旧車カタログ博物館 ダイハツ シャルマン、コンパーノ、コンソルテ、シャレードなど


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新発売 シャルマン A10/20 1974年
トヨタの20系カローラがベース
エンジンラインナップは1200/1400ccのセダン
輝きの4眼
リッチな室内
シルバーブラウンの計器盤、角型メーター、マルチユースレバー、あじわい深い運転席
ダイハツ シャルマン A10/20 新発売 1974-11

簡易カタログ
ダイハツ シャルマン A10/20 1976-1
ダイハツが丹精をこめたセダン
誇り高いデュアル・ヘッドランプ
きめ細かなタテの線を強調したフロント・グリル
風切り音を減少させた流れるようなリヤビューの機能美
ブラウンを基調にした広く、リッチな室内
シャルマン A10/20 1976-11
SC(SPORTY CUSTOM)新登場
リッチ仕様のGC(GRAND CUSTOM)
クルージングセダン
ゆったりと。滑るように・
乗るほどによさがわかる成熟の走り
室内の静けさは、運転をなごましてくれる
見える所も、見えない所も、そのインテリア。
シャルマン A10/20 1977-10

SC(スポーティ・カスタム)はラジアルタイヤ、タルボ型ミラー装備のスポーツセダン
エンジンもトヨタ製で1400がT-U型4気筒OHV、1200が3K-U型4気筒OHV
広告キャラクターは「小川 知子」
ダイハツ シャルマン 4ドアバン 1976-11
1400(A20V)1200(A10V)
黒いフェイスに、4眼デュアル・ヘッドランプ
カローラの兄弟車で信頼性も高い
エンジンもトヨタ製
ダイハツ シャルマン 4ドアバン 1978-3
1400(A20V)1200(A10V)
スラントノーズのニューフェイス
シックで、明るい、ライトブラウンの室内
安全装備も充実
操作はラクに、運転は楽しく
ダイハツ シャルマン A30/40 1978-3
あの静かなシャルマンが、1600cc・1300で新登場
シャープに伸びたスラントノーズの格調と気品
りスポーティな仕様になった1600SC
1600cc、出力88PS、トルク13.3kg-m
1300cc、出力72PS、トルク10.5kg-m
パワフルで滑らかな2つのエンジンシリーズ
ダイハツ シャルマン A30/40 1979-9
クルージング・セダン
エンジンは1600cc&1300cc
しっとりと落ち着きのある木目模様パネルにセットされた大型の3連メーター
文字盤はスッキリと見やすいデザイン
ダイハツ シャルマン 4ドアバン 1979-9
1600(A40V)1300(A30V)
セダン感覚に、パワーを加えて
ニュー・シャルマンバン、1600・1300で登場
静かな乗り心地、シックな雰囲気
あのセダンゆずりの室内です
ダイハツ シャルマン A35/55 1981-12
アーバン・クルーザー
卓越のトータルバランスで新登場
ヨーロピアン・エレガンスを主張するフラッシュ&ラウンドシェイプ
ンジンは1500&1300cc
ダイハツ シャルマン A35/55 1983-8
2代目シャルマンは、70カローラがベース
ボディサイズもアップ
エンジンは1500ccがトヨタの3A-U型OHC、1300ccが4K-U型OHV搭載
マイナーチェンジで1500ccはドアミラーとなった
ダイハツ アプローズ A101S/111S 1989-7
いま、喝采という名のアプローズ誕生
クルマを、原点からしっかりと見つめ直した、90年代のセダン
新開発、1.6リッター16バルブエンジン
1589cc・120ps/6300rpm
スポーティな、ラック&ピニオン式ステアリング
安定した性能を発揮する、4輪ディスクブレーキ
ダイハツ CHARMANT シャルマン A35/55 1984-8
スタイルの基本思想はヨーロピアン
フォーマルで格調高い雰囲気を漂わせる
最上級車種はALTAIR(アルティア)
高級モケット地を使用したルースクッションシートは、アルティアLのための特別デザイン
DAIHATSU APPLAUSE 1990-10

