旧車カタログ博物館 日産 スカイライン R30〜


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スカイライン R30 1981-8

フルモデルチェンジで6代目スカイライン登場
新しい愛のスカイライン

究極の走りを極めたシルエットは、よりウェッジで精悍に!
前モデルから引き継がれた「水平指針式サーキットメーター」

L20ET型エンジンは145ps/5,600rpm
ECCS化により、広い回転域で扱いやすくなった

広告キャラクターは「ポール・ニューマン」
スカイライン X(ECCS)GT HR30 1981-12

クルマは愛だ。
愛の哲学を極めてX(ECCS)GT誕生。

70kgもの軽量化と
ECCSエンジンで甦った、あの、ストレートの加速感。
名づけてエックスGT。
DOHC、GTターボと並ぶ走りの極致です。
スカイライン 2000GT R30 1982-10

世界初、電子制御OD付きフルロックアップオートマチックを、スカイラインGTターボに搭載
この走りを新GT感覚と呼ぶ

あくまでもボクシーなフォルムで、究極の走りをきわめた。サーフィン・シルエット

パワーステアリングは高速走行を、よりセーフティ&スポーティにするエンジン回転数感応式
スカイライン 2000GT R30 1983-6

Grand Prix Car in Japan
10年連続グランプリ受賞
スカイライン 1800TI R30 1983-5

エンジンは、ここまで軽くできる
超軽量、低燃費、画期的新エンジンを搭載して最新型スカイライン1800登場
従来型比で31kg軽量

CA18E型・OHC4気筒・1809cc・110ps/5600rpm

Grand Prix Car in Japan
10年連続グランプリ受賞
スカイライン 2000GT HR30/ER30 1983-8

セダン
ハードトップ
ハッチバック
スカイライン 2000GT HR30/ER30 1983-11

ポール・ニューマン・バージョン誕生

セダン
ハードトップ
ハッチバック
スカイライン 2000GT HR30/ER30 1984-4

フロントサスペンション
伝統ともいえるマクファーソンストラット式の独立懸架

リアサスペンション
セミトレーリングアーム式の独立懸架

ハードかソフトか
減衰力切り換え式ショックアブソーバー
スカイライン 1800TI FJR30 1984-3

スカイラインTIが、より洗練されて登場

さらに薄く、精悍さを増したヘッドランプ、大型化により安全性を向上させたフロントおよびリアバンパー
特徴あるロングノーズのフロントグリルも、シャープな造形に仕上がっています
リアコンビランプも、水平線を基調にデザインを一新、後方からの視認性も大幅に向上
スカイライン 2000ターボGT-E サラブレッド 1984年
HR30

GTは原点。走りの血統を受け継ぐスカイライン2000ターボGT-Eに「サラブレッド」登場

あのGT-Rの血を継ぎ、正統なるGTカーとして生を受く。

カタログデータだけでは把握しきれないポテンシャルを秘め、その容姿、精悍にしてジェントル
スカイライン 2000GT HR30/ER30 1984-12

GTを超えたGT「パサージュ」

6気筒プラスターボの軽快な鼓動、強靭な足まわり。
「サラブレッド」その名のごとく、その走り、限りなくスパルタン。
スカイライン 1800TI FJR30 1984-8

Touring International

セダン
ハッチバック
スカイライン 1800TI FJR30 1985-2

Touring International

セダン
ハッチバック

'85国産車読者人気投票
上級セダン部門第1位受賞
(The 22nd GRAND PRIX CAR in JAPAN・月刊自家用車誌主催)
スカイライン 4VALVE DOHC RS DR30 1981-11

