旧車カタログ博物館 スズキ(バイク) ハスラー、RMシリーズ、マメタン、スクーターなど


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スズキ SP370 1978-5
4ストローク・ビッグシングルのオフロードマシン
無類の軽量(乾燥重量123kg)でオン・オフをたやすく走ってしまう
エンジンは単気筒・369cc・SOHC
最高出力 25ps/7,500rpm
スズキ HUSTLER ハスラー TS250 1969-5
実績と理想が生んだスクランブラーの傑作
直接給油方式のスズキCCI
タフにねばる理想のスクランブルエンジンは
246cc単気筒 18.5ps/6,000rpm
最高速度120キロ
スズキ スクランブラー TC120 1969-5
男を賭けるダイナミックマシン
サブミッション付きの3+3ミッション(スズキ・ポジセレクト)
スズキ ハスラー/TM 1973年
画像はハスラー400
世界モトクロスGPレースにうらづけられた2ストローク単気筒エンジン
396cc 最高出力34.0ps/6,000rpm
ハスラーは50、90、125、250、400
コンペティション用のTMは75、90、125、250のラインナップ
スズキ ハスラー 90 1973年
カラーリングなど変更
単気筒89ccエンジン、ロータリーディスクバルブ採用
10ps/7500rpm
低速トルクを増し山坂、悪路、舗装路にも乗りやすいストリートスクランブラー
スズキ ハスラー/RM 1977-2
ビッグ単気筒。ダイナミックなオフロードマシン(ハスラー400)
動画
スズキ ハスラー/SP/RM 1978-6
ハスラー50/90/125/250/
SP370/
RM50/80/125/250
HUSTLER ハスラー 50 1979-2
力強いパワーリード方式のバーチカル・エンジン
最高出力6.0ps/8500rpm
エンジン性能にマッチした5速ミッション
タフなサスペンション
ブロックパターンの大径タイヤは前輪18インチ、後輪16インチ
スズキ ハスラー 250/125/90/50 1980-4
ハスラー90
オールマイティーマシン
ワイルドな走りを裏付ける高性能2サイクル、ロータリーバルブエンジン
単気筒・89cc・10ps/7500rpm
見やすいスピードメーター
ワイルドなオフで真価を発揮、前後サスペンション
乗りやすく、ソフトな形状のセミダブルシートを装着
スズキ ハスラー 50 1981-1
パワーでオフロードを圧倒するバーチカル・エンジン
最高出力6.7ps/8500rpm
低速から高速までスムーズな回転と安定したトルクを生み出す
厳しい走行条件に耐える強靭なクレードルフレーム
大地をがっちりブロックする、大径ブロックパターンタイヤ
一段と充実した新デザインのメーター類
スズキ ハスラー 250/125/80/50 1981-4
ハスラー80
オンも、オフも、まるでマシンが自分の手足のように自由に操れる
オンで俊敏さ、オフでの力強さを発揮する、スズキ・パワー・リード・バルブ・エンジン
2ストローク・単気筒・79cc・9.4ps/8000rpm
走破能力と乗り心地のゆさをマッチさせた、前後サスペンション
角型のデザインで統一されたタコメーターとスピードメーター
スズキ ハスラー 50 TS50 1982年
オンからオフへ。さらに充実メカの、デュアル・パーパス・ハスラー
新採用のホールディングタイプ・シフトペダルを採用
これもオフロード走行への配慮のひとつ
2段膨張タイプ、ブラック仕上げのアップマフラー
スズキ ハスラー 50 1983
NEWハスラー50
水冷2サイクルエンジン+フルフローター・サスペンション
最高出力7.2ps/8000rpm
集風型ラジエーターカバー、多段膨張型マフラーなど、ワークスマシンのノウハウをいち早くフィードバック
軽量で、強度・剛性にも優れた、ハイテンション(高張力鋼)角型パイプ・スイングアーム採用
スズキ ハスラー 50 1985

カラーリング変更
スズキ RH250 SJ11B 1984
世界MX・GP(250ccクラス)チャンピオンマシン「RH」のオフロードバージョンモデル
2サイクル単気筒パワーリードバルブ
249cc 35ps/7,500rpm
スズキ RA125 SF13A 1984
チャンピオンマシン「RA」、V9テクノロジーをフルオープンして変身、RA125誕生
2サイクル単気筒パワーリードバルブ
124cc 22ps/8,000rpm
スズキ RH250 SJ11C 1986