英語版
コンパーノ バン/バンデラックス/ワゴン 1963-5
バン(F30V)・ワゴン(F30G)
コンパーノはイタリヤ語で私たちの仲間
水冷直列4気筒797cc・41ps/5000rpm
画期的な4段」フルシンクロメッシュ
はじめての角型鋼管フレーム
ゆったり5人乗り!
コンパーノ バン/バンデラックス/ワゴン 1963-5
バン(F30V)・ワゴン(F30G)
本カタログ
コンパーノ バン/バンデラックス/ワゴン 1964-1
バン(F30V)・ワゴン(F30G)
"コンパーノ 時代"が始まった!
ビジネスにコンパーノ レジャーにもコンパーノ
乗り心地はそっくり乗用車!
性能はスポーツカー!
水冷4直41ps
コンパーノ ベルリーナ デラックス 1964-2
新しいスポーツセダン
4サイクル直列4気筒強制水冷
797cc・41ps/5,000rpm
最高速度110km/h
ダイハツ コンパーノ ベルリーナ デラックス 1964-4
どこから見ても美しい!
コンパクトなイタリアンスタイル
豪華装備のファミリーカー
800ccエンジンの2ドアセダン
ダイハツ コンパーノ バン/ワゴン 1964-7
バン/バン デラックス/ワゴン
水冷直4
797cc・41ps/5000rpm
5人乗り
2人乗りなら積荷は400キロ
ダイハツ コンパーノ トラック 1966-3
乗用車ムードと機動性を誇るコンパーノ・トラック
最高のスピード・・110km/h
最大の荷箱・・500kg
最長のホイールベース・・2.4m
最強のエンジン・・800cc41ps
すばらしい経済性・・22km/L
BERLINA ベルリーナ 1000 1965年
新しいハイウエイセダン誕生
5人乗り・・・室内の広さはクラス最高
トランクも、たっぷり5人分の荷物が入る
リヤドアは絶対開かないチャイルドセフティ装置付き
外気導入式ベンチレーション、カーヒーター装備
直4OHVエンジン・958cc・55ps/5500rpm
最高時速130キロ
COMPAGNO SPIDER コンパーノ スパイダー 1965
オープンタイプ初の4シーター
958cc・65ps/6500rpm
SS1/4mile 18.5秒
ダイハツ コンパーノ スパイダー 1965

ソレックスタイプのキャブレター+完ペキなデュアルエキゾーストシステムで、
リッター当り馬力・・・OHVエンジンで世界最高
オープンタイプの本格派
上記と表紙画像の異なるカタログ
中は同じです
ダイハツ コンパーノ スパイダー 1965-11
シューティングラインで飛ばそう
フロントからテールへ美しく流れるボディラインはエアロダイナミックス(空気力学)を追求、空気抵抗を極度に排除した流体デザイン
走れば走るほど路面にすいつくすばらしい高速安定性
4段フルシンクロのギヤボックスは、ローからトップまでギヤ非の接近したクロスレシオタイプ
ダイハツ コンパーノ スパイダー 1966-3
ハイウェイに放たれた美しい弾丸!
最高速度 145km/h
SS1/4マイル 18.5秒
リッター当り67.9ps = OHVエンジン世界最高
馬力当り重量12.15kg
トップ最低安定速度30km/h
4座
ダイハツ ベルリーナ 1000 1965-6
ハイウエイ時代の高速性能を徹底的に追及して完成した5人乗りの本格的セダン
エンジンは水冷4気筒55馬力
最高時速130キロ
ゼロヨン加速は21.4秒
広く豪華なキャビンは、大人5人がゆったり座れる
ダイハツ コンパーノ ワゴン/バン 1965-8

