誇る
単気筒の90は、低速域から高速域までネバリがあり、整備しやすい
2機種とも、スポーツ性の高い5速ミッションと鋭い効き味を提供する油圧式フロント・ディスクブレーキを備える

スポーツ RD125/RD90 1976-4

2サイクルの持ち味を心ゆくまで味わえるパワーユニット
90は、最高出力10.5ps/8,000rpm

125はダイヤモンド型フレーム
90はダブルクレードル型のパイプフレーム

ヤマハ RD125/RD90 1977-3

機能美に満ちたスリムなボディに本格的なメカニズムの数々を搭載
RD125は、16ps/8500rpmの124cc2気筒
RD90は、粘り強さを増した新設計の10.5ps/8,000rpmの89cc単気筒
小気味のよいロードランナー

ヤマハ RD50SP 1978-7

RD50のキャストホイール仕様

オートルーブ式2サイクルエンジンは最高出力6.3ps/9,000rpm
フロントは油圧スクブレーキ
半透明リザーバータンクで、オイル量もチェックできる

ヤマハ RZV500R 51X 1985-4

グランプリマシンYZR500のレプリカモデル
エンジンは2ストローク・水冷・ピストンリードバルブ
V型4気筒・499cc・最高出力64ps/8500rpm
250ccパラレルツイン並みの幅しか必要とせず、バンク角を深くとりながら低重心にセットできる
一直線に走るタンクレールと、2本のダウンチューブからなるアルミ角型ワイドフレーム
アジャスタブル・アンチダイブ機構付セミエア式フロントサスペンション
標準現金価格825,000円

ヤマハ RZ250 1980-6
2ストローク・リキッドクールエンジン搭載、RZ250
スーパースポーツの歴史に、あらたな一頁を加える
2気筒・247cc・7ポートトルクインダクション・35ps/8500rpm
高速遅角型CDI点火、吸気バランスパイプ、大容量エアクリーナー、多段膨張タイプ・チャンバー型マフラーなどにより、低速から高速までパワフルな高性能を発揮

ヤマハ RZ350 1981-2
RZ350は、すべてが走りそのものに向けて開発されたピュアスポーツ
水冷2ストロークツイン・347cc・45ps/8500rpm
乾燥重量143kg・パワーウェイトレシオ3.17kg/ps
圧倒的な瞬発力、余裕のパワーがライダーを風にする
バネ下重量を軽減し、すぐれた動的性能を持つキャストホイール

ヤマハ RZ250/RZ350 4L3/4U0 1982-1

水冷2ストロークの圧倒的な瞬発力が、ライダーを風にする
2気筒・247cc・最高出力35ps/8500rpm
2気筒・347cc・最高出力45ps/8,500rpm
クロスレシオの6速ミッション
60/55Wの明るい大径ハロゲンヘッドランプ

ヤマハ RZ250/RZ350 4L3/4U0 1982-2
ヤマハ・2ストロークテクノロジーーの結晶、2つの「RZ」
パワーユニットは、世界最強の市販ロードレーサーTZ250・TZ350のノウハウを受け継いだ設計
レーシングチャンバー型マフラーはサウンドも魅力的
ニーグリップしやすいフュエルタンクは、容量もゆとりある16.5L
乾燥重量は250が139kg、350が143kgと軽い

ヤマハ RZ250R 29L 1983-2
「R」の名を冠して、さらに独走へ
胸のすく加速感、鋭いレスポンス、そして軽快な操縦性をさらに高次元なものへと高めて、ピュアスポーツはここまで進化した
クラス最強の43ps/9500rpmのパワーと低中速トルクを両立
そしてリヤのニューリンク式モノクロスサスペンション、バリアブルダンパー装備のセミエア式フロントサスペンションと足まわりも万全

ヤマハ RZ350R 29K 1983-5
2.63kg/ps。このパワーウエイトレシオは、エンスージャストのために。
2サイクル・水冷2気筒・347cc・55ps/9000rpm
乾燥重量145kg
ピュアスポーツの足
トリプルディスクブレーキ、セミエア式フロントサスペンション、ニューリンク式モノクロスサスペンション