スーパー・クロスカントリー、RH250
スズキ RA125 SF13A 1986
全身に世界GP・V10モトクロッサーRAから受け継いだ実践テクノロジーを装備
スズキ RH250・RA125 SJ11C/SF13A 1988-5

風来坊。
スズキ DR-BIG 750-S 1987-10

英語版
スズキ DR600R 1987-7

英語版
スズキ DR250S SJ41A 1982年
フル・フローター&TSCC、ベスト・コンビネーションで大地の息遣いの中を駆ける
スズキ初の4サイクルエンジン搭載のオフロードモデル
OHC単気筒・249cc・22ps/8500rpm
軽量フレーム設計
モノクロスGPV7の技術がサスペンションを進化させた
スズキ DR125S SF41A 1982年
フル・フローター&STDCC、野生の脚力はアグレッシブな心臓を持った
フルフローターならではの、画期的なフロート構造
OHC単気筒・124cc・13ps/9500rpm
操作機能にすぐれたスイッチ・レイアウト
見やすいデザインのコンビネーション・メーター
スリムでビッグな大容量フューエルタンク
スズキ SX200R/125R SH41A/SF41B 1985
ランドアスリート
OHC単気筒エンジン
スズキ SX200R/125R SH41A/SF41B 1986-12(1987モデル)
カラーリング変更
スーパーホワイト・バイレントブルー
スズキ AC(AS)50/90 1969-4
スズキスポーツAS50/90(90G)
スズキスクランブラーAC50/90(90G)
ASがロード向きモデル、ACがラフロード向きモデル
スズキ RMシリーズ 1983年モデル
RM250 RM125 RM80 RM50 がラインナップされている
’82世界GPモトクロス500ccクラスは、スズキがメーカー&ライダーチャンピオン獲得
スズキ RM50 1982年
パンチ力も秘めたミニモトクロッサー
8.0ps/10,000rpm
一般公道は走行出来ません
スズキ RM125/250 1987モデル
サスこそ、モトクロッサーの生命
ニューRMは、足まわりに
完全武装を施された
スズキ RM80 1987モデル
62kgという超軽量ボディ(乾燥重量)
単気筒パワーリードバルブ
79cc 23.8ps/12,500rpm
スズキ RM250/125/80 1987-10(1988モデル)
勝利の意思を全身にみなぎらせたマシン
スズキ RM250/125/80 1988-9(1989モデル)
排気量を使いきる吸気システム、
クランクケースリードバルブ方式
スズキ RMX250 1988-11

英語版
スズキ トライアル RL250 1974年
テクニックを生かせる素直なトライアル・マシン
保安部品を装備し公道走行可能
純コンペティション・モデルのRL250Lもある
スズキ GAG ギャグ LA41A 1986年
遊びゴコロをフルカウル
レプリカ・ミニ
4サイクル単気筒エンジン・49cc・5.2ps/7000rpm
メンテナンスフリーのP.E.I.点火方式
シャープなきき味のフロント・シングルディスクブレーキ
7L入り大容量のフューエルタンク
スズキ GAG ギャグ LA41A 1986年