噂されたGT-Rの名は冠されずも、Rの付いたスカイラインが復活
4気筒のためGT-R名は見送られたと言われた・・
RS = レーシングスポーツ

FJ20型4バルブDOHCエンジンは4気筒1990cc
最高出力150ps/6,000rpm

セダン/ハードトップのラインナップ
広告キャラクターは「ポール・ニューマン」
スカイライン 4VALVE DOHC RS DR30 1982-10

パワーの割りに足回りの弱さを指摘されていたが・・・
ロープロファイル60.タイヤが標準装着された
60タイヤを得て、足回りも一級品

スポーツ走行に欠かせないリミテッド・スリップデフも装備
スカイライン 2000RSターボ DR30 1983-2

4バルブDOHCのFJ20型エンジンにターボ搭載

あのGT-Rから10年
FJ20ターボエンジンは、空前の190ps/6400rpm、23.0kg-m/4800rpm
10モード燃費10.2kg/L

文字通り「史上最強のスカイライン」
スカイライン 2000RS DR30 1983-8

マイナーチェンジ新スカイラインRSシリーズ誕生

豪華装備のRS-X追加

ショックアブソーバーは減衰力が「HARD」「SOFT」の2段切換え式
ターボの「HARD」側は強化されている
スカイライン 2000RS DR30 1983-10

高性能オートマチック搭載、RS-X誕生。
この”X”はスカイラインの最高級符号
RS = レーシング・スポーツ

後期型は通称「鉄仮面」マスク
スカイライン 2000RS DR30 1984-2

4バルブDOHCターボ+インタークーラー
スカイラインにインタークーラー「ターボC」誕生

最高出力205ps/6400rpm
最大トルク25.0kg-m/4400rpm
スカイライン 2000RS DR30 1984-8

インタークーラーRS-Xに、待望のオートマチック誕生

美しい運転姿勢をもたらす8ウェイ電動マルチバケットシートは、
乗り手をさらにクールにしよう。
ボクシーなフォルムが生んだキャビンの豊かさも・・・。
スカイライン ハッチバック 1981-9

PJR30/UJR30/HR30/ER30

スカイライン初の5ドアハッチバック

伝統の走りに豊かな機能性を搭載

ロングツーリングを可能にする、優れた操作性、居住性
快適なアウトドアライフの世界が広がる
スカイライン エステート VPJR30 1982-1

乗用車感覚のエステート
いままでのバンの概念を超えた、新しいタイプの4ナンバー・バン

4リンクコイル・サスペンションの新採用で、乗用車感覚の居住性

広く、フラットで機能的なラゲージ・スペース
スカイライン R31 1985-8

7thスカイライン

4ドアハードトップ&4ドアセダン、2つのフォルムを用意
エンジンは、ツインカム24バルブターボからディーゼルまで6種類
サスペンションはマクファーソンストラット式&セミトレーリングアーム式の4輪独立懸架
ステアリングの切れ角に後輪が反応する世界初の電子制御サスペンション、HICAS(ハイキャス)を装備
スカイライン R31 1985-8

簡易カタログ
スカイライン R31 1985-8

BEST SELECTION
スカイライン 1800 FJR31/WFJR31 1986-1

4ドアハードトップ
4ドアセダン
ワゴン
日産 スカイライン GT R31 1986-2

エンジンは、日産伝統のストレート6

'86グランプリ受賞
スカイライン R31 1986-2

GTパサージュツインカム24V
GTエクセルツインカム24V
GTパサージュツインカム24Vターボ


'86グランプリ受賞
日産 スカイライン GTS HR31 1986-6

2ドアスポーツクーペ
セラミックターボとハイキャス、そして斬新なスーパーエアロフォルム・・
RB20DET型・6気筒DOHC24バルブ
1998cc・180ps/6400rpm(ネット値)
空気がさらに厚い壁と化し、抵抗を開始したとき、フロントスカートの内に隠されたGTオートスポイラーがすみやかに作動する
広告キャラクターは「岩城 滉一」
日産 スカイライン 1800 FJR31 1986-8

CA18Sエンジン

エンジン重量120kg
電子制御キャブレター(ECC)を採用
水冷直列4気筒SOHC
1809cc・100ps/5600rpm(グロス値)
日産 スカイライン GTS HR31 1987-2

最大風速270km/h

世界最大級の風洞実験室で、風が創ったスーパーエアロフォルム

市街地で隠れ、時速70km/hを超えると現われる世界初の車速感知式電子制御。GTスポイラー
スカイライン 4ドア/ワゴン R31 1987-4

4ドアハードトップ
4ドアセダン
ワゴン
スカイライン 4ドア/ワゴン R31 1987-8

後期型
4ドアハードトップ/4ドアセダン/ワゴン
We, Motor Sports. NEW SKYLINE
性能はスポーツチューンド
ストレート6・RBエンジンは、天性のスポーツ・フィールをもつ
190ps/6400rpm
フロントスカートの内に隠れているスポイラーは、車速70km/hで可動する
スカイライン 1800シリーズ R31 1987-8