最高スピード110キロで新しいハイウエーをコンパーノで走ろう・・・
エンジンは4サイクル直列水冷4気筒
797cc・41ps/5000rpm
美しく豪華なキャビン、広々としたレッグスペース
ダイハツ コンパーノ トラック 1965-11

待望のコンパーノ・トラック登場!
ベルリーナやコンパーノ・バンの美しいスタイルをベースにした、乗用車ムードのトラックです。
しかも41馬力の最高出力、110キロの最高速度、約20度の登坂力、500キロ積みの広い荷台・・・など
このクラスの<最高>と<最大>を集めています。
ダイハツ コンパーノ スパイダー/GT/GTインジェクション
1965
インストルメントパネルは格調高い木目模様
GTインジェクションは国産初の2ポート噴射方式・ガソリン噴射エンジンを搭載
最高出力65ps/6000rpm
最大トルク8.3kg-m/4,500rpm
最高速度は145km/h
ダイハツ コンパーノ スポーツ 1967-7
NEW スパイダー/GT/GTインジェクション
OHV4気筒958cc
最高出力65ps/6500rpm
最大トルク7.8kg-m/4,500rpm
インジェクションは65ps/6000rpm、8.3kg-m/4,500rpm
デュアルエクゾーストシステム

ウイッシュボーンタイプの前輪独立懸架
ダイハツ ベルリーナ 1000 1965
デラックス・スタンダード
広く明るくゆったりしたキャビン
"静けさ"もこのクラス最高!
性能の決め手はやぱりエンジン
すぐれた経済性
抜群の耐久性
ダイハツ ベルリーナ 800 1965
デラックス・スタンダード
水冷直列4気筒41馬力
高出力と経済性をモットーに設計した高性能エンジン
方熱効率のゆいアルミ合金シリンダーヘッドと剛性の高いシリンダブロックを理想的に組み合わせて、軽量化に成功
ダイハツ ベルリーナ 1000 1966-2
ベルリーナ1000が一段と充実
ハイウェイ時代にこたえてフロントウインカを角型にテールランプを大型の2色分割式に変更
2スピードワイパー
4サイクル4気筒958cc・55ps/5500rpm
最高速度130km/h
ダイハツ ベルリーナ 800 1966-2
デラックス・スタンダード・エコノミー
気品のある格調高いイタリアンスタイル、ホーム・カーとしてふさわしい2ドア、5人乗りのゆったりした室内
高速時代にマッチした設計
4サイクル4気筒797cc・41ps/5000rpm
最高速度110km/h
ダイハツ ベルリーナ 1000 4ドア 1966-9
バランスのとれた高速時代のホームセダン
5人乗りの広いスペース
静かで豪華なキャビン
抜群のエンジン性能
OHV4気筒958cc・55ps/5500rpm
最高速度130km/h
ダイハツ コンパーノ ベルリーナ 1000 4ドア 1967-6
見るからにスポーティ
走れば精悍!
このクラス最強の高出力
1000cc58ps
ロヨン19.6秒(2名乗車時)
最高速度135km/h
ダイハツ コンパーノ ベルリーナ1000 2ドア 1967-10
高速時代にマッチした精悍なスタイル
スポーティな性能 完ペキな安全性
世界水準の高性能エンジン 1000cc 58ps
コンパーノ ベルリーナ1000 スーパーデラックス 1968-4
1000cc 58馬力 最高時速135km
静かな実内
シートスペース、レッグスペース、ヘッドクリアランスともゆったり
広く大きなトランクスペースは、ゴルフバッグや角ばったスーツケースも楽に積める
2ドアと4ドアがある
ダイハツ コンパーノ ワゴン 1000 1966-9
5ナンバー・5人乗りの乗用車
携行品の多いレジャーにはワゴンが最適
連続最高時速130キロ、家族5人がゆったり乗れて、かさばる荷物もゆうゆう
走行中も室内から手荷物の出し入れが自由自在
このクラス唯一の豪華な木目張りインストルメントパネル
958cc・55ps/5500rpm
ダイハツ コンパーノ ベルリーナ 1000・2ドア 1967-6
高速時代にマッチした精悍なスタイル
スポーティな性能
完ペキな安全性!!
ノークラッチ ノーチェンジのベルリーナ オートマチック
前進2段、後進1段でスタートから最高速までアクセルだけでスピードを調節
ダイハツ コンパーノ ワゴン 1000 1967-7
高速時代にこたえた新しいカスタムカー誕生!
1000cc・58psの高性能エンジン
ラゲッジルームはツーリング専用
フロアに美しいフローリングをした2段式
ダイハツ コンパーノ バン 1000 1966-10
コンパーノバン1000登場
積むこと 走ることなら
お仕事の日も休日も コンパーノ 1000 バン
ダイハツ コンパーノ バン 800 1966-10
コンパーノバン800は
理想的なプロポーションです
室内は広く清潔で、ドライビングポジションも機能的
400キロ積みの荷物室はムダのない設計
ダイハツ コンパーノ トラック 1000・800 1967-2
500キロ積みの広くて低い全鋼製の荷箱
悪路に強い頑丈なシャシー
乗用車なみの快適なキャビン
800ccのエンジンは、水冷4直41馬力
ダイハツ コンパーノ バン 1000 1968-5
コマーシャルカーからレジャーカーまで
都市をめまぐるしく走り廻る商用から、ご家族そろってのレジャー用まで
ハイウエーも安心してとばしてください。最高時速130km
ダイハツ コンパーノ バン 1000 1969-4