Amazing Machine

動画
スズキ ミニクロ miniCRO 50/75 1977-1
タフなフレーム、安定した操縦性を発揮するセリアーニタイプのフロントフォーク
低中速にゆとりのあるエンジンと5段ミッション・49cc5.0ps/8500rpm(50)
50typeIIはスタイリッシュなダウンフェンダー付き
ロードでも、オフでも軽快に走る
Mame-Tan 50(マメタン50) 1977年
このバイクも大ヒット商品です
どこへ行っても、とにかく良く見かけました
マメタンが発売される前であれば、YAMAHAのGT50(ミニトレ)あたりに乗る客層が、マメタンに流れたと言えます
当時はデザインが新鮮でしたが、今となれば立派(?)な旧車です
マメタン50E 1979年
走行性能を向上させるキャストホイールを装備
シート後部にグラブバーが付いて、取り廻しが楽になった
2ストローク単気筒エンジン
最高出力5.5ps/8,000rpm
フロントブレーキは機械式ディスク
マメタン50E 1980-5
よりアメリカナイズされ新登場
アップハンドル&ハイバックシート
フェンダー&ダウンマフラーのメッキ仕上げがイメージアップ
新たに前輪は油圧式ディスクブレーキを新採用
スズキ マメタン50E 1981年
ひとまわりサイズ・アップ、エンジンもパワーアップ
最高出力6.3ps/8500rpm・エンジン性能を効果的に引き出す、5段リターン式ミッション搭載
軽量化と堅牢性追求した、セミダブルクレードルタイプのフレーム
シート後部に新デザインのスポーツキャリヤ装着
安全走行を守る大形ヘッドライト、リヤコンビネーションランプ
スズキ MiniTan ミニタン50 1977-11
フリーランド・バイク
ブロックパターン・タイヤと、いかついボディが野生的な、ミニタン50
2ストローク単気筒
59cc・5.2ps/8000rpm
ウインカー、ヘッドランプなどのスイッチ類は、すべて左グリップに配置
スズキ Hopper50 ホッパー50 1971年
HONDAモンキー以外にも、このような可愛らしいバイクがありました
ホッパーの兄弟は4車種、K50、ハスラー50、フリー50、ミニ50と書かれています
EPO エポ 1979年
ホット・バイク「EPO」新発売
ひと真似を嫌うエポックメーキングなゼロハン
ウエストラインをきめるパイプフレーム
セミダブルクレードルのフレームを、あえて外に出したパイプライン
エンジンは2ストローク・50ccのバーチカル(直立)タイプ
最高出力3.8ps/6000rpm
スズキ VanVan バンバン 50 新発売 1972
リードバルブを採用したタフでねばり強い単気筒49ccアルミシリンダーエンジン
4.0ps/6000rpm
道路条件を気にしない全地球形
太く安定の良いシングルタイヤ
スズキ VanVan バンバン 90 新発売 1973
リードバルブを採用
タフで力強い単気筒アルミシリンダーエンジン
88cc・8.0ps/6000rpm
長くてゆったりした2人乗りシート
燃料タンク容量をアップ4.3L
スズキ VanVan バンバン 1975-12
走るところを選ばないバンバン
街中がピッタリ、新しいタウン派
どんな所でも、愉快に走る、レジャー派
ラインナップは7タイプ、50スタンダード・50オートクラッチ・75スタンダード・50スポーツ・75スポーツ・90・125
スズキ WOLF ウルフ LA11A 1982年
自然のなかに遊ぶ、アドベンチャーバイク
大地をワシ掴みするレクタングル(長方形)タイヤ
前後輪とも110mmの大径ドラムブレーキ
エンジンは49ccで最高出力4.2ps/6,000rpm
スズキ セルペット MA型 1960-1
50cc 4HP 75キロ
セル付き4段ミッション
125cc級の性能
スズキの技術の輝かしい結晶、それがスズキセルペットです。
鈴木自動車 スズモペット 2型 1959年
自転車にかわる新しいのりもの
誰でも乗れるようにペダルがあり、クラッチレバーの操作で自転車からオートバイにかわります
現金正価44,000円
当時は14才以上で乗れました
スズキ セルペット 50 MA型 1960年
乗りやすさが設計のポイント
セルモーター付きで、ボタン1つ押すだけで始動できます
高性能エンジン搭載で0→200メートルを15秒で走ります
スズキ セルペット 50 MD-MC 1962年
スピーディなここちよさ
4.2馬力!最高速度80キロ!
0-200mを15.2秒の加速
MDはキック式
MCはセル・キック併用でスタートから快適
丈夫なフレーム、軽い車体、やわらかなクッション
スズキ 50 セルペット MD・MC 1962年
パイプハンドルから生まれるオートバイのスピード感!
これがスズキセルペット50MD・MCの魅力
6Lのフューエルタンクで、遠乗りも安心
合理的なギヤ比の4段ミッション
スズキ セルペット 50ME 1962年
スムーズに走る楽しさ・・・
クラッチ操作を自動化!
スマートで安定性の良いミドルボーン
女性でも初心者でも簡単に乗れる
最高出力4馬力の高性能エンジン
4段ロータリーミッション
スピードメーターは大きく明るい見やすいもの
スズキ 55・50 セルペット M31・M30 1963年
画期的自動クラッチの<超モペット>
操作のいらない自動遠心クラッチと、スズキ2サイクルエンジンが完ぺきにマッチして、スタートから快調
チェンジがどの位置に入っていてもキックできるプライマリーキック式
スカートでも乗りやすいアンダーボーンのVライン
スズキ セルペット 80K 1964年
モペットの扱いやすさ!
125ccクラスの力強さ!
動画
ランディー50 1976-7
誰でも乗れる街のおしゃれな足「ランディー」新発売
乗りやすく引くいシートは、高さ69センチ
2ストローク・リードバルブ・エンジンの音は静か
操作の簡単な自動式クラッチはギアチェンジがスムーズ
ランディー 1979