4ドアハードトップ/4ドアセダン/ワゴン

経済的で扱いやすく、素晴しいレスポンスを発揮するCA18Sエンジン
エンジン重量は、わずか120kg。これは1800ccクラスのエンジンとしては驚異的な超軽量エンジン

4気筒SOHC・1809cc
85ps/5200rpm
日産 スカイライン GTS HR31 1987-8

2ドアスポーツクーペ

4ドアハードトップ

190ps/6400rpm(ターボ)
スカイライン GTS-R HR31 1987-8

グループAレースを制するために800台の限定生産
グループA仕様のホモロゲーション・モデル
RB20DE-Tエンジンは、大型ターボユニット、大容量空冷式インタークーラー、可変吸気コントロールシステム、ステンレス製等長エクゾーストマニホールドを装備
最高出力210ps/6,400rpmだがGr.-Aチューンは400PS超
スカイライン GTS-X LIMITED HR31 1988-1

専用スポーツシート、プロジェクターヘッドランプ、オートスポイラー&リヤスポイラー(クーペ)など装備

GTS-Rのスペシャルカラーも用意されている
4ドアハードトップは全国限定2000台、2ドアクーペが500台限定
スカイライン 1800シリーズ R31 1988-2

4ドアハードトップ
4ドアセダン
ステーションワゴン
日産 スカイライン R31 1988-11

We, Motor Sports.

4ドアハードトップ
4ドアセダン
2ドアスポーツクーペ
ステーションワゴン
日産 スカイライン R31 1989-1

真のツーリングサルーンにふさわしく
性能は、スポーツ・チューンされている。

4ドアハードトップVシリーズ、4ドアセダン1800リミテッド新登場
日産 スカイライン R31 1987-9

アラビア語版
日産 スカイライン R31 1988-9

英語版
スカイライン GTS オーテックバージョン HR31 1988-8

TUNED by AUTECH

ベース車はクーペGTS-X ツインカム24Vターボ
RB20DET型エンジンをチューニング
最高出力210ps/6,400rpm
スカイライン R32 1989-5
超感覚スカイライン誕生(8代目)
高性能スポーツセダン&クーペ
RB20DETエンジンはDOHC6気筒・1998cc・215ps/6400rpm
4輪マルチリンク・サスペンション
4WS・SUPER HICAS
さらに4WASも用意されている
スカイライン GT-R・GTS-4 4WD 1989-5

GT-R(BNR32)
GTS-4(HNR32)

発売前のカタログ
発売は1989年8月21日
スカイライン R32 1989-8
グラマラスなブリスターフェンダー
FRの頂点を極めた2WD
さらに、電子制御トルクスプリット4WDシステム
「ATTTESA E-TS」を新搭載する画期的なスポーツ4WD
新構造ショックアブソーバーは、剛にして柔の乗り味
後2輪のトルク配分を理想的にする、リヤビスカスLSD
スカイライン GT-R BNR32 1989-11

復活GT-R
GT-R、それは速さhrの挑戦

RB26DETT・ストレート6
2568cc・ツインカム24バルブ・280ps/6800rpm
電子制御トルクスプリット4WD
新開発の5速クロスミッション
モノフォルムバケットシート
225/50R16 92Vタイヤは、ブリスターフェンダーに収まる
スカイライン R32 1990-10

高質なシャシー性能を高品位に調律した。
スカイラインは、走りの成り立ちが違う。
4輪マルチリンクサスペンション

VISCOUS L.S.D.
デフの働きを制限し、必要に応じて動力を左右の後輪に伝えるビスカスカップリング方式のL.S.D.を装着
スカイライン GT-R BNR32 1991-8
エキサイティングにして官能的なGT-Rの心臓
パワーユニットRB26DETT
ツインセラミックターボチャージャー
大型空冷インタークーラー
6連スロットルチャンバー
プレス型ストレートマフラー
ステンレス鋳鋼エキゾーストマニホールド
スカイライン GT-R NISMO BNR32 1990-2

こちらもレース用のベースモデルとして限定発売(全国限定500台)