ビジネスエリートのために
コンパーノバン・デラックス
男っぽい職場には
コンパーノバン・スタンダード
ダイハツ コンパーノ トラック 1000 1969-7
最大積載量500Kg
58psで燃費22Km/L
最高速度130Km/h
コンソルテ ベルリーナ 1969-6
まったく新しいマイペース・ホームカー
堅実家庭のスイート・ホームカーで5人がゆったりと乗れる
最高速度140km/h、ゼロヨン加速19.5秒
上品で優雅なセミ・ファストバック・スタイルのコンソルテは、100キロで走り続けてもビクともしない
ガソリン1リッターで23kmも走る超経済車
コンソルテ ベルリーナ 1970-1
走る姿が美しい、コンソルテベルリーナ
高速耐久性を誇る強力エンジン搭載
4気筒4サイクル・958Cc・58ps/5500rpm
最高速度140km/h
ゼロヨン19.5秒(5人乗車時)
2バレルキャブレターは超経済燃費
ステアリング機構は、シャープなウォーム・セクタ・ローラ式
コンソルテ 1000/S1200 1971-5
オレンジ色がスパークする<S1200>新登場!
強力1200ccエンジン搭載
68ps/6000rpm
クールブラックの面がまえ
黒の、沈黙の居住空間
ラジアルタイヤ装着
コンソルテ 1000/S1200 1971-5

本カタログ
コンソルテ 1000・1200 EP30/31 1972-12

スタイルで、室内で、パワーで・・・
万事、大きくいけます。
ダイハツ コンソルテ クーペ EP45/47 1973-4
クルマの世界に
ハードボイルドが帰ってきた。
メカニカルな匂い
いっさいのムダなラインと面が排されたデザイン
ダイハツ コンソルテ EP45/47 1973