オートマチック追加
ランディー 1981
2人乘りできるランディー55新登場。
52ccの新エンジン搭載
スズキ ユーディー・ミニ 1978
「昌子のバイク」
オートマチックで運転はかんたん
ミニの車体で取りまわしもラク
2.3ps/5500rpm
広告キャラクターは「森昌子」
スズキ ユーディー・ミニ/ユーディー/ランディー 1978-11
「ユーディー」
ユーディー・ミニより大きな車体
3.2ps/5500rpm
オートマチック2段変速で、坂道スイスイ
スズキ ユーディー・ミニ/ユーディー/ランディー 1979-9
安全なスズキ独自の"あんしん"機構が付いています。
ユーディーミニ/ユーディーミニJ 1979
ユーディー・ミニJが仲間入り
オイルランプや積算計、ウインカーブザーなどが新設されて安心感もアップ
スズキ ユーディー・ミニ 1979-8
ユーディー・ミニはフロントバスケットの下にヘッドランプ
ユーディー・ミニGはフロントバスケットの上にヘッドランプが付いている
「あんしんスタート」機構付き
スズキ ユーディー・ミニ 1979-10
ワン、ツー、スリーの
"あんしんスタート"機構付きです。
スズキ スワニー 1980年
新発売のスワニー それは白鳥のイメージ
足もとを守るレッグシールドとステップをつないだ新設計のフラットステップを採用
スズキ独自の「あんしんスタート」 左ブレーキを握る→キックペダルをワンステップ→右手のアクセルグリップをまわしてスタート
広告キャラクターは「森昌子」
スズキ スワニー 1981年
セルスターター付き追加
オプションパーツが豊富で
風防、サドルカバー、サイドスタンド、ハンドルカバー、ボディーカバー、リヤートランク、リヤーバスケット、フロントバスケットバッグ、左バックミラーがある
スズキ スージー 1980年
デザインもシンプルで、乗りやすいカジュアル・バイク
サイクル感覚の爽やかな風
乾燥重量43kgの軽い車体
広告キャラクターは「森昌子」
スズキ ファミリーバイク総合 1981-6
スージー/ユーディーミニ
ユーディー/スワニー
スワニーSPORTS/ランディー
スズキ カーナ CA18A 1985
ワンダー・スクーター
地球遊泳
宇宙から見れば、地球は宝島である。
カーナ ロシニョール LIMITED EDITION CA18A 1986
スキーやテニス用品の有名メーカー”ロシニョール”カラー
パワーユニットは6.5馬力の2サイクルエンジン
スズキ カーナ F-3 CA18A 1986
街にレーシングスピリッツ。
カーナがF3レーシングカラーを身につけた
ゼッケンナンバー、ステンレス製マフラー、リアスポイラーなど装備
スズキ カーナ スペシャルエディション
CA18A 1986
元気いっぱい 6.5馬力の2サイクルエンジン
パステルカラーでお化粧しました
スズキ カーナ Limited Edition CA18A 1986
ブラック&レッドの精悍なカラーリング
鋭い出足の2サイクルエンジン+Vベルトドライブ
スズキ カーナ CA18A 1987-5