ヤマハ RZ250RR 51L 1984-3
いままた、RZの挑戦が始まった
電子制御Y.P.V.S.・フレームマウント式ハーフフェアリング・パワージェット付キャブレター装備
トリプルディスクブレーキは、セミメタルパッド採用の対向ピストン型キャリパー
広告キャラクターは'83全日本ロードレース500チャンピオン「平 忠彦」

ヤマハ RZ350RR 52Y 1984-4

あの世界最強と賞されるTZ250ベースの水冷2ストローク・ツインに+100ccのポテンシャル
そしてRZは<RR>に至って、遂にTZゆずりのフレームマウント・フルフェアリングをも身にまとった
広告キャラクターはヤマハワークス顧問「金谷 秀夫」

ヤマハ RZ250R/RZ250RR 1AR/51L 1984-8
2ストローク・クオーター・ピュアスポーツRZ250RR
シンプルイズムRZ250R
2気筒・247cc・45ps/9500rpm
パワーを高める排気効率と消音効果にすぐれた多段膨張タイプ・チャンバー型マフラー
RZ250RRは、ハーフフェアリングをまとっている

ヤマハ RZ250R/250RR 1AR/51L 1985-3
ニューカラーリングで新登場
Y.P.V.S.(ヤマハ・パワー・バルブ・システム)
パワージェット装備VM強制開閉式キャブレター
高張力鋼管ワイドフレーム
対向ピストン型キャリパー・トリプルディスクブレーキ
18インチHグレードタイプタイヤ

ヤマハ RZ250R 29L 1988-6
ニューRZ250R
軽快なハンドリングと操縦性をハイバランスさせる17インチタイヤ&ホイール
点火システムには、デジタル制御方式を新採用
制動力とタッチフィーリングをさらに洗練させたトリプルディスクブレーキ
走りのエクイップメント・・・

ヤマハ R1-Z 3XC 1991-8
2cycle-ism

249cc水冷2サイクル・パラレルツイン
45ps/9500rpm
7,000-10,000rpmのパワーバンドを有効に使って走る醍醐味
ニューワイド・トラスフレーム&トラスリアアーム
リンク式モノクロスサスペンション
フロントブレーキは、フローティング・ダブルディスクブレーキを装着

ヤマハ RZ125 13W 1982-5
ピュア・スポーツRZ125誕生
クラス最小のパワーウェイトレシオ4.85kg/ps
水冷・2ストロークエンジン・単気筒123cc・20ps/9500rpm
高出力と低燃費を両立。Y.E.I.S.搭載
先進の電子進角式C.D.I.点火方式採用
乾燥重量97kg

ヤマハ RZ125S 33X 1983-3
RZ125が進化
ビキニタイプのカウリングを装備
水冷・2ストロークエンジンは、吸気ポートの形状に改良を加え、吸入抵抗の低減、および吸気効率の向上を図り、クラス最高22ps/9500rpm
乾燥重量98kg・サスはFテレスコピックフォーク、Rモノクロスサスペンション

ヤマハ RZ125S 33X 1984-4

ロードレーサーTZの思想を受け継ぐ先鋭の走り

全身ライトウェイト設計
高張力鋼管ダブルクレードルフレーム
ハイパワーを支える強靭な脚、サスペンション

ヤマハ RZ50 1981-5
50ccスポーツ初の水冷2ストロークエンジンを搭載
最高出力はクラス最強の7.2ps/9000rpm
ヤマハテクノロジーの最新の成果、Y.E.I.S.(ヤマハ・エナジー・インダクション・システム)を、ロードモデルとしては初めての採用
低中速域が豊かな、あつかいやすい高性能パワーユニットが実現
メンテナンスフリーの高速遅角型C.D.I.点火方式

ヤマハ RZ50 1HK 1984-12
RZの名にふさわしいヤマハ高純度メカニズムを全身にまとった、ニューRZ50
全域にみなぎるハイパワーとフレキシブルなクイック・レスポンス
Y.E.I.S.搭載水冷2ストロークエンジン・7.2ps/9000rpm
軽量設計のダブルクレードルフレーム
レーシーなビキニタイプ&アンダーカウリング