バリエーション・カタログ
コンソルテ 4ドア/クーペ/2ドア EP30/31/40/42/47 1973-10
クーペ感覚の4ドア新登場
ハードボイルドカーの異名をもつコンソルテクーペ
安全を中心に内容豊かに生まれ変わった
スポーツ選手の雰囲気をもつ2ドアGS
1200ccエンジンは68ps/6000rpm
コンソルテ 4ドア・クーペ・2ドア 1974-7
ムダを排したシンプルなスタイル
広く、ゆったりとられた5人乗りの室内空間
1200ccエンジンは71馬力にパワーアップ
縦の線を強調したハードボイルドなマスク
砲弾型ミラー、エアアウトレットもじつに印象的
コンソルテ 2ドア・クーペ 1975-4
クーペGHLはレザートップ、ハードサスペンションなど装備
カシッと決まる5速フロアシフト
軽快なボールナット式ステアリング
制動効果の高い前輪ディスクブレーキ
二重に安全を考えた2系統ブレーキ
155SR-12のラジアルタイヤ
大型点火コイルはミスファイアによるHCの発生を防止
コンソルテ クーペ&2ドア EP51/45/50/30 1976-1
コンソルテクーペ
いっさいのムダ、虚飾を排した厳しさのただようスタイル
本物だけを愛する男のための車
2ドア
身体に気持ちよくフィットするコンパクトボディ
ボディに見合ったエンジン性能、足まわり
クーペは1200、2ドアは1200&1000cc
コンソルテ クーペ&2ドア EP51/50 1977-1
クーペと2ドアでベース車が異なる
クーペはトヨタのスターレット、2ドアはパブリカ
マイナーチェンジでエンジンは3K型4気筒OHV・1166ccのみとなった
64ps/5800rpm
DECS-C採用で51年規制適合
ダイハツ シャレード G10 1977-10
5uカー(ゴヘーベカー)なる言葉が流行りました
投影面積のことです
エンジンはOHC3気筒993cc
最高出力55ps/5,500rpm
自動車評論家の評価も高く大ヒットした
広告キャラクターは「セーラ・ローエル」
ダイハツ シャレード・クーペ G10 1978-9
シャレードに走りのクーペ誕生
大きなハッチバックを持つ3ドアクーペ
リヤサイドに丸型のマリンウインドが付く
ファイナルギア比は高速タイプの4.277
FF+5リンクリヤサスの走行安定性は抜群
残念ながら販売台数は伸びなかった
ダイハツ シャレード G10 1979-9
いちだんとリファインされたシャレード
ハッチバックドアの上部に、乱気流の発生を防いで空気抵抗を小さくするエアロ・フィンを採用
高速走行時の燃費を大幅に向上
シート、インテリアを一新し、静粛性も向上
ダイハツ シャレード G10 1980-5

シャレード、80年代を先駆ける。
ダイハツ シャレード G10 1980-11
空力の追求から、スラントノーズ、角型ヘッドランプに変更
10モード燃費はリッター19.0km
足元もガッチリ固めたXTEは60PSエンジン搭載
ランナバウト精神に磨きをかけて、クーペもシェイプアップ
ダイハツ シャレード G10 1981-12
1000ccにサンルーフを装備
XTS新登場
このボディスタイルと、約660kgの軽い車重、出力と燃費で有利な330ccシリンダー×3の3気筒1000ccエンジンにより、「走り」と「低燃費」を高い次元で両立!
ダイハツ シャレード G11/30 1983-1
フルモデルチェンジで2代目に!
世界初の3気筒1リッターディーゼルも登場
リッター37.1kmの低燃費(60km/h定地走行)
じゃじゃ馬の走り
レッグスペースからヘッドクリアランスまで、広い室内を実現
ダイハツ シャレード ターボ G11 1983-9
猫科のターボ
世界初の3気筒1リッター・ターボの誕生
高回転域でしか効かないこれまでのターボとは一線を画す
アクセルを踏んだ瞬間、ターボが目ざめる
直列3気筒OHC・993cc
80ps/5500rpm
ダイハツ シャレード ターボ G11 1984-1

DETOMASO Turbo
      &
   Cats' Turbo
ダイハツ シャレード G11/30 1984-1
簡易カタログ
DETOMASO Turbo
Cats' Turbo
Rock'n DIESEL
THE GASOLINE
ダイハツ シャレード G11/30 1984-4