SHAPE UP SCOOTER
スズキ 蘭 CA11A 1983
女性にも運転しやすいシート
使い勝手のよといリヤキャリア
取りまわしの簡単な小径タイヤを装着
広告キャラクターは「伊藤 蘭」
スズキ 蘭 CA11A 1984
新スクーター美人
右のグリップにセルルターターボタンをセット
ベンリなリヤキャリア装備
シート後ろに燃料系(スーパーDX)
スズキ 蘭 RAN CA17A 1985
より美しく、よりパワフルに生まれかわりました。
新しい魅力をフル装備、一気にグレードアップしての新登場です。
スズキ 蘭 RAN リミテッドバージョン
CA17A 1985
パステルカラーのチャーミングな「蘭」
スズキ RAN CA17A 1986-12(1987モデル)
Run-About New
RAN
とあなたのハーモニーが、
街のステージにひろがります。
スズキ チャンス CA12A 1983
空冷50cc2ストロークエンジン
大型シート
片持式フロントサスペンション
スズキ 薔薇 CA13A 1983
ちょっと気になるスクーター、スズキ「薔薇」の登場
薔薇の心臓は余裕の3.8馬力
夕暮れドライブも明るく、大型ヘッドランプ
余裕たっぷりの走りをサポートする小径タイヤ
乗りやすいシート高68cm
フューエルメーター付き、3Lの大容量燃料タンク
スズキ 薔薇 CA13A 1984

セルつき新登場
スズキ BARA SPECIAL EDITION CA13A 1987
気分も、スペシャル。
スズキ バラ CA13A 1988
美しく、スマートに。
カラーリングは3タイプ。
スペシャルホワイト・タイニーグレー・プリティレッド
スズキ シュート CA14B 1984
走りのエリート
出足・加速のよさは弾丸なみ
6馬力、強制空冷2サイクルエンジン
Vベルトドライブ方式
ダブルファンで耐久性をアップ。シュート専用、強制空冷方式
スズキ シュート&シュートS CA14B 1985
シュートS
エンジンを6.5馬力にパワーアップ
スズキ ライト・スクーター LOVE ラブ 1982
スリムなボディ・ラインが特長
軽快に走って、ライトな気分
広告キャラクターは「マイケル・ジャクソン」
スズキ ライト・スクーター ラブ 1982-2

オプション&アクセサリー
ラブ スペシャルセレクション
スーパーデラックスとHANAE MORI スペシャルがラインナップされています
スズキ ラブ・スリー CA15A 1984-7
真のストリートヒーローが最高出力6馬力で登場
スポーツバイクを彷彿とさせる操縦安定性&ソフトな乗り心地
広告キャラクターは「一世風靡セピア」
スズキ ジェンマ125デラックス CF41A 1982
エンジンは4サイクル125cc
快適クルージングを実現する昨日を、フル装備
オートマチックの走りをかえた独自のミッション「APSM」
スズキ ジェンマ50 1981-3
イタリアの風、ジェンマ50
イタリア語で”宝石”或いは”すぐれたもの”という意味をもつ
イメージキャラクターはマカロニ・ウエスタンの人気俳優「ジュリアーノ・ジェンマ」
スズキ ジェンマ50/ジェンマ50カスタム CS50D/DG/DC 1982
ジェンマ50
ジェンマ50スーパーデラックス
ジェンマ50カスタム
スズキ Gemma Questo ジェンマ・クエスト 50/90 CA1AA/CD13A 1986
ハイグレードスクーター<ジェンマ・クエスト>
、タンデムシートを備えた<ジェンマ・クエスト90>
スズキ ファンファン FA13A 1982
街のヨーロピアン・モペット
パワフルな3.2馬力エンジンとオートマチック2段変速で、いつも軽快そのもの
シート内収納スペースは、小物などの保管に大変便利です
また小型リヤキャリアも装備されています
スズキ Hi ハイ CA19A 1986
目を見はるハイパーなダッシュ感
最高出力6.5馬力のハイパワー
広告キャラクターは「明石家さんま
ハイ ウォルターウルフ Special Edition 1986

ウォルターウルフ・カラー
スズキ ハイ パーソンズ 1986
PERSON’S Special Edition
ファッショナブルに仕上がっています
スズキ ハイ コナウインズ Special Edition CA19A 1986
ハワイのスポーツ心 KONA WINDS
海と空のブルーに彩られたカラーは、走りの印象をいちだんとさわやかに。
スズキ ハイ-R CA19B 1987-3
最高出力6.5馬力
アンチノーズダイブ機構付トレーリングアームを前輪サスペンションに採用
スズキ ハイ CA19A 1987-6