フロントバンパーにエアインテーク、リヤに小型スポイラー追加
左右のシルプロテクターは大型化され、幅広レーシングタイヤ装着時の後方への空気の流れをスムーズにしている

グループAレースでは無敵!のGT-R
スカイライン GT-R NISMO オプショナルパーツカタログ

空冷エンジンオイルクーラー、セラミックマフラー、260km/hスピードメーター、ストラットタワーバー、本革ステアリングホイール、アルミロードホイール、ショックアブソーバー・・・など
スカイライン R32 1991-8

2500新登場
新開発2500ツインカム24バルブRB25DEと電子制御5速オートマチック
自然吸気方式の素直な加速性能とハイレスポンス
直列6気筒・2498cc・180ps/6000rpm
夜間や霧など悪天候時の視認性を向上するプロジェクターヘッドランプ
信頼のブレーキシステム。ABS
安定した走り。ビスカスLSD
スカイライン オーテックバージョン HNR32 1992-4

セダンGTにこだわるファンのためにオーテックジャパンからリリース

エンジンはノンターボのRB26DE型2568ccで最高出力220ps/6,800rpm
フロントグリルはGT-Rタイプ
ブレーキはアルミ合金製キャリパーとし、フロントは対向4ピストン、リヤは対向2ピストン
ローター径はフロント296mm、リヤ292mm
スカイライン ECR32/ER32/HR32/FR32/HCR32/HNR32 1993-1

最終型
スカイライン 60th ANNIVERSARY HCR32/HR32 1993-1

「日産創立60周年特別記念車」
スカイライン 60th ANNIVERSARY HR32 1993-5

「日産創立60周年特別記念車」

4ドアスポーツセダン
GTE Vセレクション

2ドアスポーツクーペ
GTS Vセレクション
スカイライン GTS-t タイプMR HCR32 1993-1

スカイライン'90〜'92全日本ツーリングカー選手権
20連勝記念特別限定車
神奈川県下 限定200台
ガングレーメタリック

あのGT-Rを
彷彿させる精悍なスタイル
GTS-tタイプMに、DGT-Rと同じアルミボンネットフード、フロントグリル、そしてリヤスポイラーを特別装着
スカイライン GT-R BNR32 1993-2

Vスペック登場

グループAレース3年連続完全優勝記念仕様

ブレンボ製アルミ対向ピストン型キャリパー&大容量ブレーキローター
BBS製17×8JJ鍛造アルミロードホイール
ポテンザRE010 225/50R17 94V タイヤ
装備
スカイライン GT-R BNR32 1994-2

V-specII新登場

brembo製ブレーキシステム
BBS製17×8JJ鍛造アルミロードホイール
ポテンザRE010 245/45ZR17 タイヤ
装備
スカイライン GT-R BNR32 1994-7

最終型

上方向への光の漏れをカットし、夜間や霧など悪天候の視認性を向上させるプロジェクターヘッドランプを採用
IMPUL R32-R

スカイライン4ドアスポーツセダンGTS-t TypeM(HCR32型)の前期型中古車がベース

インパルのパーツを組み込んで日産の中古車販売グループにて取扱
R32 SPORTS LIMITED

IMPUL R32-Rの血統を受け継いだ、R32スカイラインベースの特別仕様車(中古車)

インパルのパーツを組み込んで日産の中古車販売グループにて取扱
SKYLINE スカイライン R33 1993-8
新型スカイラインの商品コンセプトは「卓越した走りの本流グランドツーリングカー」
バッテリーを後輪車軸上に移すなど徹底したフロントまわりの軽量化をはかり、FR車の理想的な前後重量配分を追及、RB25DET型DOHC6気筒エンジンは、2498cc・250ps/6400rpm・4WD(4輪操舵)テクノロジーが生んだSUPER HICASをさらに進化させた電動SUPER HICAS
左右駆動力を最適に配分する、新開発アクティブLSD
より高度な操縦安定性のために。Full-Flex(フルフレックス)ショックアブソーバー
スカイライン ER33/HR33/ECR33/ENR33 1993-11