僕らのRock'nディーゼル
世界初の3気筒1リッター・ディーセル
ダイハツ シャレード G11/30 1984-8

ターボ・フィーバーの世の中は、パワー競争が過熱
そんな時代に反旗を翻すように誕生した、世界初1リッターディーセル・ターボ「シャレード・ディーゼル・ターボ」
最高出力50ps/4800rpm
最大トルク9.3kg-m/2900rpm
フロントシートは、ちょっと硬めのターボ専用バケット・タイプ
インパネまわりはオーソドックスで見やすい
ダイハツ シャレード ガソリンシリーズ G11 1985-2
知的なグレードアップ
これまでのボーイッシュなイメージから、
ひとつ大人の知性を身につけた新シャレード
運転するというよりも、操縦を楽しむ
そう表現したいシャレードのコクピット
走りの性能と低燃費、静粛性と耐久性、軽量・コンパクト
3気筒2リッターエンジン
ダイハツ シャレード ディーゼルシリーズ G30 1985-2
知的なグレードアップ
新シャレード・ディーゼル・ターボ
底知れぬトルクと耐久力、他を圧倒する低燃費・・・
他誌かなブレーキング性能を発揮する
ネガティブスクラブ&大型ブースター付ディスクブレーキ
ダイハツ シャレード ガソリンシリーズ G11 1986-1
ノー・ノー・ボーイ。
独創の3気筒1リッターエンジン
80PS・ターボエンジン
ヨーロッパの過酷な道で鍛えた「ヨーロピアン・サス」
新しく3速フルオートマチックが加わった
ダイハツ シャレード ディーゼル G30 1986-1
ノー・ノー・ボーイ。
知的にグレードアップ
TURBOに、3速フルオートマチック新登場
燃費チャンピオン
38.0km/L(ターボ・5速MT)
シャレード バン G11V/30V 1986-1
いわゆる、トータルな経済性
34.5km/L(ディーゼル車60km/h定地走行燃料消費率)
シャレード・バンはジャストサイズ。
ダイハツ シャレード G100S/101S 1987-1
さ、ツーサム。
いつだって、ふたりがいい。
第3CHARADE発進
高度に磨きあげられたフラッシュサーフェス
CD:0.32の数値が語る、エアロ・ダイナミクス
多彩なシートアレンジが用途をさらに拡げる
ダイハツ シャレード G100S/101S 1987-9

豊かさと、個性あふれる存在感。
これが、コンパクト・ファミリーカーの新しい姿です。
ダイハツ シャレード G100S/101S/102S/112S 1989-2
ニューエナジー・シャレード
3つの個性
スペシャル・バージョン
KISSA キサ
Sergio Tacchini セルジオ・タッキーニ
WILL ウィル
ダイハツ シャレード・ソシアル G102S 1990-1
新・快適サイズ セダン
4ドアセダン
シャレード・ソシアル
ゆとりある容量のトランクスペース
1.3L16バルブ・電子制御キャブレター仕様エンジン
ダイハツ シャレードG100S/101S/102S/112S 1990-7

ガソリンシリーズ
ディーゼルシリーズ
ダイハツ シャレード G100系 1991-3
ホットモデルのGT-XXのエンジンは3気筒DOHC4バルブ・993cc
インタークーラー付水冷ターボ
最高出力105ps/6500rpm
変速ギヤ比は、2速、3速、4速を近接し、シフトチェンジ時の加・減速性を重視したクロースギタレシオを採用
ハッチバックモデルの他にセダンの「シャレード・ソシアル」もラインナップ
広告キャラクターは「田原 俊彦
ダイハツ シャレード L.A.GEAR 1991-12
ダンサブルに乗れ。
ロサンゼルスのフットウェア、L.A.GEARのオリジナリティあふれる感覚と、さまざまな快適装備で仕上げたスペシャル・バージョン
シャレード G100S/101S/102S/112S 1991-12