ニューデザイン
スズキ ハイ CA19A 1987-7

全身、BBブラック。
スズキ ハイ・MONO CA19A 1987-7
ハイ・モノ・スペシャルエディション
ホワイト&ブラックの美しいハーモニー
スズキ ハイ レーシングカラー スペシャルエディション
CA19A 1987
鮮やかなスズキ・ワークスカラーが、Hiを彩ります
リアスポイラーを装備
スズキ Hi/Hi-R DA19A/CA19B 1988-4
走るのが好きだから、Hi
走るために生まれた、本格派Hi-R
スズキ Hi-UP CA1DA 1988-9
見てUP、走ってUP、使ってUP。
すべてがUP。Hi-UP登場。
スズキ Hi-UP R CA1DB 1988-12
若いから速い。
最高出力7馬力の力強いエンジン
スズキ Hi-UP R Schick VERSION
CA1DB 1989
洗練されたブラックボディのシックバージョン
スズキ Hi/Hi-R DA19A/CA19B 1989-12
前輪には油圧式大径162mmディスクブレーキを採用(Hi-UP R)
スズキ MODE モードGT CA1BA 1987
フォルム・インテリジェンス
美しい曲面を基調に、直線で引きしめられたモード
スズキ アドレス CA1CB 1987-11
僕らのハイパワー、最高出力6.5馬力
Vベルト無断変速によるなめらかな加速感
ボトムリンク式フロントフォークが心地良い走りを実現
大容量19リッター、ヘルメットがすっぽり入るアドレスパーソナルスペースを装備
広告キャラクターは「本木 雅弘」
スズキ アドレスチューン CA1CA 1988-4
走りをきわめたハイパワー、最高出力7馬力
前輪に油圧式の大径162mmフロントディスクブレーキを採用
スズキ アドレス CA1CB 1988-9
アドレスに新色。
シルバーブラックの登場です。
スズキ アドレスチューン CA1CA 1989-4
全身ハードチューニング
走るための進化系だ。
スポーティ・フォルム。
スズキ SEPIA セピア CA1EA 1989-11
明るい、速い、ちょ〜どいい。
とにかく速い。最高出力6.8馬力!
クーンと来る加速感は、Vベルト無断変速ならでは
シートが低いジャストサイズ
広告キャラクターは「井森 美幸
スズキ ZZ テレフォニカ モビスター バージョン
2000-9
GPレースのチームカラーを身にまとったZZリミテッドバージョン
2サイクル 49cc 7.2ps/7,000rpm
スズキ K50/90/125 1989
Kという名の、従業員。
勤労意欲のかたまり、スズキKシリーズ。
こいつが、相棒。
スズキ K50/90/125 1990
仕事はK!
125の燃料タンク容量は13Lにアップ
スズキ バーディー 50・70 1973年
小鳥からのお知らせ
バーディー50・70新発売
スズキ バーディー 50 80 1976-3

ガソリンとオイルのメーターを装備
パワフルな2ストロークエンジン搭載
スズキ RC50 1990年10月
BA13A型
毎日に余裕、ひとクラス上の生活ユーティリティーバイク。
スズキ LT125 1983
4ストローク 単気筒 124cc
牽引可能なパワーローギヤー機構を装備
スズキ LT250R LT230S LT50 JR50 1985
4輪オフロードマシン(JR50は2輪モトクロッサー)
LT250Rは2サイクルエンジンの39psハイパワー
LT230Sは4サイクルOHCエンジン搭載
フロントサスペンションはダブルウイッシュボーン
4輪ディスクブレーキ装備
LT50はギヤの切りかえ不要なオートマチックで子供でも乗れます
スズキ LT250R/80 1987-10(1988モデル)
LT250R
 勝利への確信。オフロード・テクノロジーの集大成。
LT80 イージーオペレーション、楽しさの集合体。
スズキ LT80 1988-8
4サイクル 単気筒 82.5cc
無段変速トランスミッションを装備
スズキ LT250S 1988-9

英語版
スズキ LTシリーズ 1991
LT-F 4WDX
LT-F
4WD
LT-F250
LT80
スズキ 免許試験車(教習車) 1982
K125/GN125E/GS125E
GSX400E/GSX400F/GSX750E
動画
スズキ 免許試験車・教習車 1986
RAN/K125
GS125E/GN125E
GSX-400Xインパルス
動画
SUZUKI 隼 Hayabusa 2007-8
スズキの輸出車
最高速度は300km/hを超え、世界最速と呼ばれた
モデルチェンジで排気量1340ccとなる
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