電子制御トルクスプリット4WD
GTS-4新登場
スカイライン GTS URBAN RUNNER HR33 1994-1

2ドアクーペ 2000
特別仕様車
GTSアーバンランナー
スカイライン ER33/HR33/ECR33 1994-3

上質な特別仕様車
GTS TypeGリミテッド
新登場
スカイライン HR33/ECR33 1994-5

4ドアセダン
GTS タイプ G-III

2ドアクーペ
GTS25t タイプM ニスモ
スカイライン GTS25t タイプG リミテッド ER33 1994-6

4ドアセダン

特別仕様車
スカイライン 2ドアクーペ ECR33/ER33/HR333/ENR33 1995-1

所有する人に抱かせる期待と感動。

スポーツ・スカイライン誕生。
スカイライン 2ドアクーペ ECR33/ER33/ENR33 1995-1

リニアチャージ・コンセプトの新開発2.5Lターボ、RB25DET
瞬時の加速応答性
ナチュラルフィーリング、自然吸気2.5L、RB25DE
エンジンを最適制御するECCS(エンジン集中電子制御システム)とオートマチックのコントロールユニットを総合制御するDUET-EA
走りの楽しさを高レベルに引き上げた、ハイトラクションレイアウト
スカイライン 4ドアセダン ECR33/ER33/ENR33 1995-1

スポーツ・スカイライン

乗り手の意思にリニアに応答する加速感
リニアチャージドコンセプト
慣性の小さいセラミックローターとボールベアリング軸受、レスポンスを優先したタービンA/Rの選定により、スムーズな加速応答性を実現したハイフローセラミック・ボールベアリング・ターボRB25DET
スカイライン 2ドアクーペ R33 1996-1

後期型
風を切り裂くワイド&ローのエアロフォルム
レーシングカーを彷彿させるキャビンフォワードシルエット

類い稀なスカイラインのスポーツ性能と、それを支える高度の安全思想
デュアルエアバッグ全車標準装備
電動スーパーハイキャス、ビスカスLSDなど先進のメカニズムも採用
スカイライン 4ドアセダン R33 1996-1

走るために、生まれ変わったスタイルです。

意のままの走りのための精緻のパワーユニット

サスペンション
基本ポテンシャルを余すことなく引き出すベストチューニング
「安心して速く」走る能力はさらなるレベルへ
スカイライン TypeXリミテッド ER33/HR33 1996-6

4ドアセダン
特別仕様車


ABS&デュアルエアバッグ標準装備
スカイライン 2ドアクーペ R33 1997-2

新スカイライン誕生

閃光のようにワインディングロードを駆け抜ける
思い通りのコーナリング

安心を支える"トリプルセーフティ"
スカイライン 4ドアセダン R33 1997-2

全グレードにデュアルエアバッグ&ABSを標準装備
乗員を守る”ゾーンボディコンセプト”

前後マルチリンク・サスペンション
基本ポテンシャルを余すことなく引き出すベストチューニング
電動スーパーハイキャス
4輪ベンチレーテッドディスクブレーキ
電子制御トルクスプリット4WD、アテーサE-TS
スカイライン 4ドアセダン R33 1997-9

トリプルセーフティ
インフォメーションセーフティ・コントロールセーフティ・インパクトセーフティ

パワーユニットは、こだわり続けてきた直列6気筒

足まわりは4輪マルチリンクサスペンション
スカイライン 2ドアクーペ GTS25t TypeM-R ECR33 1998-1

スカイライン40周年記念車

専用フロントエアロバンパー、大型リヤスポイラー、サイドシルプロテクター、リヤアンダープロテクターを特別装備

エンジンはRB25DET
DOHC6気筒2498cc 最高出力250ps/6400rpm
スカイライン GT-R BCNR33 1995-1

ニュルブリンクサーキットでR32GT-Rのラップタイムを21秒短縮

エンジンはRB26DETT
DOHC直列6気筒 2568cc 最高出力280ps/6800rpm
ターボ加給圧を570mgHgから620mgHgにアップしている
最大トルクは37.5kgm/4400rpmにアップ