ヤマハ TZR250 1KT 1985-10
その名も、TZR。
最高出力45ps/9500rpmというハイパワーを、かつてない全域にわたる豊かなトルク、クイックレスポンスとともに発揮するクランク室リードバルブ採用パラレルツインエンジン、フリクションロスを低減するドライサンプ潤滑方式トランスミッション
2ストローク・クオーターの超原点、ヤマハTZR250誕生

ヤマハ TZR250 1KT 1986-4

カラーリング追加

ヤマハ TZR250 1KT 1988-3

新しいTZRでは、樹脂製リードバルブを'88TZと同面積とし、さらに片側4枚計8枚のものとすることによってそのクイックレスポンスを一層すみやかにし、吸入効率もさらに向上させている

ヤマハ TZR250 3MA 1989-2

ニューTZR250
ワークス・スピリット&テクノロジー

師範レーサーTZがその実力を証明する"後方排気レイアウト"2ストローク・パラレルツイン

ヤマハ TZR250R 3XV 1991-2

'90年度世界グランプリ250ccクラスにおいて、チャンピオンマシンの栄冠に輝いたTZR250
YZR250のコンセプトを継承したマシン、TZR250R

偶力バランサー内蔵・90°一軸式V型2気筒エンジン
上下気筒完全独立式の吸気システム
最新テクノロジー、エンジンコントロールシステム採用
真円断面マフラー

ヤマハ TZR250R SP version ’91
1991年2月

大口径TM36SSキャブレターの採用、シリンダーポート拡大および給排気タイミングの変更など、新設計エンジン
乾式クラッチ&クロスミッションを採用
ボディ剛性やサスペンション&ブレーキもチューニングされている

ヤマハ TZR250R SP version ’92

1991年11月

’91モデルをさらにチューンナップ

カラーリングも変更されている

ヤマハ TZR250R SP version ’93

1992年10月

’92モデルを更なる改良も、最高出力は40馬力にダウン

ヤマハ TZR250R SP version ’94

1993年11月

タイムアップをめざし、更なる改良が施されている

ヤマハ TZR250RS

1992年3月

限定1,000台

乾式クラッチを標準装備

ヤマハ TZR250RS/R 3XV 1992-12

スロットルを開ける快感。
全域クイックレスポンス。

40ps/8500rpm

SPから移植
減衰力調整機構付き前後サスペンション

ヤマハ TZR125 2RM 1987-6

クランク室リードバルブ採用、Y.P.V.S.搭載、2ストロークエンジン
単気筒・124cc
最高出力22ps/10,000rpm
乾燥重量104kg
高剛性デルタボックスフレーム
すぐれたグリップ力を発揮するニューパターンワイドタイヤ装着

ヤマハ TZR50 3TU 1990-1

50cc初のフルサイズ本格スポーツマシン!クランク室リードバルブ採用2サイクル・水冷・ピストンリードバルブ
単気筒49cc・最高出力7.22ps/9000rpm
50cc初、マイコン制御デジタル点火方式を採用
高剛性フレームが、ハイコントローラビリティを実現
前後輪に強力なディスクブレーキを採用