DRAMATIC RUN
このクルマはナミじゃない。
DAIHATSU CHARADE 1988 MODEL

Daihatsu America, Inc.
DAIHATSU CHARADE 1990-8

英語版
CHARADE/CHARADE Sedan
ダイハツ シャレード 1300 ポゼ G200S 1993-4
ハーモニック・バランス
キビキビしている1.3リッター16バルブエンジン
高性能オートマチックESAT
ダイハツ シャレード G200系 1993-8
快適、経済的、安全と、3拍子そろったハーモニック・バランスのシャレード
Newジェネレーション1.5リッターカー
ボディサイズはそのままに、新たに1500ccの大きなエンジンを搭載
乗りやすく扱いやすいサイズに、パワフルで余裕あふれる走り
ダイハツ シャレード DeTomaso G201S 1993-8
その名は、デ・トマソ
コンパクトボディに1.6Lチューンドエンジンを載せ、エアロパーツを着こなし、レカロ、ナルディ、ピレリ・・・世界の超一級品を奢る
直4OHC16バルブ・1589cc・125ps/6300rpm
シャレード G200S/203S/210S/213S 1994-5
シャレード
1500/1300/1500 4WD
シャレード・ソシアル
1500/1500 4WD
ダイハツ シャレード G200系 1995-11
ボディサイズに比べて中が広い、パッケージの妙
2BOXも3BOXも、ボディサイズはコンパクトだが中はじゅうぶんに広い
ダイハツ シャレード G200系 1996-10
イタリアの名門スポーツカーメーカー、デ・トマソが手掛けたスペシャルグレード”シャレード・デ・トマソ”
1シリンダー4バルブ&クロスフローレイアウトの1.6リッターチューンドエンジン
OHC4気筒・1589cc・125ps/6300rpm
専用チューンが施されたストラット式4輪独立懸架方式のサスペンション
フロント・リヤとも、専用のスプリングとスタビライザーで強化されている
LSDをオプション装備可能
storia ストーリア M100S/101S/110S/111S 2000-7

アクティブに。カジュアルに。
ふたつのストーリア、デビュー
ツーリング
1300ccツインカムDVVTエンジン&ステアシフト搭載
CX
1000ccツインカムDVVTエンジン搭載
ストーリア CZ&CL クラシック 2000-12

特別仕立てのストーリア

プロテインレザーシートやウッドステアリング、専用ホイールキャップなど装備が、上品で落ち着いた雰囲気をかもしだしている

エンジンはパワフルな1300ccDVVTと、キビキビ走る1000ccDVVTの2タイプ
ストーリア X4 モータースポーツ仕様車 M112S 2000-12
4気筒713ccツインカム16バルブEFIターボエンジン
大容量ターボチャージャー
インタークーラーウオッシャー付インタークーラー
シーケンシャル燃料噴射16ビットエンジン制御コンピュータ
120ps/7200rpm
専用大口径マフラー
クロスレシオ5速4WDトランスミッション
強化サスペンション、LSDを装備
車両重量は軽量化され840kg
ブーン X4 モータースポーツVersion M312S 2006-4

クロスギアレシオの5速トランスミッション装備
専用のスタビライザー、スポーツサスペンション、LSDを採用
クロスフォー専用の新開発KJ-VET(インタークーラーターボ)エンジン
総排気量936cc・最高出力133ps/7,200rpm

装備を充実させた「ハイグレードパック」もある

DRSの競技専用パーツも用意されている
ダイハツ パイザー G303G/313G 1996-8
お、パイザー
コンパクトサイズの新ワゴン
後席をフラットにすれば、ベッドルームに
家族4人揃ってのキャンプも余裕でOK
スムーズな走りとうれしい経済性
1.5リッター16バルブEFIエンジン
パイザー G301G/303G/311G 1997-9
パイザーは、ゆったりコンパクト
家族4人がゆったりできるワイドスペースを確保
1600ccエンジン、エアロカスタム追加
広告キャラクターは「アグネス・ラム」
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