ボディサイズも大型化されている
スカイライン GT-R BCNR33 1996-1

マイナス21秒ロマン。

圧倒的パワーに耐えるボディ剛性
スカイライン GT-R BCNR33 1997-2

最新のGT-Rが最高のGT-Rだ

マイナーチェンジでキセノンヘッドランプ
ブレーキ冷却用の大開口エアダクトを備えた、新設計の大型フロントスポイラーを装備

絶対的なパワーに見合う、brembo製ブレーキシステム+高性能ABS
スカイライン GT-R LM BCNR33 1995

空力を追求したボディデザイン
狙ったラインを確実にトレースする鍛え上げられたサスペンション
ロードモデルの領域を飛び出したマシン

RB26DETT
305ps/6800rpm
駆動方式 2WD(FR)
前後ダブルウィッシュボーン
スカイライン GT-R LM Limited BCNR33 1996-5

ル・マン24時間耐久レース参戦記念特別限定車

カーボンセンターリヤスポイラー、フードトップモール、エアインテークダクト付フロントバンパー、専用ステッカー、専用車体色チャンピオンブルー・・を特別装備
NISMO 400R BCNR33 1996

R33 GT-Rをベースに開発されたコンプリートカー
限定99台
RB-X GT2エンジン
400ps/6800rpm
タイヤ 275/35-18

車両本体価格12,000,000円
スカイライン GT-R 4ドアセダン BCNR33 1997-12

スカイライン誕生40周年記念オーテックバージョン

大人の走りを語れる「4ドアGT-R」
シートは4シーターバケット

基本性能は2ドアGT-Rと同じ
IMPUL R33-R

1998年6月

スカイライン4ドアスポーツセダンGTS25t TypeM(ECR33型)の前期型中古車がベース

インパルのパーツを組み込んで日産の中古車販売グループにて取扱
スカイライン 2ドアスポーツクーペ R34 1998-5

圧倒的な剛性感を持つボディ「DRIVING BODY」
「DRIVING BODY」が生む人車一体の走り

4輪マルチリンクサスペンション
電動SUPER HICAS
ブレーキシステム&ABS
25GT TURBOには17インチホイールのメリットを活かす大径ディスクローターと、4輪アルミキャリパー対向ピストンブレーキを装備
スカイライン 4ドアスポーツセダン R34 1998-5

10代目スカイライン「R34」
新たな走りの世界を拓く出発点
よりシンプルに、より軽く、より効率的にボディ剛性を高めた

TCR(トラクションコントロールシステム)
リヤヘリカルLSD(リミテッドスリップデフ)
リヤビスカスLSD(リミテッドスリップデフ)
ATTESA E-TS(電子制御トルクスプリット4WD)
・・・など装備
スカイライン R34 2000-8

後期型
4ドアスポーツセダン&2ドアスポーツクーペ
走りのためのボディ&シャシー
ボディ剛性が、サスペンションの高度なポテンシャルを一層引き出す
DB25DETエンジンはセラミック・ターボなどを採用することで、ターボラグを感じることのないまま、高回転域まで力強い上昇感を持続
トルクも向上している
スカイライン GT-R BNR34 1999-1

R34にフルモデルチェンジ

エアロダイナミクスも進化
最高出力280psは変わらずも、トルクは最大トルクは40.0kgm/4400rpmにアップし、加速度も増している

R32以来のマルチリンクサスペンションも深化

タイヤは前後245/40ZR18
スカイライン GT-R Midnight purple II BNR34 1999-1

ボディカラーが多彩に変化する、300台限定のGT-R

特別塗装色「ミッドナイトパープルII」

見る角度や光の当たり方によって、色彩がさまざまに変化するボディカラー
スカイライン GT-R ニュル BNR34 2002-1

2002年8月に生産終了となるR34GT-Rの、2つの限定車
M・specニュル/V・specIIニュル
ニュル=ニュルブルクリンクを意味する
M・specは耐久レースマシン的性格を持ち、V・specIIは生粋のタイムアタッカー的正確を持つ

ゴールドヘッドカバーを持つ、N1仕様スペシャルエンジンに込めたこだわり
限定500台
NISMO R34GT-R Z-tune

最高出力500ps以上のモンスターマシン

20台限定

価格も国産としてはモンスターで、コンプリートカーは消費税込17,745,000円也
日産 GT-R R35 2007-11

世界中の誰もが体験したことがない、新次元のパフォーマンス
VR38DETT型エンジン
V型6気筒3799cc・480ps/6400rpm
GR6型デュアルクラッチトランスミッション
ポテンザRE070Rタイヤ・フロント255/40ZRF20(97Y)、リヤ285/35ZRS20(100Y)
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