ヤマハ ロードレーサー TZ350/250 1977年

市販ロードレーサー

TZ350 56ps以上/9500rpm 価格72万円
TZ250 46ps以上/10000rpm 価格69万円

カタログはモノクロですがコピーではありません

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’86

最高出力70ps以上/12,000rpm

標準価格1,560,000円

スペアパーツ、セッティングパーツも豊富です

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’87

最高出力72ps以上/12,000rpm
前年モデルより2psアップ

標準価格1,600,000円

スペアパーツ、セッティングパーツも豊富です

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’88

最高出力74ps以上/11,750rpm
前年モデルより2psアップ

標準価格1,650,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’89

最高出力76ps以上/11,750rpm
前年モデルより2psアップ
パワーバンドも拡大

標準価格1,680,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’90

最高出力78ps以上/11,750rpm
前年モデルより2psアップ
ニュー前方吸気、後方排気システム

標準価格1,680,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’91

最高出力80ps以上/12,000rpm
前年モデルより2psアップ
新設計Vツインエンジン搭載

標準価格1,730,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250 ’92

最高出力82ps/12,000rpm
前年モデルより2psアップ
掃気ポート、エキパイ、CDIを改良
乾燥重量99kg

標準価格1,750,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250 1999

最高出力87ps/12,250rpm

フロントサスの作動向上でコーナリング性能アップ

標準価格1,850,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ125 1999

最高出力44ps/12,250rpm

標準価格998,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250/125 2000

TZ250
最高出力92ps/12,250rpm
価格1,850,000円
TZ125
最高出力44ps/12,250rpm
価格998,000円

ヤマハ ロードレーサー TZ250/125 2001
TZ250
最高出力92ps/12,250rpm
オーバーレブ特性向上、進化したハンドリング性能
価格1,850,000円
TZ125は2000年モデルの継続販売
最高出力44ps/12,250rpm
価格998,000円

ヤマハ TZ50 ロードレーサー 1989年11月

’90よりスタートのフルサイズ(フロント16インチ以上)50cc本格的レースMP-16に照準を合わせ発売

8.3ps/9,500rpm

小売価格289,000円

ヤマハ SDR 2TV 1988-3

新開発2ストローク・シングル
195cc 最高出力34ps/9,000rpm
サイドカバーのように見える部分がフレーム一体型アルミ製エアクリーナーボックス
高剛性・軽量フレームの新しい形、トラスフレーム
乾燥重量は105kg

ヤマハ ジュニア YG-1 1963年

大型のオートバイにヒケをとらない特長と、性能を備えた、画期的な小型オートバイ
排気量は75cc
6.5ps/7000rpm

スポーツ車とも、ツーリング車とも、堂々と肩を並べて走れる

ビジネスにも平気で耐える

ヤマハ 80 ジュニアスポーツ YGS-1 1965年

カラフルなボディが目を引きます!
8.0ps/7,500rpm
ロータリーバルブは、ピストンバルブにくらべて吸気、排気のタイミングが数倍も正確
美しい2サイクルのアップマフラー
最高速度95km/h

ヤマハ 80 ジュニアスポーツ YGS-1 1965年

黒車体のチェンは安全なフルケース、赤車体のチェンは半ケース

2サイクルエンジンに、オイルとガソリンを別々におくるオートルーブは、ヤマハだけがレーサーからとり入れることに成功した革命的な機構

ヤマハ スポーツ 50 FS1 1969年

燃える若者のイメージ

強力コンパクトなエンジン!
レーサーにせまるスタイル!
最高出力6psで最高速度95km/h
車体色はサンシャインレッド(赤)・アドリアンブルー(青)

ヤマハ スポーツ FS50 1970-10

ヤングマンに人気のFS50が一段とフレッシュになって登場

スポーティタイプのガソリンタンクは容量6リットルの大型
ポジションが自由に選べるセミダブルシート
強力コンパクトエンジンは最高出力6ps/9,500rpm

ヤマハ YSR50 2AL型 1986-4

YZR500のエッセンスを全身に受け継ぎ、ライディング・スポーツに新しい風を吹きこむ、ヤマハYSR50

ワークス・チーム・カラーのフェアリング
レーサータイプのシングルシート

ヤマハ YSR50/80 2UE/2GX型 1988-2
シンプル、パワフル、フレキシブル、ライダーのスポーツマインドを満たす、YEIS装備空冷2ストローク単気筒エンジン
49cc・7.0ps/8800rpm(YSR50)
79cc・8.8ps/8000rpm(YSR80)
'87ワークス・チーム・カラーのフルフェアリング
前後12インチワイドタイヤ・モノクロスサスペンション

ヤマハ TZM50R テレコールカラー

WGP-2優勝記念

限定販売 1,500台

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